裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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ダライ・ラマも利用されている

北朝鮮や中国の脅威でもっとも利益を得ているのはアメリカです。
( 日本は中国の脅威からアメリカを守る防波堤 )

そして、テレビ・メディアの表現により我々は中国を非難するように情報コントロールされています。

アメリカが一番おそれているのは中国です。

ネオコンが日本の核武装を声高に叫ぶのは、それが中国への抑止力になるからに他なりません。
中国には独自の、それも漢字文化をもつ民族にしか理解し得ない深遠な文化、文明があり、国民の数も13億人と桁外れに多い。しかし、中国を弱体化させなければ、天然資源が豊富なアジアを征服することは難しく、そこに眠る資源を独占することはできません。

そこで闇の権力のシンクタンクであるイギリスの世界戦略研究所は、中国を9分割する計画を5年前に策定し、中国包囲網を築くことに力を注いできました。

日本の米軍基地もその一翼を負わされているのはもちろんのこと、アメリカは台湾に毎年大量の武器を輸出し、その軍事大国化を支援しています。

また、闇の権力は、中国共産党に揺さぶりをかけるために、さまざまな工作を行っています。

たとえば、会員数1万人といわれる謎の気功集団・法輪功のメンバーが集団で中国共産党前に座り込んだ事件がありました。
彼らはただの気功愛好集団といいながら、中国共産党を含むエリートを会員に引き入れ、潤沢な資金で組織を拡大してきました。

法輪功の創始者はニューヨークで長く暮らし、闇の権力から資金を提供されて活動している人物だとされています。

チベットのダライ・ラマ法王も知らず知らずのうちに、中国批判のお先棒を担がされ、闇の権力に利用されています。

ダライ・ラマ法王は長年欧米政府の支援で世界各国を訪れ、講演・執筆活動を行っていますが、それは彼が中国周辺諸国に対する蛮行を世界にアピールするための宣伝塔として利用価値があるからでしょう。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=532641210&owner_id=9752956

日本にもダライ・ラマの活動を支援する団体がありますが、その会報誌には毎回中国の拷問や虐殺の被害にあったとされる人々の写真が掲載され、中国がいかに極悪非道な国かがアピールされています。

そして最近ではSARS(新型肺炎)です。

これは自然界で発生した感染症ではなく、生物化学兵器の産物として生み出されたものです。

詳しくはこちらもお読みください
SARSは黄色人種を狙った対中国テロ
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