裏 ジャーナル

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911自作自演テロとオウム事件の真相

必見!リチャード・コシミズ 初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
リチャード・コシミズ3
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en


以下ジャーナリスト リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載。

911テロとオウム事件は同根です。
黒幕は同じ人物・集団でした。

とは言っても、それをご理解いただくには、多少の解説が必要です。
そして、そこがクリアーになれば、安倍晋三総理大臣が統一協会に祝電を送ったわけも、
高裁の審議なしにオウムの麻原の死刑が確定したわけもわかります。

そして911の次に起きるであろうテロと、そのあとにねつ造される冷たく重苦しい世界も見えてきます。
「彼ら」は、冷戦の再構築と、それに続く最終戦争を企画しています。

最終戦争の後に、彼らが完全支配する新たな世界を作ろうと目論んでいます。

それを「新世界秩序」と呼んでいるようです。

この本を出版するには多くの困難を伴います。
既存の出版業界の手法では、流通させることも難しいでしょう。
書店の店頭にならべることも、出来ないかも知れません。

出版して後も、妨害や中傷、脅迫もあるでしょう。
不用意に手鏡をポケットに入れたまま、エスカレーターを利用したり、
酒の席でハルシオンを混ぜられて前後不覚となり気がついたら痴漢にされていたといったことのないように気をつける必要もありそうです。
しかしながら、読者がこの文章を今、目にしていると言うことは、どうやら妨害中傷をすり抜けて、出版にこぎつけたということのようです。

それゆえに読者諸氏にお願いしたい。
それらの幾多の障害を潜り抜けてなんとか出版できたこの本を、ひとりでも多くの人に
読んでいただくために、宣伝に力を貸してください。
増刷の資金調達の意味でも、ご注文にご協力下さい。
日本と世界を、差し迫る直近の危機から救うために。
貴方と私の家族の幸福を守るために。

リチャード・コシミズ




氏のホームページはOCN側から削除の警告が出ています。
いつ消滅するかわからない情報なのでぜひ、この本を入手されることを
おすすめいたします。

【911自作自演テロとオウム事件の真相】リチャード・コシミズISBN4-9903573-0-6


この本のオウム事件に関連する部分だけの目次を揚げておきます。




=オウム事件の本番はこれからだ=
■オウム事件の検証
・坂本弁護士事件の犯人も死因も犯行現場も嘘
・第7サティアンは覚醒剤プラントだった
・オウムのサリンはサリン事件で使用されなかった
・オウムは、大石寺襲撃を計画していた
・ロシアの統一協会が、いつのまにかロシアのオウムにすり替わった
・薬物で口を封じられた麻原
・破防法適用除外も麻原死刑確定も、オウム本番遂行のため。

■オウム事件の本番
・ブッシュ政権と北朝鮮の成立は、表向きだけ創価・統一も実態は北朝鮮宗教
・米韓関係を絶とうとする謀略が進行している。
・北朝鮮の核の脅威を、いたずらに煽る米国。北朝鮮の核実験は、第三国制?
・朝鮮半島の赤色統一
・安倍晋三の役割は中国との戦争惹起(じゃっき)と冷戦体制の固定化。
・朝鮮半島共産化と日中衝突で冷戦が再現される。
・オウム事件本番の後は、安倍強権独裁政治
・トロツキーの世界革命とロックフェラーの新世界秩序と文鮮明の地上天国の中身はおなじ。
・日本の右翼は、朝鮮半島人である。
・オウム残党の隠れ家

■最終戦争と世界政府

* * * *
この本の主な項目(もくじ)

・911は、ブッシュ隠れユダヤ政権による内部犯行。黒幕はロックフェラー。
・911自作自演テロの主目的は、ドル崩壊の阻止。小泉の靖国参拝も、郵政民営化も同じ目的。
・WTCとペンタゴンの自作自演攻撃を、麻薬、石油、軍需利権確保を目的とした侵略の口実に。
・911攻撃で、ウォール街の金融犯罪の証拠を隠滅。審査関係者・当事者を大量虐殺。
・侵略を契機に中東には「大イスラエル」、カスピ海・黒海地域には「ハザール・ユダヤ王国」を建設。
・WTC突入機は、遠隔操作の無人軍用機。アラブ過激派ひとりも搭乗せず。
・WTCは、小型戦術核純粋水爆で破壊された。金融犯罪の証拠を一切合切抹消するために。
・ペンタゴンに突入したのは小型軍用機。ミサイルも併用。ボーイング機は近くの空港に着陸。
・ビン・ラディンもブッシュもクリントンもロックフェラーも隠れユダヤ人。
・911首謀者は、デービッド・ロックフェラー翁。司令部はCFR。
・小泉純一郎は、郵政民営化で、ユダヤ権力に日本の資産を根こそぎ献上した。
・安倍晋三は、統一協会を介して、ユダヤ権力に完全支配されている。
・日本は与野党とも朝鮮半島の支配下。背後にユダヤ権力。
・オウムとは、創価 + 統一 + 北朝鮮勢力の集合体だった。
・第二次朝鮮戦争に呼応した日本テロが計画されている。オウムが犯行を偽装。実行犯はCIAと北朝鮮。
・朝鮮半島が共産化され、日本は反共の砦として軍事要塞化される。安倍の強権独裁政治。
・紛争に中国が巻き込まれ、日米VS中・朝・韓による神・冷戦体制が構築される。
・最終戦争の後に「ワン・ワールド」の実現を目論むユダヤ勢力。世界人口を10億に減らし君臨。

+++リチャード・コシミズさんのサイトより抜粋+++
統一・創価の在日たちは、北朝鮮とつるんで、オウムで何をしようとしたのか?
【序 論】
オウム事件とは、「オウム、創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解しています。

統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考えるべきです。

日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さんたちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。

一方で、創価は創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以前に
創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクションから、
オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。

もちろん、日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、
CIAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されています。

宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。

そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、オウムだったわけで、
その収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するための、CIAの有難い配慮だったわけです。

なにしろ北の体制が崩壊すると、一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。

麻薬王にして、CIA の帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも、アッタリマエなわけですね。
今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね。

本リチャード・コシミズ第二作 
「世界の闇を語る父と子の会話集」
2007年4月20日発売・ 配本を開始しました。紀伊国屋書店の主要店舗でも店頭販売されます。
紀伊国屋新宿本店の「ビジネス・社会」フロアーでは、週間ベストテンの4-7位の間を行ったりきたりする局地的ベストセラーです。同じく新宿南店では、5階の社会フロアーで、一時期、第一位にランクされました。
A5 260ページ 
発行者・著者 リチャード・コシミズ
ISBN番号:978-4-9903573-1-3
定価1790円 (本体1705円)
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テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

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