裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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アメリカ同時多発テロ事件(911)はアメリカの自作自演だった

(※ここでいうアメリカとは、アメリカ政府に寄生する「闇の権力」の存在のことです。アメリカそのものを非難するものではありませんのでご注意下さい。「闇の権力」については後述します)
崩壊するWTC
2001年9月11日、ニューヨークに崩れ落ちる世界貿易センター(WTC)・・・
その直後、私たちは何度も飛行機が世界貿易センタービルにつっこむ映像を目にしました。
あの映像を、「1機目の飛行機が突っ込んだ映像を撮っていたら、二機目の飛行機が突っ込んできたので撮影できた映像」と思っていました。

ところがアメリカのCNNテレビでは、1機目の飛行機が突っ込む映像まで手ぶれもなしにはっきりと映っていました。
映像を見る限り、あわててカメラを構えたような様子や、手ぶれ、画面のゆれはありません。
このような映像が果たして「偶然に」撮れるものでしょうか?

崩壊するWTC3
そのほかにも識者からさまざまな点が指摘されました。

1.世界貿易センタービルは飛行機もろとも爆発、大炎上したというのに、事件直後、
「犯人」とされるアラブ人のパスポートが「発見」された。

2.国防総省(ペンタゴン)と世界貿易センタービルに勤務していた4000人が、
事件当日、有給休暇を取っていた。

3.世界貿易センタービルにあるモルガンスタンレーに勤務する3500人のうち、
行方不明者は5人だけだった。
また、ゴールドマンサックスの社員には事前に警告Eメールが届いていた。

4.事件直後にボストン空港の駐車場に停めてあったレンタカーから、アラビア語の飛行機操縦マニュアルが「発見」された。(低空で機体を急旋回させるというような高度な飛行機操縦技術をもった犯人が直前までマニュアルを見ていたとでもいうのだろうか)

5.911直前にユナイテッド航空とアメリカン航空の株が大量に空売りされていた(ということは、事件後の両社の株暴落によって大儲けした大口投資家がいる。)

6.イスラエルのシャロン首相は、アメリカ東海岸への訪問を事件直前にキャンセルしていた。

7.テロリストなら必ず「犯行声明」を出して自らの力を誇示するのに、911にはパンジャブの弱小地下組織の「犯行声明」があっただけだった。

8.ビル崩壊現場にはコンクリートの塊も見あたらず、まるでコンクリートが「気化」したようだった。

9.飛行機燃料だけではあれだけ大きなビルが崩壊することはない。爆発物があらかじめ仕掛けられていたのではないか。


このような多くの状況証拠から、政府は事前に情報を得ていたのではないかという疑惑が
アメリカ国内外で議論されました。


事件から8ヶ月後の2002年5月、
マスメディアも「大統領がテロを警告する最高機密報告書をFBIやCIAから受け取っていた」というニュースを一斉に報じました。

いずれも
「オサマ・ビンラディンがアメリカ攻撃を決断した」
「旅客機でホワイトハウスやビルを攻撃するかも知れない」と警告していたといいます。


ブッシュ大統領はすべて知っていました。
結論から先に言うと、このテロはある勢力が人為的に引き起こしたものだった、と
言えます。ではそのある勢力とは・・

「闇の世界権力」です。

「闇の世界権力」とは、文字通り表には出ず、裏で国際政治や国際経済に多大な影響力を持ち、
それらを牛耳っている勢力を言います。

彼らは巨万の富を背景に、エネルギー、食糧、金融、軍需、医療、製薬会社などを独占し、国際的なコングロマリット(多角的経営を営む巨大企業群)を形成しています。

彼らはエネルギー開発や鉱山開発を狙って地下資源が豊富な地域には必ず入り込み、領土や民族や宗教をめぐる争いをそそのかし、かるいは「民主化運動」や「反体制勢力」を支援し、その国の政権を揺さぶります。

そして、それらの地域に武器や兵器を売りさばき、いざ戦闘が始まると喧嘩の調停人のような顔をしてその地域に関与し、いつの間にか実質的な支配下においてしまいます。

彼らはそうした手段を通じて最終的には世界同時戦争(ハルマゲドン)を引き起こし、混乱に乗じて自分たちの手で「世界統一政府」を樹立するというヴィジョンを描いています。

こういうと「フリーメーソン陰謀説」、「ユダヤ陰謀説」を思い出すかも知れません。しかしそういう話自体すらも彼らのシナリオであり、自分たちの存在をカモフラージュするための演出に過ぎません。

「闇の権力」の中には確かに一部のユダヤ人も含まれています。
しかし、それは「闇の権力」の一翼を担っているというだけで、一般市民からは見えないところにもっと複雑なカラクリがあるのです。

「闇の権力」はアメリカを世界最強の軍事力を持つ国に育て、世界のあちこちで戦争、紛争を絶え間なく引き起こすように仕向けてきたし、今もそうしています。

もちろん、当のアメリカは、自分たちこそが世界で最も力を持ち、かつてのスペインやフランスやイギリスにとって代わった世界の帝国なのだと信じて疑いませんから、よもや「闇の権力」に救われているとは思っていません。

* * * *

アメリカという国はこの人が支配しています。

デービット・ロックフェラー93歳。

911の前には非常に困っていました。追い詰められていました。
金融・石油・軍需・麻薬・食糧
ロックフェラー・シオニスト・ユダヤ権力・CFR FRD
これらの大ボスです。

世界人口の8割を減らして
飢餓問題・人口問題を解決しようとしています。

方法として彼らが考えたのは純粋水爆です。
これなら正確に世界の人口を一気に10億人に減らせることができます。
放射能は10時間で消えますので、3日もたてばシェルターから出てこれる

この純粋水爆の実験が、911事件の真相です。
ついでにアルカイダに罪を着せ、イラク戦争で儲け、ついでに石油もうばってしまおうという算段です。(アメリカの石油は枯渇してきましたが、イラクの石油はあと100年もちます。)


911事件インターネットではあちこちでこの件についての真相が議論されています。
(私はすべてに目を通したわけではありませんが)

★温故知新・2012年アセンションに向かって
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-20.html

見逃されていた911の驚くべき証拠
http://www.asyura2.com/0306/bd28/msg/695.html

WTC第7ビルを巡る疑惑
http://rose.eek.jp/911/wtc7.html

暴かれた9.11の真相 書籍関連
http://plaza.rakuten.co.jp/masiroku/diary/20070630/


9.11に関する陰謀を描いた超大作ムービー「LOOSE CHANGE 2ND EDITION」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070208_loose_change/


http://jp.youtube.com/watch?v=8Xri4OJz0o8


※シオニスト=ユダヤ人の祖国回復運動(故国を持たずに世界に離散していたユダヤ人が、パレスチナに祖国を建設しようとした運動=シオニズム)を主張・展開する人。
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