裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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人類家畜化計画

■闇の権力の言う「新世界秩序」は人類家畜化計画
「フリーメーソン」とは、18世紀初頭にロンドンで組織された国際友愛団体のことです。
中世の石工組合がその起源と言われ、超人種的、超階級的、超国際的な平和人道主義を提唱しています。

秘密結社的な色合いが濃いので「フリーメーソン陰謀説」がまことしやかに言われるのですが、海外ではポピュラーな社交クラブで、一般の会員たちは陰謀とは何の関係もありません。

ただ、この団体は会員にさまざまな階級があり、その上の方の会員は、いわゆる「闇の権力」に属しています。

世の中には「フリーメーソン陰謀説」の他にも、
「ユダヤ陰謀説」なるものがありますが、こうした陰謀説は、闇の権力の存在そのものをカモフラージュするために流布されたものです。

ものごとはそれほど直線的、短絡的ではないのです。

この闇の権力の表向きの顔は、国際金融財閥が人類の歴史の中で蓄えてきた天文学的な財力を背景に、世界支配、人類支配を目論むほんの一部の権力者たちで、人間です。
構成するメンバーには大きく3つの流れがあります。

国際金融財閥、
王侯貴族、
アメリカの伝統的保守思想を持つ白人至上主義者

この3つです。

彼らは世界支配という共通の目的で結ばれていますが、
それぞれにエゴがあるので、時にはその内ゲバが表面化することもあります。

彼らはその究極的な目標「新世界秩序」を
New World Orderという言葉で表しており、この言葉のラテン語訳
「Novus Ordo seclorum」はアメリカの一ドル紙幣に刷り込まれています。

彼らの言う新しい世界秩序の本質は、これまで人々を支配、統率してきた各国の仕組みを破壊し、そこに「世界統一政府」を樹立することにあります。

「世界統一政府」は、簡単に言えば絶対的な支配者であるところの闇の権力が、服従者である「家畜」化した人類を支配する社会です。

「家畜」ですから、そこに人権とか個性といったものは存在しません。
ただ、盲目的に支配者に従うだけです。

闇の権力の本部はロンドンにあり、ごく限られたメンバーで構成される「円卓会議」によって、世界経済や世界政治の行く末が協議されています。

彼らは人類家畜化計画のために次のような目標を揚げています。

1 各国の王制、政府の廃止
2 固有財産・遺産相続の廃止
3 愛国心・ナショナリズムの廃止
4 家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域社会が担当
5 すべての宗教の禁止

この内容を見ると、闇の権力とは共産主義かと見まがいますが、
後述するように、共産主義も闇の権力が王侯貴族から財産を合法的に奪うために編み出したものです。

中世以降、人類は、自由、平等、博愛の理念のもとに、王侯貴族からの圧政から解放されました。
それ自体はすばらしいことですが、実はそれは新たな支配=闇の権力による支配=に人類が組み込まれていくプロローグでもあったのです。

闇の権力は「新世界秩序」の揚げる目標を達成するために、具体的には次のような理念、政策を、各国政府や国際機関を通じて浸透させています。


■自由貿易(の名目で行われる主権国家の経済・金融支配)

■中央銀行(国際金融財閥もしくはその使用人による主権国家の支配)

■功利主義(だまされるのは頭を使わない正直者の方が悪いから)

■優生学的発想(エリートのみが生存権を持ち、他は「家畜」としてのみ待遇)

■利子奴隷制度(おろかな債務者は家畜・奴隷として永遠に利子を払い続ける)

■金融万能主義(徹底した唯物論、金がすべて、という価値観を人類に植え付ける。精神的価値観は徹底的に破壊する)

■地政学(マスコミを使って他国民を洗脳、錯乱させたうえで、分割支配)


昨今の日本の経済、社会の状況を見ると、
日本も第二次大戦以降、これらの政策が着々と進められてきた、という実感がわきませんか?

つまるところ、彼らの揚げる新世界秩序の執着駅は、一部のエリートが「家畜」を所有する「人間牧場」というわけです。

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