裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

植草先生との対談を終えて  ベンジャミン・フルフォード

植草先生との対談を終えて
2008年6月19日 ベンジャミン・フルフォード

本日は非常に優秀な経済学者である植草先生に「日本経済の実態」など大変貴重なお話をしていただきました。

そこで私が再認識したことは「小泉政権の主な目的は、日本人の富の多くを外国人の資本家に渡すためであった。
結果として本来“富”を得るべきはずの日本人が苦しんでいる。」ということです。その事実を植草先生が説得力のある数字や裏づけ証拠とともに説明をしてくれました。
おそらく後に歴史家が日本を振り返った際に、小泉政権がいかに「売国奴政権」であったかという分析に至るでしょう。
このことについて分析をしていたために植草先生は国家権力に狙われ国策逮捕をされ、全てのTV番組から降板され、全ての職を失い理不尽な裁判と戦わなくてはならない、想像を絶する程の苦しい生活に陥っています。無罪であるのにマスメディアからは「ミラーマン」とレッテルを貼られ、社会的に完全に潰されそうになっています。

そんな中「最後に真実は勝つ」と信じ、困難に立ち向かう植草先生を私は全力で応援します。

BenjaminFulford BLOGより


■こちらもご覧ください
日本のために命をはっている植草先生 BenjaminFulford
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/02/post.html

神州の泉 国思う者を救うのは今(植草先生は無罪)
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2006/09/post_cef9.html

植草さんの裁判の傍聴に行ってきたよ。植草先生の無罪を確信した。
http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/920.html
投稿者 クエスチョン 日時 2006 年 12 月 06 日

植草事件の真実 ひとりの人生を抹殺しようとするこれだけの力
【まえがき】
痴漢常習者として烙印を押された植草一秀氏だが、
本書ではマスコミが隠し続ける重大な事実を多数の証拠写真を示しながら明らかにする。
この本を読んでいただければ、植草事件がでっち上げ事件であることが理解されるであろう。

●品川駅での事件に関して

1. 植草氏は、逮捕直後から、品川駅構内の防犯カメラの映像を見せるように要求している。
そこに真実がすべて記録されているからである。
なぜ警察はこの録画を隠すのか。
2. 植草氏が一貫して訴えていることがある。
それは自分と唯一の目撃者である志賀氏をテレビに出演させ、嘘発見器にかけてくれということである。
これにより誰が真実を語っているかが、明らかになる。
なぜテレビ局は拒否し続けるのか。

3. 警察は、植草氏の真後ろにいて彼の行動を最も正確に目撃できた人からの事情徴収をわざと行わず、全く目撃していない彼の前にいた女性から事情聴取をしたのはなぜか。
4. 実際に事件現場に行ったなら警察の証言が嘘の積み重ねであることが分かる。
物理的に見ることができないのに見たというような小学生でも分かるような嘘で、人を犯罪者に仕立ててよいのだろうか。
5. 桶川ストーカー事件では、殺されそうだからと警察に助けを求めた女子学生を警察は無視した。
忙しいからと言って相手にしてくれない。
一方で「スカートの中をのぞくかもしれない」という理由で三人もの警官が植草氏を尾行した。
こんな微罪を追っかけてばかりいて、本当に困っている人を助けない警察に、国の税金を使う資格があるのか。
6. あるテレビ番組で、ホームページに掲載された盗撮ツアーの企画をテレビ記者が追っかけていた。
そのツアーで実際スカートの中を盗撮する男の姿をカメラは捉えていた。
その後、その記者は警察に連絡し、その男は逮捕されたが、警官は少し説教するだけでその場で釈放。別の番組では、水着クイーン募集というPRをした会社の物語。応募した女性全員を水着に着替えさせるとき、全裸になったところを盗撮した。
警察が踏み込み経営者を逮捕したものの、1万円の過料で釈放。手鏡事件は通常ならこれらよりはるかに軽い罪ではないだろうか。

●1998年の罰金刑
この事件が彼の『前科』ということになっている。
彼はこのとき股に発疹ができていて、うとうとしているうちに無意識に手で掻いてしまったというのが『事件』のすべてである。これをマスコミが車内で自慰をやっていただの、果ては痴漢をやっただのデタラメな報道を流している。4人がけのボックス席で痴漢をやる馬鹿はいないことぐらい誰にでもわかることだ。

●過去7回の痴漢事件があったという女性セブンの記事
これは植草氏は弁護士を通じはっきり否定している。
もしこれが事実なら検察側は裁判でこれを前科として持ち出したに違いないし、今後の裁判でも持ち出すに違いない。
その気配が無いのだから、これは間違えた報道であるに違いない。


●2006年9月の痴漢事件
9月13日に植草氏は痴漢容疑で逮捕された。
植草氏本人は容疑を強く否定している。
肩が触れるほどの混雑でもなかった電車で、この女子高生はなぜ逃げることをしなかったのだろうか。
2,3秒も歩けば難を逃れることができたのに、何年にも渡る法廷闘争の道を選んだ目的は何か。
敗訴すれば、数千万円もの損害請求をされる可能性もあり人生を棒にふるかもしれないのだ。
この女子高生の言い分が正しかったとしても、いずれにせよ短時間の出来事だ。
その程度の被害でしかもこの女子高生の主張の信憑性を確かめる前に、それに対する罰として4ヶ月以上の勾留とすべての職の剥奪というのは行き過ぎではないだろうか。
http://www.tek.co.jp/u/

Benjamin Fulford DVD
~衝撃の真実が詰まっています~

※6月28日(土)ベンジャミン・フルフォードVS太田龍 講演会
 http://benjaminfulford.com/6.html
18:30~21:00(受付は18時10分からです)
新橋区民会館 4F (東京都渋谷区恵比寿1-27-10)
アクセス: JR山の手線 恵比寿駅「東口」徒歩8分 、東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩10分
新橋区民会館地図:http://maps.google.com/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF+1-27-10&sll=37.0625,-95.677068&sspn=45.8712,58.447266&ie=UTF8&ll=35.647585,139.716396&spn=0.023121,0.028539&z=15
費用:  3000円 
申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、
benjaminoffice88@gmail.comにてお申し込み下さい。

植草一秀の『知られざる真実』
マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る
http://uekusak.cocolog-nifty.com/

*転載歓迎*
スポンサーサイト

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

裏情報 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。