裏 ジャーナル

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エイズは黒人を狙って開発された殺人兵器

エイズウイルス情報エイズ菌が開発されたのは、メリーランド州内にあるフォート・デトリック陸軍基地内にある細菌戦争研究所でした。

エイズ菌は感染力の強いウイルスであり、特に黒人に効果的な殺人ウイルスとして開発されました。
その後WHOはウィルスを混入させたワクチンをつかってアフリカ各地で種痘の予防接種を行い、黒人へのエイズウィルスのばらまきに成功しました。
これらの地域は予防接種以降、エイズ患者が急増しています。;

予防接種の恐ろしさについては以前から指摘されてきましたが、日本でもワクチンに防腐剤として混入されている水銀が諸外国に比べて格段に高いことが問題になっています。
そのため2~3歳までにたくさんの予防接種を受ける日本の乳幼児は、体内に蓄積された水銀が国際平均より突出して高いことがわかっています。日本人の水銀値が高いのは、魚を多食することばかりが原因ではないのです。

アメリカでは男性の同性愛者人口の多いニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコなどで、肝炎予防を口実とした無料接種が行われています。ところが、このワクチンにエイズウィルスを混入させたために、同性愛者のエイズ患者を増やす結果となりました。

アメリカ・アトランタに、細菌研究で有名な疾病管理センター(CDC)があります。

ここは国際金融財閥のひとつJ・P・モルガン、およびジョン・D・ロックフェラー3世らの寄付によって設立され、アジア・アフリカ・中南米の人口爆発を抑制する研究を続けています。
表向きはエイズ対策を研究するのがこの研究所の目的ですが、なぜか対策は遅々として進まず、1994~1997までの間にHIV患者は倍増し、1990年以降9年間で4100万人以上が感染してしまいました。
そのうち約4分の1がすでに死亡しましたが、キャリアのうち90%は自身の感染に気付いていないと言われています。
CDCでは、アメリカ人の子供も8人に1人は50歳までにエイズで死亡すると試算しました。

エイズウイルス情報アフリカでのエイズ蔓延は、特定地域の人々を死滅させ、村全体を消滅させる事態まで成功しています。そして、エイズ患者の80%がアフリカを始め、アジアやブラジルなどの第三世界に集中しています。
これら第三世界は人口爆発が進んでいること、IMF(国際通貨基金)の支援を受けていることなどの点で共通しています。
これは、IMFの要求によって医療費が削減され、衛生状態が極端に悪化したためではないか、とも言われています。第二次世界大戦の犠牲者は約4000万人ですが、このままいけばエイズの死者は確実にそれを上回ります。
そのような悪魔の人口削減計画がひそかに、それも有色人種をねらって進められています

世界はなぜ、破滅へ向かうのか。―「国際情勢の闇」早わかり30のポイント / 中丸 薫

関連リンク:エイズ開発の歴史 http://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/aids_history.html

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