裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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人類家畜化計画 洗脳の3Sとは

闇の権力は、マスメディアを通じて世界の人々を「3S」によって洗脳し、
政治や経済といった難しいことを考えない「家畜」にしようと考えています。

「3S」のみの世の中とは、

「Sports(スポーツ)」「Sex(セックス)」「Screen(映画)」
のことです。

確かに今の風潮を見ていると、
みごとに「3S」になっているではありませんか。

幸いにも、最近はインターネットの発達で、世界中のメディアをコントロールするなどと言うことはできなくなりましたが、日々湯水のように流れてくる新聞やテレビの情報をそのまま鵜呑みにするのは危険だと言うことを心得ておきましょう。

SARSもAIDSも一般には自然界のウイルスが人間に感染したと言われています。

しかし、これらは生物化学兵器の研究によって開発されたものです。

人工的に開発されたものなので最初からワクチンは用意されています。
そうでないと開発した人達が感染してしまうからです。

闇の権力は2050年に向けて、世界の人口のうち
「ムダ飯食い(unuseless eaters)」
40億人は処分しなければならないと試算しています。
そうでないと、地球に無用な人間があふれ、食料も資源もたりなくなってしまうからです。

恐ろしい話ですが、彼らにとって必要なのは絶対的支配者である自分たちに従順な少数の、それも優秀な奴隷だけです。ましてや、黒人や黄色人種のような「劣等種」は「ムダ飯食い」の最たるものです。

闇の権力が人口削減の手段として考えている方法にはいくつかあります。

・ウィルス開発と拡散
・人工的に引き起こされる食糧不足
・医療や薬物治療の名の下に行われる殺人
・意図的な環境汚染
・放射能汚染
・食品の化学汚染および遺伝子組み換え食品
・戦争

これらの政策が、国連・世界銀行・IMF・WHOといった国際機関を始め、各国政府を通じて実行に移されているのです。

今や世界はIT社会で世の中はどんどん便利になっています。
しかしそれは闇の権力が人々を監視するためのシステムであり、家畜化への準備に他なりません。
私たちはどこに住んでいるかはもちろん、財産はどのぐらいか、いつ誰に電話したか、どこで何を買ったか、どんな犯罪歴があるか、どんな本を借りたか、どんな疾病があるか、等々のデータをすべて把握されています。
街中に出ても防犯カメラや、ETCに見張られ、何時頃、どこにいたかを監視されています。
闇の権力は近い将来、人体にICチップを埋め込んで「家畜化」を本格化させようとしていますが、すでにペットには迷子防止のためにチップが埋め込まれ、人間にも痴呆老人の徘徊防止や、幼児の誘拐・迷子防止などを理由に、希望者への埋め込みが始まっています。


世界はなぜ、破滅へ向かうのか。―「国際情勢の闇」早わかり30のポイント 世界はなぜ、破滅へ向かうのか。―「国際情勢の闇」早わかり30のポイント
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