裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の真相

ジョン・F・ケネディ
ケネディ大統領は、アポロ計画の目的を公表しようとして暗殺されたのです。

これにより、以後、UFO、宇宙人の情報はアメリカが独占するようになりました。
UFO推進技術をアメリカは極秘に研究、開発しています。

■UFOは実在する?
JAL貨物航空の機長、副機長、機関士の3人は、アラスカで巨大なUFOに並行飛行されました。

すぐ管理センターに連絡しましたが、レーダーにまったく映ってなかったので、「みまちがい」として処理されてしまいました。

アポロ宇宙飛行士たちは、月にたくさんの人間以外の住居と、UFOがいるのを目撃したのですが、かん口令をしかれ、その件はしゃべってはいけないと言われました。

米国の首都、ワシントン上空で、32機のUFOがデモンストレーションを行いました。
市民の8割が見たといいます。

しかし、後に米政府は、空軍のデモンストレーションであると発表したのです。

2002年10月5日に、ロシアの政府機関紙プラウダの公式サイトが月の都市の写真を発表。
http://www.enterprisemission.com/expect.htm

ロシアのプラウダ紙が火星のスフィンクスとピラミッドを発表。

ロシアは人工衛星や宇宙船の情報をキチンと公表してるけど、アメリカはうそばっかり公表しています。

最近のプーチン大統領は、「宇宙に関する情報はすべて公表すべき、地球人の一部の人だけが独占してはいけない」と言っています。
そのためにプラウダ紙に発表させています。

それによると、「月には都市がある。月面都市がある」と公表しています。

プーチンが大統領に就任してまもなく、そういう情報を発表しました。
プーチンは世の政治家の中で、一番政治家らしい政治家です。

まもなく宇宙人が到着します / 田村 珠芳



■ジョン・F・ケネディの草稿prism11さんからの情報

J.F.ケネディが演説で読み上げる予定だったある草稿が見つかっています。

その草稿を読む予定だった演説は、暗殺によって、なきものとなりました。

わがアメリカ国民、そして世界中の皆さん、
今日、我々は新しい時代への旅に出発します。
人類の幼年期である、一つの時代は終わりに向かい、
新たな時代が始まろうとしています。

私がお話しする旅とは、計り知れない試練に溢れていますが、
我々の過去のあらゆる努力は、成功するために
我々の世代を比類なくサポートしてきたものと私は信じます。

この地球の市民である我々は孤独ではありません。
無限の知恵を備えた神は、我々自身のように、他にも知的生命体を宇宙に住まわせてきました。

そのような権威に対して、私はどのように述べることができるでしょうか?
 1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の飛行船の残骸を回収しました。

まもなく、我々の科学により、この乗り物は、はるか遠くの宇宙空間からやってきたことが分りました。
その時以来、わが政府はその飛行船の製造者達とコンタクトを取ってきました。

このニュースはファンタスティックで、実際、恐ろしく思われるかもしれませんが、
皆さんは過度に恐れたり悲観して捉えることのないようお願い致します。
私は大統領として、そのような存在が我々に対して無害であることを皆さんに保証いたします。

むしろ、全人類の共通の敵である、圧制、貧困、病気、戦争を克服できるよう、
彼らはわが国家を助けてくれることを約束しております。
彼らは敵ではなく、友人であると我々は判断いたしました。

彼らとともに、我々はより良き世界を創造することができます。
未来に障害や誤りが生じないかどうかは分りません。
我々はこの偉大なる土地で暮らす人々の真の運命を見つけたものと信じます。
世界を輝かしい未来に導くことです。

なぜ彼らがここにやって来て、なぜ長期間に渡って我々のリーダー達が彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、皆さんはそれらについてさらに知らされることになるでしょう。

私は皆さんに、臆病にならず、勇気をもって未来を見ていくようお願い致します。
なぜなら、地球に存在した古代の平和のビジョンと全人類の繁栄を、
この我々の時代に、我々は達成できるからです。

あなた方に神のご加護のあらんことを




このようにケネディはUFOの存在、宇宙人の情報、アポロ計画の目的を公表しようとしていました。
この原稿は読み上げられることなく、亡き人となってしまいました。

NASAはUFOのことを隠蔽していて証拠もすべて抹消されました。

■なぜケネディは暗殺されたのか?フォトンベルトとファティマ大預言 コンノケンイチ著より)

ケネディは「アポロ計画達成のため、国民に言質を与えるべき」と言った。
これはつまり「アポロ計画の真の目的を国民に告げる」という意味で、ニューフロンティア・スピリッツ(開拓精神)に基づき、その言質の証拠(月異星人基地の存在)を国民に公表しようとしたが、それを阻止しようとする超国家勢力の手で暗殺されたというのが真相ではないのか。
暗殺現場が、ジョンソン宇宙センターに隣接するダラスだったのは偶然ではないだろう。
フィリップ・コーソは、「ペンタゴンの陰謀」で次のように述べている。

「あの日は有意義だった。大統領(ケネディ)がCIAを通じて受け取る情報は誤っている。
それも故意にねじ曲げられている。
ボビー・ケネディ司法長官にそう納得させることが出来たからだ。
司法長官は、ペンタゴンがただの戦争好きな軍人集団ではないことに気づいたようだ。
わたしはロズウェル事件や異星人の話はいっさいしなかったが、月面基地を先取りされては冷戦の勝利はソ連の手に渡ると力説した。
ボビー・ケネディは、とにかく大統領に話をすると約束してくれた。

私は話をしてつくづくよかったと思う、
ボビーと司法省で懇談した直後、ジョン・ケネディ大統領が国民に向けて発表を行ったのだ。
1960年代末までに米国は月に有人探査機を送りたい、と。
わかってくれたのだ。
あとは歴史が物語っている。
60年代、米国は次々と月着陸を成功させ、世界の脚光を浴びた。」


■マリリン・モンローは知っていた
アメリカのセックス・シンボルの代表マリリン・モンローが、1962年8月4日、全裸のままベッドで電話を握りしめた状態で、家政婦ユーニス・マレーに発見された。
享年36歳だった。

公式検死報告によれば、死因は睡眠薬による自殺とされた。

しかし当時、現場に居合わせたロス市警のジャック・クレメンスは、検死報告書の矛盾を次のように指摘している。

「瓶の中には多くの睡眠薬が残されたままで、大量の薬を飲み干したコップも見あたらなかった。
胃の中には何も残っていなかったし、大量の睡眠薬を飲めば、必ず何か残滓(ざんし)が残るはずだ。
また不思議なことに、なぜか保管していた臓腑も盗まれた。」と証言している。

死の直後、ある噂がささやかれていた。
「マリリンは殺されたのではないか?」
「マリリンは肛門から毒物を注入されて死んだ!」
「その死にはケネディ兄弟が関わっていたのではないか?」

マリリンがケネディ大統領と不倫関係にあったことはよく知られている。

死の直後から「マリリンは殺された!」と一貫して主張する人物がいた。

マリリンの元夫で、今年78歳になるロバート・スラッツアーで、彼は次のように語っている。

「離婚後もマリリンとは仲のいい友達だった。彼女が自殺するなんて、考えられない。彼女の死の先にはホワイトハウスとCIA、ケネディ兄弟がいる」

その後、新たな情報がニューヨーク・マンハッタンに住む弁護士、カール・ピアソンからもたらされた。

ケネディ大統領は上院議員の時代から、ローレンス・キューザックという顧問弁護士を雇っていた。
彼はすでに世を去ったが、ケネディ自筆の極秘資料は息子レックスに託され、めぐりめぐって今はピア村の手元で管理され、関係者の間でキューザック・ファイル(J・F・K極秘メモ)と呼ばれている。

そのメモがケネディの自筆であることは、ロンドン警視庁の筆跡鑑定でも証明されている。

膨大な資料の中には、マリリンとの関係を裏付けるメモもあったが、それ以上の衝撃の記述が残されていた。

「あのことは絶対に口外しない。口止め料として60万ドル(4億円)支払う」
というマリリンとの契約書のコピーだった。

CIA機密文書には「マリリンは危険な女だ。国家を脅かす機密情報を知っている」とタイプされている。

マリリンの友人ジーン・カーメンの証言では、
マリリンは喜んでジーンにこう話したそうである。
「大統領は〝ロズウェルで異星人を捕らえたんだけど、一緒に見に行かないか〟とマリリンを誘ったそうである。」

それを知ったある機関が、口封じのためにマリリンを殺したというのが真相のようである。

■「第3の預言を知っていたケネディ」
では、なぜケネディはアポロ計画の真相を国民に公表しようとしたのだろう?
ジョン・F・ケネディについては、死後どのように言おうとも、最も高く評価された第一級の大統領だったことに変りはない。
彼はニューフロンティア・スピリッツ宣言に見られるように、独立的傾向の強い人間で、明らかに「超国家権力」に属する人間ではなかった。
だからといって、従来の常識を覆すアポロ計画の真相暴露を行おうとするには、確固たる信念の裏打ちが必要だったろう。

その裏打ちとは、バチカンから送られたという「第3の預言」を読んだという推測である。
それを裏付ける記事が、イタリアの日曜紙「オッセルバトーレ・デラ・ドミニカ」の1978年10月10日号にある。

こうしてケネディもフルシチョフも世界の表舞台から消えていったが、秘密はどこからか漏れ出るもので、「第3の預言」の一部が外交官筋から漏洩文書として1964年10月15日、ドイツのシュツッガルトの「ノイエス・オイローパ」紙によってすっぱ抜かれたのである。

ただし核心部分は消去されていた。

内容は次の通り。
「21世紀の初め、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。
人類は多くの罪を犯し、今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。
秩序が支配している場所はどこにも見あたりません。

サタンは国家の最高部さえ支配し、物事の成り行きを決定しているのです。
サタンは偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。
もし、世界と教会の指導者たちがこれを阻止しなければ、後はこの私が引き受けます。
そして、私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

そのときはよろしいですか。神はノアの洪水より厳しく人類を罰し給うのです。
そのために偉大な者、力のある者も、取るに足らぬ者や、弱い者とまったく同様に非業の死を遂げるでしょう。

教会にとっても、彼らの間をサタンが闊歩することでしょう。
ローマでは大きな変化が次々と起ります。
腐ったものは倒れ、倒れたものは二度と起き上がれません。
教会は暗黒に包まれ、世界中が突然激しい恐怖に陥ります。

それはそれは大規模な戦争が後に起るでしょう。

その時は火と煙が天から降り注ぎ、
海という海の水は蒸発し、
水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し、立っているものはすべて崩れ落ちるのです。

次から次へと数え切れない人々が何千万、何億人と非業の死を遂げ、
生き残ったものは死んだ者を羨むことでしょう。

どこを眺めても土地は苦悶と悲惨さばかり、国という国は廃墟ばかりです。

さあ、ご覧なさい。

その時は迫り、地獄の縁は広がるばかり、
そこに入ったが最後、二度と救われることはありません。

善人は悪人とともに、大きい者は小さい者とともに、教会のプリンス(枢機卿、大司教、司教)はその信徒と共に、この世の支配者はその民とともに非業の死を遂げるのです。

いたるところで、思慮なき者やサタンの取り巻きのために大量死が起りますが、
そのときはサタンだけがこの世を支配しているのです。

それはいかなる国の国王も帝王も、枢機卿も司教も決して待ち望まないときとなるでしょう。

そのときは私は御父の計画どおり、罰と復讐を加えるためにやってくるのです。

しかしながらその後、すべてに耐えて生き残った人々がまだ生きているならば、彼らは新しい神とその栄光を声高く褒め称え、この新しい神に仕えることでしょう。

私は、わがイエス・キリストの教会を心から信ずるすべての人々、すべての真実なるキリスト教徒、現代に生きる者すべての伝道者に呼びかけます。

もし人類が改心せず、この改心の動きが上に立つ者から、この世と教会を指導する者たちから起るのでなければ、時の中の時が、あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。
ですが、何とも不幸なことに、もしこうした改心が起らず、きっとすべてが今のままか、なお一層悪くなるとすれば、どんなことになるでしょう。
さあ我が子よ、このことをはっきりと告げ知らせるのです。
そのような終わりの時も、私は最後まであなたのそばにいて助けてあげましょう。」



・・・第3の預言の恐るべきことは、サタンが偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器(核爆弾)を発明、大量に使用されると語られていることである。

これはまちがいなくハルマゲドン(核戦争)を指している。


だが、実は「ノイエス・オイローパ」紙によってすっぱ抜かれた文章には、肝心なことが抜け落ちている。
ファティマの聖母は、こうルシアに語っている。

「私たちがどこから来たのか、だれであるのか、その目的を話します」と。

パウロ6世が米ソ両首脳(ケネディとフルシチョフ)に知らせた文書には、これらのことが具体的に述べられていたはずである。


1950年代はアメリカやヨーロッパ全土にわたり、かつてない猛烈なUFOウェーブが吹き荒れた。
それゆえ、UFOという名称も生まれたわけで、それ以前は概念さえ存在しなかった。

そのような時代に、「第3の預言」を公表してもどうにもなるまい。

そしてケネディ大統領が登場し、アポロ計画が高らかに発表された。
当時はファティマの聖母が告げたように「第3の預言」に直結する「月のUFO基地」の実相を公表すれば、それを人々がもっとも理解しやすい時代と環境下にあったわけである。


しかし、ケネディ大統領は人々の見守る中で暗殺され、大統領職はリンドン・ジョンソンへ引き継がれた。
以降は軍産複合体の利益だけを追求する泥沼のようなベトナム戦争へと突入し、アメリカは衰退の道を転がり落ちることになる。

こうして「第3の預言」、「ケネディ暗殺」、「月の異星人基地」の実相もぴしゃりと蓋をされ、
ファティマの聖母が警告した人類再生の道も閉ざされてしまった。

今言えることは、ケネディ暗殺後のアメリカと世界情勢は、明らかに悪い方向へ暗転したという事実である。
それまで人類は選択のチャンスはあったが、ケネディ暗殺によって救いの道は永遠に閉ざされたようである。



参考文献:
フォトンベルトとファティマ大預言 コンノケンイチ著
まもなく宇宙人が到着します 田村珠芳著
マイミク prism11さんからの情報



ヒットラーはイスラエル建国の父

【転載歓迎】
リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載

P74
■アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵
さて、1940年代の世界の指導者のうち、残った一人はあのちょび髭を生やした独裁者である。
アドルフ・ヒットラーは、ユダヤ人600万人をガス室で虐殺した、ユダヤの大敵である。
ユダヤ人であるわけがないと誰もが思う。

アドルフ・ヒットラーは、ウィーンのロスチャイルド男爵の孫である。
つまり、ユダヤ大富豪の直系のユダヤ人である。

ユダヤ人裏組織高官からのメールの中にある文節に注目いただきたい。
「あなたはもうご承知のことと思うが、アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、2人の子供を作った。フィードリッヒとオルガは、現在、CJAの高官である」

こう書いてある。

噴飯モノの与太話であろうか?
だが、彼は何一つ嘘は言っていない。

ヒットラーはただの一人もユダヤ人をガス室で殺害していない。
そもそも当時ガス室はなく、戦後、ユダヤ独裁国家ソ連がねつ造したものである。

600万の犠牲者というのは、イランの大統領の言うとおり、伝説に過ぎない。

旧約聖書の原典になったと思われるセム族の史書に、イスラエル建国の際には、ユダヤ人口の3分の1が犠牲になると解釈できる記述があるという。
その予言が的中したと強弁したいシオニスト・ユダヤ人が600万人説をでっちあげたに過ぎない。
世界のユダヤ人口は、戦前戦後でほとんど変っていない。
アウシュビッツで死んだユダヤ人は6万人であり、当時収容所の内外で流行していた発疹チフスによる死者である。
アンネ・フランクもそのひとりだ。
ナチス・ドイツは殺虫剤、チクロンBを用いて、伝染病を予防しようと努めたが、防疫に失敗した模様だ。戦後、この殺虫剤がユダヤ人虐殺のための毒ガスだったことにされてしまったようだが。

収容所開放当時に撮影された捕虜の死体の山は実は連合軍の爆撃によって、ドイツ軍の補給路が寸断された結果の餓死者であったと思われる。
その爆撃を指揮したのは、隠れユダヤ人、アイゼンハワー将軍であった。(アイゼンハワーは、戦争末期、投降してきたドイツ軍やドイツの民間人にまともな食糧を与えず、100万人を餓死させたと言われている。これが本当の意味のホロコーストである。)

ヒットラーの役割は2つあった。

欧州のユダヤ人を追い出し、パレスチナに作るユダヤ人国家、イスラエルの国民として送り込んだ。
戦後、イスラエルが建国できたのは、ヒットラーのおかげであり、その意味で、ヒットラーはイスラエル建国の父である。

ホロコーストの嘘は、戦後、イスラエルの建国自体を可能にし、イスラエルが世界から莫大な援助を受け、特権を享受するのに大いに役立った。
戦後、米国のユダヤ人男性作家が書いたとされる『アンネの日記』は、世界中の人々の涙腺を刺激し、結果、イスラエルに巨額の援助が届けられる一因となった。

だが、『アンネの日記』による壮大な、民族ぐるみの詐欺行為は最近になって終焉を迎えている。
アンネが米国のペンパルに送った手紙の筆跡が、アンネの日記の筆跡と全く異なるものであったことが判明して、偽書であることが再確認された。

もっとも、ユダヤ権力と癒着した朝鮮半島宗教である創価学会は、いまだにホロコースト展なる詐欺行為を全国で開催してユダヤ権力の尻ぬぐいに必死になっているが。

一方で、ユダヤ財閥はドイツの台頭の可能性を喜んでいなかったようだ。
ドイツ民族を叩いて、将来のユダヤの世界支配の妨げとなる要素を払拭しておきたかったようだ。

ヒットラーがゲルマン民族の悪人を演じることで、ドイツは欧米諸国より叩かれ、疲弊して戦後を迎え、東西に分断されて国力を削がれた。

ユダヤ権力は、未来の手強い競合者、ドイツ民族の戦力を奪い去ることに成功した。
(日本が、ユダヤ人ルーズベルトとユダヤ人チャーチルの手で、戦争に巻き込まれたのも、同じ理由かも知れない。日本民族の将来性に気づいたユダヤ権力の謀略であったのか?)


ちなみに、ユダヤ人疑惑のあるナチスの幹部はヒットラーだけではない。
ヒムラーもボルマンもアイヒマンもハイドリヒもローゼンベルグも実はみなユダヤ人ではなかったのか?
アイヒマンにいたっては、ユダヤのイーディッシュ後が堪能な、正真正銘のユダヤ人であったと言われている。(アイヒマンは戦後アルゼンチンで捕まったが、ナチスとシオニストの関係を暴露しようとしてモサドに捕らえられたと言われている。)
また、ローゼンベルグとは、ユダヤの名家の苗字である。ナチスは、隠れユダヤ人によって構成されるシオニスト別働隊だったと考えるべきだ。

2006年11月に受領したユダヤ犯罪組織高官からのメールにも『ホロコーストはユダヤ人の仕業だ』とハッキリ書いてある。ご紹介しておこう。


> シャローム コシミズさん
> 私の部下の一人が、貴殿が私のメールをホームページで公開していると教えてくれた。
> これは受け入れがたい事実であり、貴殿に対して行動を起こすことになる。
> これには因果関係がある。貴殿はこのメールを貴殿のサイトに掲載することを許されない。
> 今回が、貴殿に行為を取りやめる最後の機会だ。
> このメッセージに解答してくれ。
> 貴殿がユダヤ人に対する名誉毀損を止め、我々のドリーデル・ヤムルケ作戦の継続を可能にするのであれば、我々は貴殿が生存することを許す。
> もし貴殿が我々の大儀の毀損をやめないのであれば、貴殿は生涯、自分の命を心配することになる。
> 貴殿が知っているかどうかはわからないが、ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。
> そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。
> 私は、この事実を貴殿に伝えることによって、貴殿が我々のすることに対して誤解を持たないようにしておきたいのだ。
>
> コシミズ、覚えておけ。
> 我々は数百万人を殺した。
> 我々が、さらにもう一人殺したところで、誰も気付きはしない。
>
> 私の警告に注意しろ。貴殿のような知的なゴイム(非ユダヤ人)を処分しなくてはならなくなるのは不名誉なことだ。


『ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。』
とユダヤ大臣閣下、平易に説明してくれている。
この事実を世界が知れば、ユダヤ権力の謀略は、もはや行使出来なくなる。


欧州では、ホロコーストの否定論を述べるだけで、時として罪となり投獄される。
ユダヤ人は、ホロコーストの多くの部分が作り事であり、実態はユダヤ人によるユダヤ迫害であったことが発覚するのを恐れている。
だから、闇雲に口を封じるために欧州各国で馬鹿げた法律を作らせた。

ちなみにイスラエル建国の父、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵は1945年4月30日ベルリンの地か宮殿で自殺などしなかった。

他のナチ高官と一緒にUボートで、ノルウェーのベルゲンから南米アルゼンチンに逃れ、チリとの国境近くの山間部に隠遁して、1980年代まで生きていたと思われる。

アイヒマンも当時は行動をともにしていたし、副総統、ボルマンもいたと思われる。
誰もが馬鹿げた話だと思うだろう。
ヒットラーが戦後も生きていたはずがない、と思うだろう。
だが、イスラエル建国を助けたシオニズムの英雄で、ロスチャイルド直系のヒットラーを、戦前戦後の世界支配者であるロスチャイルドが殺すわけがない。
身内の血縁者である。可愛い甥っ子である


ネット上で誰が書いたかわからない怪文書が出回っている。
それにはこう書いてある。

〝ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。
4:14pm April 30 、1945 エバ・ブラウンと共に飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米アルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティに守られて極秘に余生を送った。
遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。
その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。
最近、東京で展示されている(急きょ中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。
ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児(アイロス)の子。〟

事前知識のない人物には、この文章は、狂人の戯言にしか思えないであろう。
だが、ヒットラーという人物の正体を知るものにとっては、隅から隅まで納得できる、信頼できるに足る文書である。

そして、ご紹介したユダヤ裏組織の人物からのメールの記述に見事に合致する内容である。

>アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、二人の子供を作った。


のである。

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。

それに、ロスチャイルド家のの老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。

ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。


リチャード・コシミズ
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