裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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悪魔からメッセージを受ける「闇の権力」

悪魔
結局、真実のメッセージを邪魔しようという勢力が「闇の権力」なのです。

日本と中国、朝鮮半島の間にいつも波風を立たせておきたい。
東洋では北朝鮮を暴発させる。
中東ではイラクを暴発させるのは十数年前から企画にきちっと入っていたのです。
それを着々と行っている。

今は石油を取りたいということのために、いろんなことをねつ造してイラクに入って、どんどん広大して収拾がつかない。ベトナム化していきました。
イランに対する先制攻撃というか、イラクの中に、アメリカはイスラエルと一緒に基地まで作っているのです。やがて中東大動乱にも持って行く。

そうすると、ロシアと中国も黙っていない。
彼らはあわよくば第3次世界大戦まで起こそうという、そこまでのシナリオがある。

何でこんなばかげたことをと思うけれども、要するに、大きな違いは、黒魔術、悪魔信仰なのです。

これは驚くべきことなのですが、オカルトでも天使からのメッセージでもなく、悪魔からのメッセージを受けて世界を動かしていく。そういう体制になっているから、たとえばベルギーのある神殿の城の地下室では、毎日、赤子がいけにえになって、その血をインクにして、24時間いろんなことを書いていく。

ロスチャイルドの邸宅では、ごはんを食べるときでも、1つの席をあけておく。
悪魔のためです。
悪魔というのはルシファーなのです。
魔の目。

ルシファーは7大天使の1人だったけれども、地上に出てきたとき、サタンという名前で栄耀栄華を極めて、地下に落ちた人です。そういうサタンパワーを頼りにしてのものですから、私たちが常識で考えることとは違うのです。




旧約聖書の中、イスラエルの民は、神によってカナン人の絶滅を命じられたのにもかかわらず、失敗しています。それどころかイスラエルの民は、カナン化し、バール神の偶像崇拝に堕してしまうものもいた。

カンニバル=人食い とは、このカナンとバールの合成語なのです。

『 汝、身内の者のみを愛せよ

不正を愛せよ   

卑猥を愛せよ

汝の支配者を憎め

真実を語るべからず 』


このカナンの次世代に語り継がれた遺言は、バビロニア・タルムードに記録されて今も残っています。


日米は同格

日本は本当ならアメリカと同格になる国なのです。
アメリカは軍事力は強いかも知れないが、道義心はゼロに近い。今、世界中を引っかき回しているし、文化・伝統の力、芸術力、道義心などは日本がずっと上で、経済力は日米互角みたいなものでしょう。両方を全部あわせると、日本とアメリカは両横綱なのです。

両横綱であるにもかかわらず、アメリカの軍事力に小泉さんみたいな者がべったりくっついてしまって、自分の国の国益を守るための情報機関も持たず、シンクタンクも持たず、アメリカから全部情報をもらって、言うなりに動いているのが日本の姿です。属国以下です。

本来は互角であって、アメリカに対してアドバイスもできる。

430兆円の米国債も、たとえば200兆円を日本が自由に使ったとしたら、日本は増税する必要もないし、失業者もなくなるし、自殺者も少なくなるし、世界で1日2万5000人も餓死する人を救っていける。
21世紀こそは、日本が世界を救うリーダーになれるのです。

こんな国が、今、全く催眠術にかかったみたいに、政治家も何も全部うずくまってしまっているのは情けないです。
男はなよなよ、全部去勢されてしまって、ふぬけになってしまった。

アメリカは、イラクに侵攻する2日前まで、ブッシュもラムズフェルドもイラクに武器を売っていたのです。
イラクは中東では一番組織立った、ぴしっとした素晴らしい国だったのです。
今、アメリカはあの国をめちゃくちゃにしています。理由がないなら、国際法で言えば、アメリカはフセイン大統領を元の席に戻さなくてはいけません。
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