裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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地震兵器と気象兵器

荒野の声 No.30 地震兵器と気象兵器 より転載

地震と台風を人間が作ることが出来ると言うと、そんな馬鹿なことが、出来るはずがないという答えが返ってきます。
しかし、人間はすでに、サタンに導かれて、地震も台風もハリケーンも起こすことが出来るようです。

地震はすでに60年前、日本に原爆投下を討議したとき、人工地震による津波にするかどうか検討されたと言います。(後述のインターネット記事参照)

人工地震は地下核実験と同じことで何の問題もなく引き起こせます。
地下の不安定なプレートに核爆弾を爆発させれば人工とは思えない自然に近い地震を起こすことが出来るといいます。

私は1994年のロスアンジェルスと1995年の阪神淡路の地震は核爆弾だと思っています。

他にも電磁波や超長波などの方法があるそうですが詳細は極秘なので分かりません。彼らは(アメリカ、ロシアなどの軍部、さらにはそれらを操る人々)マグニチュード9以上の地震が起こせると言っています。

 また、台風やハリケーンは電磁波を一定の海域に照射することによって海水温を高め引き起こすことが出来るそうです。

信じにくいことですが、それを誘導することもできると言います。

これらの原因となる電磁波装置は(装置と言うより巨大な工業地帯というべきかもしれません)アメリカの場合、アラスカにある HAARPとして知られるものがありますが、HAARPはそのごく初期のもののようです。このシステムはロシアの方が格段に優れていると言うことです。

例えばイラク戦争の直前にアメリカ軍が終結したサウジの砂漠に起きた猛烈な砂嵐はロシア軍の攻撃だったと言います。プーチンはその手の内の全てを明かす前に止めたそうです。

 さて、今度のハリケーン、カトリーナは多くの疑惑があります。
第一にその大きさが異常です。自然に発生したとは思えないのです。
また、その後の対策も奇妙でした。それに関して私の機関紙から引用します。

疑惑のハリケーン・カトリーナ
  正直に言って、もううんざりなのだが、やはりハリケーン・カトリーナは自然災害ではないようだ。
すでにインターネット「阿修羅サイト」にはかなりな情報が流れている。
なお、似たような視点に立つ、「韋駄天サイト」は選挙の始まりと共に開けなくなった。

 ハリケーンそのものも、一説には道筋を曲げたという話もあるが、私はあの異常な大きさから自然ではないのではないかと思っていた。
また、その後の対策の遅れも異常だ。
さらに、私もちょっと疑ったのだが、堤防の爆破という話まで流れている。
また正規軍を使わないで州兵のみに出動命令が出た。
州兵というのは通常は職業を持った、いわば素人集団である。

 海軍は上陸準備をしていたが出動命令は出なかったという。
また、かの有名なFEMAは何をしていたのか。

さらに、ある投書にはブッシュが「兵器による災害」という言葉を発したというものまである。

何と赤十字まで入れなかった! 

これらは全てインターネットで検索できるので希望の方は阿修羅サイトを見ていただきたい。

 では何のために? 

答えはいくつかあると思う。

まず、犠牲になったのは黒人の貧困層である。

これはほとんどが生活保護を受けている。
従って、いわゆるuseless eaters(無駄飯食い)の削減にはなった。
またある種の実験かもしれない。

 現在、気象、地震兵器はロシアがアメリカより進んでいるというのがシスコさんの情報だが、今度のいきさつを見ていると、アメリカが下手人と思われる。ブッシュの落ち着きと笑顔が物語っている。

クリントン、ブッシュ・シニアまで登場してにぎやかなことだ。


  さらに驚くべき情報はニューオーリーンズの復興のためにハリバートン社が指名されたというものである。
ハリバートンはチェイニー副大統領の会社で、911の復興と、イラクの復興を請け負った会社である。

何と強欲なのだろう。

何か信じられないことがアメリカで起こっている。

途方もなく巨大で邪悪な濁流が流れている。
以下にインターネットから少しだけ引用する。
他にも沢山出ているので参照されたい。

カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ

投稿者 木村愛二 日時 2005 年 9 月 06 日 16:58:03: CjMHiEP28ibKM

ハリケーン・カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ
カトリーナに関しては、様々な情報が錯綜している。

情報の提供者も多い。

情報の総合分析には時間が掛かる。

特に、技術的な問題は、専門家でないと分からないから、簡単に紹介はできない。
しかし、9・11事件の場合には、当初から、無人飛行機説があったが、今や、それ以外の結論は、あり得ない状況になった。

以下は、ハリケーン「カトリーナ」の人為操作説を検討しているウェブサイトである。
まず、ここを訪問すると、アメリカでは大騒ぎだということが分かる。
http://www.cyberspaceorbit.com/ KATRINA CALL FOR INVESTIGATION.

 ここに、下記のような情報が紹介されていた。

 8月7日より、ちょっと前の時期に、「8月26日まで開封を禁じる」と注意書きが刷られ、本土安保省と国防総省の封印がついたメモが、FEMA(連邦緊急事態管理庁)の現場職員全員に送られていたとのことである。
この情報が本当なら、FEMAは事前に情報を得ていたことになり、カトリーナ災害がブッシュ政権の軍事部門の自作自演テロだった疑いが強まる。

FEMAに関しては、以下のごとく、9・11事件でも、事前情報なしには考えられない奇妙なことがあった。

木村書店刊、木村愛二編著『9・11事件の真相と背景』
(副題:「テロ」か? 自作自演の戦争挑発謀略か?アメリカ=イスラエル=世界支配構想の核心を突く)[中略]

 不思議なことに、FEMAが事件の前日、つまり10日の夜遅く、ニューヨーク市に配備されていたという情報があり、CBSのニュースキャスター、ダン・ラザーが、FEMAの一員から直接聞いた話として報道されている。

FEMAは、攻撃が起こる前日の夜、ニューヨーク市に探索・救出チームを送ったというのである。

信憑性は高いと思われるが、そうだとすると、FEMAは、11日朝に何かが起こることを知っていたことになる。 [後略]

ニューオリンズ:大洪水を起こすために、FEMAによって意図的な堤防破壊(サボテージ)があったのではないかといういくつかの説


投稿者 サラ 日時 2005 年 9 月 06 日 18:11:02: qRuhp5/W./QMw

証言I) 軍隊所属エンジニア(Army Corp of Engineers)に近いところからの情報によると

1)カトリーナがニューオリンズを直撃したときはカテゴリー2にダウングレードされた。

2)ニューオリンズすぐ東のハリケーンの直撃を受けた場所はカテゴリー4の勢力であった。

3)カトリーナがニューオリンズを去った12時間後に水位が上昇し始めた。

4)なにが原因でそうなったかというと、17番街の近くの堤防が「爆破(blowing up)されたからである。

5)さらに2箇所での堤防が完全に決壊(爆破?)されることで、ニューオリン ズ警察による救援活動を即座にすることが不可能となった。

6)警察はカトリーナが来る「前に」、3分の1の人員を失っていた。
彼らは消えてしまい、以来消息がわからない。

ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)

投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42: SO0fHq1bYvRzo

ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ
(エル・ムンド) エル・ムンド紙(電子版)9月4日付の記事です。

http://www.elmundo.es/elmundo/2005/09/04/sociedad/1125832838.html
'Hab?a polic?a y tanques, pero no hab?a comida ni agua, ni vimos a una sola persona de Cruz Roja'

「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字をつけた人も見なかった。」

これはニューオルリンズを脱出して4日(日曜日)にバルセロナ空港にたどり着いた初老のスペイン人観光客ジュゼップ・フステー氏(カタルーニャ州の職員)と妻のクララ・ディエス氏の証言です。

『協力体制も秩序も無く、戦場のようだった。人道支援の組織は全く無かった。警察と戦車だけがあったが、食料も水も無く、我々は赤十字をつけた人はたった一人も見なかった。通信の問題があったかどうかわからないが、救助体制の問題があったのは確かだ』

フステー氏はニューオルリンズ観光で市内のフランス人地区のホテルに泊まっていたのですが、先週の水曜日に命からがら脱出に成功しました。

証言を続けます。

『(ハリケーンが来たとき)我々に対する待遇は良かった。
しかしすぐに耐え難い状況が訪れた。水も無い、電気も無い、食料は乏しくなった。そこでホテルは10のバス会社を雇って約500名の客を避難させようとした。ところがバスはやってこなかった。軍隊がバス会社を混乱させバスを他の場所に誘導したのだ。』

フステー氏と他の観光客たちはやむなく脱出のために通りを歩き始めた。

『我々は、人々が食べるためにスーパーマーケットから品物を持ち出すのを見た。いくつかのグループは手当たり次第略奪をしていた。雰囲気は次第に険悪になり、ついには人々の渦が、悪く言うと略奪品センターが現れてきた。』

『多くの警察官と多くの軍人たちが現れた。しかしその誰にも「我々がどのように脱出できるのか、誰が我々を助けてくれるのか」を聞くことはできなかった。』


この記事にはそれ以降のことについては書かれていません。
スペイン外務省とカタルーニャ政府が彼らの救出に力を尽くした、という内容で記事は終わっています。
なおこちらの新聞によりますと、フステー氏夫妻のほかに、カタルーニャ州選出の社労党国会議員ロウルデス・ムニョス・サンタマリア氏がその前に帰国していますが、彼女はニューオルリンズの状況についてフステー氏と同様の証言のあと「人々は絶望し屈辱を感じている」と発言しています。

またバレンシアの学生ロレーナ・エルナンデス嬢が痩せ衰え歯がボロボロの状態で昨日マドリッド空港にたどり着いています。

彼女は「悲惨さと無秩序だけだった」という短いコメントを残しています。

しかしまだ少なくとも6名のスペイン人が行方不明のままになっています。


赤十字が入れない理由 (赤十字のHP)l
投稿者 kamenoko 日時 2005 年 9 月 06 日 22:38:36: pabqsWuV.mDlg
(回答先: ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)

投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42)
こんにちは。 >「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字を>つけた人も見なかった。」そうなんです。それを赤十字も訴えていますよね。本当に酷い話。バルセロナより愛を込めてさんが下で既に指摘されているけど、赤十字のページも貼り付けておきます。
赤十字のFAQページhttp://www.redcross.org/faq/0,1096,0_682_4524,00.html#4524
ハリケーン・カトリーナ:「なぜ赤十字はニューオーリンズにいないのですか?」ナショナルガードと地元オーソリティが入れてくれないからです。彼らは被災者を避難させるのが先決といいながら、スーパードームとコンヴェンションセンターにいる人たちに食料や水を配っていないのです。


参照:米軍OSS機密文書「地震を使った対日心理戦争計画」(1944)
地震・津波兵器はホンマやった
http://www.asyura2.com/0505/war72/msg/822.html
投稿者 ジャック・どんどん 日時 2005 年 7 月 29 日 22:12:59: V/iHBd5bUIubc
新潮45 8月号 浜田和幸さんが、またまたビックリ仰天情報を紹介しています。一部紹介します。
・・・・・・・・・・・・(前略)
本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていたのである。

このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

曰く、「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。

ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。

日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」

実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。

同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。 ・・・・・

2,005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。

ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。

この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、

「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」

この秘密文書の最後には

「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」

と記されている。

荒野の声 No.30 地震兵器と気象兵器 より転載
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