裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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フリーメーソンと13という数字

―― 中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」より

・イルミナティは科学と呪術の両面からマインドコントロール技法を開発した

イルミナティは古代の人々の英知を独り占めし、それを人類支配の道具として使っています。
その典型的な例がアメリカの1ドル札です。
ドル紙幣

1ドル札には「万物を見通す目」と一緒にピラミッドが刷り込まれていて、闇の権力はそれによってアメリカ国民の精神を支配しようとしていることはすでに述べました。

ピラミッドはエジプト人が超古代文明アトランティスから受け継いだ英知であり、本来なら人類共通の遺産として人々の幸せと繁栄のために使われるべきものです。

ところが、秘密結社はその英知を独り占めし、自分たちの野望=人類支配のために使ってきたのです。

ピラミッドパワーだけではありません。たとえばキリスト教文化圏では13という数は「不吉」、「縁起が悪い」と忌み嫌われていて、クリスチャンでなくてもそれを信じている人も多いでしょう。
ところが、フリーメーソンによって建国されたアメリカは、建国当初13州でスタートし、それを星条旗の星の数と13のストライプとして表現しています。
もし13が本当に縁起の悪い数であれば、これらの事実はどう説明すればいいのでしょうか。

実は13は非常にパワーのある数字で、フリーメーソンはこれを好んで使います。
そして、そのパワーを独占するために、「13は縁起が悪い」というデマを流し、大衆を欺いているのです。

ロンドンにタビストック研究所という機関があります。

表向きには精神分析の実践、研究、調査を行う機関ということになっていますが、この研究所が1921年に英国王室によって建設され、1945年以降ロックフェラーが財政支援を行ってきたという事実が示しているとおり、実は闇の権力と深い関係があります。

第二次世界大戦中には、砲弾ショックを受けた英軍兵士の心理研究が行われ、人間が長時間心理的ストレスにさらされた際の精神の崩壊過程が研究されました。

その結果は諜報活動や洗脳技法に応用され、大衆コントロールに大いに利用されてきました。

この研究所は「精神分析の権威」として世界的に知られていますが、実は闇の権力による洗脳、マインドコントロールを成功させるための研究機関という顔を持っているのです。


中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初版

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(2004/02/18)
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