裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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原油高騰も、目的はドル防衛

必見!リチャード・コシミズ 初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en

【転載大歓迎】
偽札作りをしたら、罪になる。
しかし、本物の札を無限に印刷することができたら?

今、アメリカドルが紙切れになりつつある。
それというものも、FRBなる銀行家数名があつまってできた組織が偽札作り・・いや、本物のお札を無限で刷り続けることを法的にみとめさせたからです。
くわしくはこちら参照
猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-35.html


そのドル紙幣が紙切れになったらどうなるでしょう。

アメリカと援助交際をつづけているイスラエルでさえも、
「いつ紙切れになるともわからないドルでお金をうけとるのはもういや!ユーロでちょうだい」
と言っている(あきれた話である)


以下はジャーナリスト、リチャード・コシミズ氏の著書
【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載リチャード・コシミズ3

■原油高騰も、目的はドル防衛

ここのところ、原油が著しく高騰している。
受益者は、ロックフェラーの石油資本、エクソン・モービルや産油国である。
では、ロックフェラーら、ユダヤ石油資本の金儲けのために原油価格がつり上げられているのか?

確かに、エクソン・モービルなどのユダヤ石油資本は空前の利益を上げている。
また、原油の高騰が、採掘コストの高いテキサスの原油の採算性をよくしている。
原油高騰で、米国内での新規の油田開発の動きも活発になっているようだ。
採算が取れる見通しが出てきたのであろう。
だが、原油の高騰は、一方で、米国ユダヤ権力の基礎事業である自動車産業に大打撃を与えている。
モルガン系のGMにいたっては、ガソリンをがぶ飲みする大型車がさっぱり売れずに、倒産すらささやかれている事態だ。
さらに、米国もまた、現状では原油の輸入国であり、原油の高騰は、貿易赤字を拡大している。

ちなみに、2006年7月の米貿易赤字は史上最高額の680億ドルに達した。

原油高は決して米国ユダヤ権力にとってプラスばかりではない。
それでは、原油高騰の真の目的はなんであろうか?
(自然の高騰でないことは、説明は不要であろう)


米国は世界最悪の債務国である。
毎日、巨額の借金を返済しなくてはならない。
だが、財政赤字で、返済の原資などない。
ドル札を刷って、返済に充てるしかない。

だが、ドルを野放図に乱発すれば暴落してしまう。

ドル崩壊、すなわち、国家破綻である。

原油の取引には、ドルが使われている。
原油の価格が2倍になれば、ドルの需要が2倍になる。
世界中で原油を買うためにドルが買われる。

米国が多少、ドルを乱発してもドル暴落は起らない。

国家破綻はまぬがれる。

原油高騰の陰に、キッシンジャー人脈の姿が見え隠れする。

米国ドル崩壊を阻止するために、原油価格に介入せざるをえないほど、
追い詰められているのだ

■郵政民営化も、目的はドル防衛

コイズミの強行した郵政民営化もまた、米国経済の破綻を阻止するのが目的である。
郵政民営化以後、郵貯銀行の株は、資金力のあるユダヤ金融資本によって買い漁られる。
ロックフェラーは、傀儡の新生銀行などを使って、郵貯銀行の経営権を奪取する。
気がつくと、郵貯銀行はユダヤ人たちの所有となっている。

新オーナーは、今まで引き受けていた日本国債の引き受けを減らし、350億兆円の資金の大半を、米国債の買い付けに回す。

米国の財政赤字3年分をカバーできる巨額の資金である。

国債さえ売れれば延命できる米国経済は、日本国民に紙切れ同然の米国債を押しつけて、何年か生き延びる。
さらには、郵貯銀行が日本国債を引き受けなくなることで、日本国債を暴落させ、国債100億兆円を抱える都市銀行を疲弊させて後に、ユダヤ資本が日本の金融業や製造業全体を乗っ取るもくろみもある。

これでもうお分かりであろうが、我が国の前首相、小泉は、ウォール街のユダヤ金融資本に飼われた、反日的な、売国政治家だったのである。

とても純粋な日本人の所業とは思えない。出自が大いに疑われる所以である。
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