裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

天使と悪魔の戦い

旧5000円札
旧5000円札。
まず、皇室を意味する菊の御紋がまっ二つに分けられている。
そしてその真ん中に彼らの象徴である「万物を見通す目」。
これは皇室が彼らのコントロ-ルを受けていることを示している。
また日本がはじっこにある不思議な地図。
これは太平洋を彼らが支配していることを示している。
そしてこの人物、新戸部稲造は初代国連の事務次長として彼らに尽くした人物である。
裏側に富士山が印刷されているが、その手前にある湖面には「彼ら」の象徴であるシナイ山が描き込まれているのである。
http://rerundata.hypermart.net/aum7/2/oz2/oz205.html

今まさに、天使と悪魔の戦いです。
1ドル紙幣を見ればわかるように、アメリカも最初からそれに組み込まれている。
http://www.eonet.ne.jp/~maxim/contents/column/column_AC026.html

いろいろ嫌なものが、全部あの中に入っている。
旧5000円札は菊の御紋を割ってみたり、造幣局の中にも「闇の権力」が忍び込んでいる。

最初に紙幣を作った人はマイヤー・アムシェルです。
国債とか、外債とか、LC(信用状)とか、みんなユダヤ人が作りました。
結局彼らは職業としてお金しかいじれなかった。

彼らには強烈な選民意識があります。
自分たちこそ神に選ばれた。それは非常に間違った信念、歪曲されたものです。

ユダヤ民族が抱いている、自分たちだけが選ばれているという選民意識から、統一のためには手段も選ばず、力の道でも何でも使いこなしていく。

一つの民族の生き方にも光と闇があります。
その闇の部分が、彼ら自身にはわかっていない。自分たちが選ばれたのだから、手段も選ばずいろんな形で力の道で、あるときは軍産複合体を使って、いうことを聞かなければ爆撃してでもいうことを聞かせる。あるいは、金融メーソンというか、金融の力で有無を言わせず世界を統一していく。それは力の道ですから、神の目から見たら反したものです。
歪曲した信念はすごく怖いと感じます。

そういうことではないのです。

爆撃していうことを聞かせるといっても、平和になるどころか、もっと難民をつくって、もっと国をぐしゃぐしゃにしてどうなるのという感じです。

彼らはほとんど魔の世界からの導きでやっていますから、歪曲した信念をそのまま力の道で押し通そうおというのでしょう。それは違うよということを、私たちは信念を持って、人間がより人間らしく生きていく世界にするためにはどうしようかということを、肉体を持った人間として、知恵と勇気と洞察力を持ってやっていく。そういう力を恐れずに対抗してやっていく。

真実を伝えていかなければなりません。今の国民のこのザマを見てください。郵政民営化という真っ赤なウソで、アメリカに牛耳られている。奴隷以下の国家に成り下がっています。

マスコミが全部封じていますから、そのようなことを国民が知らないのです。

ですから一人でも多くの人に知らせていくことが大切です。

日本の民族は、民度がすごく高いと思います。
知らないからこんな結果になってしまって、これから1~2年の間、この反動は大きいと思います。

命がけでこの国を立ち上がらせなければ、こんなすばらしい国家なのに、とんでもないことです。
スポンサーサイト

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

裏情報 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。