裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

不正選挙の件を日刊ゲンダイが取り上げた!

昨日6月22日の日刊ゲンダイで不正選挙の件とリチャードコシミズさんが掲載されています。

「12・16不正選挙」を日刊ゲ ンダイが報じた!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11558535695.html

不正選挙 リチャードコシミズ 不正選挙 リチャードコシミズ クリックで拡大


コシミズさんが最初に「おかしい」と、目をつけたのがオウム事件の真相だった。
「この事件は、麻原彰晃がマインドコントロールで信者を動かしたとされていますが、
真相は、全く違うと僕は思っています。そのカギは、暗殺された石井紘基議員が残した言葉です。
どこかの国の宗教団体がモスクワで組織をつくって、それがいつのまにかオウムに
入れ替わってしまった、と言っている

『石井議員は、そのことを表に 出したから暗殺されてしまった。
僕は、オウムはアメリカの傀儡だったと見ている。 CIAがその背後にいたのです」


メモ
コシミズさんは、ニューヨー クで起こった「9・11」も、アメリカの自作自演だと切り捨てる。
「その理由は、調べればいくらでも出てきます。例えば、 WTC(世界貿易センタービル)の崩れ方です。
飛行機が突っ込んで火災が起きたぐらいで、あんな粉々になるわけがない。
小さな核爆発ならあり得ます。 報道はされていませんが、
“あのとき現場にいた警察官や消防隊員の約600人が、その後、がんになって死亡しています 。

それもこれもアメりカ経済の破綻が原因。
1980年代にアルゼンチンなどが国家破綻しましたが、そのときにアメリカの企業は
膨大な負債を背負ってしまいました。
それをゴマカすために、ブレディ債という債券を発行しました 。
その償還期限が『9・11』の前の日だった。
その債券を支配している幹事会社がWTCにありました。
そこの社員はほとんど死んでしまい、証拠も何もかも、すべてが燃えてしまったのです 」


メモ
「アメリカとしては、TPP参加を無理にでも通してもらいたい。
その本当の狙いは金融です。郵貯、年金、農協に集まっている何百兆円のお金を狙っている。
米国ユダヤ資本に日本市場を明け渡すのが目的であるのは言うまでもありません。

もちろん、農業も大きな打撃を受けますが、医療制度も漬される恐れがあるし、
弁護士だって入ってくる可能性がある 。
TPPは、農業問題だけではないのです。
このままでは、日本はおしまい、ということになりかねない。
まさに、国家存亡の危機に直面していると思っています」


カメラ
http://ameblo.jp/64152966/image-11558535695-12585199202.html



不正選挙の件を日刊ゲンダイが取り上げた!…の続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

選挙関連 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。