裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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地球温暖化の進行はニセ情報

宇宙から見た地球「地球温暖化」...。
最近、以前にも増してこのテーマが大問題として取り上げられるようになっています。

ハリケーン・カトリーナなども温暖化による異常気象だとか、北極と南極の氷が溶け始めているとか、海面の水位が上昇して、珊瑚礁の島国が水没する、といった話題が毎日のようにテレビで報じられています。

地球が気候変動などの激動期にはいっていることは確かですが、さまざまな現象を科学的に分析してみると、温暖化の進行はニセの情報、逆情報でしかないことがわかるのです。

都心部の夏はどれほど上がったとしても、大都市におけるヒートアイランド現象と「地球温暖化」には直接の関わりはほとんどありません。

猛暑や暖冬だから地球温暖化が進んでいる、という取り上げ方をマスコミはしがちです。けれども、例年より寒い夏があってもそれについてはなんの説明もしません。

台風の勢力が大きかったとか、すごい集中豪雨だったといった異常気象なども、地球温暖化のあらわれとは断言できないのに、都合がいいときだけ温暖化に結びつけて報じられるため、一般市民は「地球温暖化は進んでいるのだ」と思いこんでしまいます。

温暖化ではないとしたらどんな変化が進んでいるのでしょうか。



それは、「氷河期」です。



映画「ディ・アフター・トゥモロー」(突然氷河期が到来して文明社会が破滅するというストーリー)が話題を呼びましたが、
映画「ディ・アフター・トゥモロー」あの映画はたんなるフィクションではありません。

なぜならば、地球は現在、100万年以上も氷河期にあるからです。
定期的に「氷期」と「間氷期」が交代で繰り返されているのです。

氷河期は、約10万年間続く氷河期と、比較的温暖な一万年の間氷河期とが交互に繰り返されます。
地球は、20世紀すでに「氷期」の気象形態に入っていて、これが完全な氷期になるのは時間の問題です。遅くともあと50年以内に完全な氷期の状態になると考えられています。

本格的に氷期になると、現在の人口を地球の生産力ではとてもささえきれなくなるのです。
氷期には極地の海が凍り、世界的に海が後退して陸地は広がりますが、北アメリカやアジアの内陸部は砂漠の拡大も進みます。

そうなれば、食料の生産は地球規模で激減するので、現在より大幅な地球人口が減らない限り、全地球的に深刻な饑餓になってしまうのです。

これが、「闇の権力」が人口の削減を計画している直接の動機です。

気候パターンが氷期に突入した20世紀後半以降、自然災害は激増し、また激甚化しています。
たとえば、中国国内を見ても、洪水と干ばつの被害が極めて深刻な状況になっています。

中国内陸部の砂漠から黄色い砂が舞い上がり、中国国内ばかりでなく、韓国や日本にまで飛来する「黄砂現象」は年々深刻化しています。
中国国内では、「黄砂現象」の時期には濃霧のように黄砂がたちこめ、視界まで悪くなって、交通機関にも大きな影響がでます。

大陸の内部が乾燥して、そこに強い風が吹くのは温暖化ではなく、氷期の特徴なのです。

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024)) / 武田 邦彦

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