裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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全ての人間を奴隷化するICチップ導入へ

 現在、CIAが実用化している「人間ロボット化」技術、「人間奴隷化」技術に、アイスピックに近似した兵器がある。
ICチップ


この兵器の使用方法の訓練を受けたCIA職員が、「ターゲットにした」人間の額に、
この「アイスピック」を突き刺し、数秒、激しく回転させる事で、人間の前頭葉の機能を瞬時に破壊し、自分の意志で物を考え、様々な感情を持つ、という人間の「自主性」を
完全に破壊する事が出来る。

 かつては人間から感情と意志を奪い、外部からの命令に何でも従う「ロボット人間」「奴隷人間」を作り出すために、CIAは
数万回に及ぶ前頭葉切除手術・ロボトミー手術の強制的人体実験を繰り返してきた。

 この強制的人体実験を担当して来たジョージ・ワシントン大学ウィルター・フリーマン「博士」は、数万回に及ぶ強制的人体実験と「奴隷人間」の創出実験の末、瞬時にして前頭葉を破壊する、「携帯用」の小型化されたアイスピック形態の「奴隷人間・創出」兵器の開発に成功した。

この強制的人体実験には、中南米から誘拐・金銭売買され、またカナダ、米国内で誘拐されてきた子供・女性、精神病院の患者、刑務所の囚人が「実験台として」使用され、実験後、殺害され、死体は硫酸で溶かされ下水に流された。 2008/05/17 オルタナティブ通信


■加速される生体認証チップの人体移植
いよいよ人間を識別するために体内にICチップを移植するときがくるかもしれない ・・・決して大げさな話ではない・・・

今回話題になったのは、犯罪多発地域での監視カメラやネット監視システムを提供している米国のシティーウォッチャー・ドット・コム社のはなし・・・

社員、社長らの上腕にRFIDタグを移植し、重要な記録や情報が保管されている部屋へのアクセスを制限するため・・・個人識別用として利用しているという・・・

11ミリほどの体内に埋め込むことが可能な、シリコン素材でできているRFIDタグを上腕三頭筋の脂肪組織に埋め込んで利用する・・・健康上のリスクや影響もないという・・・

チップを開発したVeriChip社では、すでに自社の職員70名の腕に移植をして実験を開始している・・・数年前メキシコの司法長官下でのRFIDタグの人体移植を行い話題のもなった・・・

今後米国内68箇所の病院に導入される、RFIDシステムを用いて入院患者や救急搬入患者などを識別したり、診療記録にアクセスできる病院スタッフを制限したりするなど、利用方法は無限にある・・・

この技術は決して新しいものではなく、すでに15年以上前から、家庭のペットや家畜にチップを埋め込んだり、サケの移動を監視するのに利用されたりしてきた・・・。

いまや、ありとあらゆるところで利用されており、紙幣を始め身の回りすべてのものにRFIDチップが埋め込まれるようになるだろう・・・そして残るは人間のみ、テロ対策の防犯面だけでなく、病気をはじめとする医療の面からも大きな効果が期待されるわけ??・・・

このICタグの特徴は「非接触型」であること、・・・タグをリーダーに直接当てなくても、データが読み込めるということ・・・


現在の「パッシブタグ」より強力な「アクティブタグ(電池付きタグ)」が、出現すれば100メートル離れてもデータを読み込むことができるようになる・・・

チップサイズも、0.15ミリ角というものまで出現し、読取装置の基板でさえ500円硬貨サイズ以下となりつつある・・・

自らも移植したシティーウォッチャー・ドット・コムの社長は、「シリコンチップは、身分証明書のカードと同じだ。それが、腕の上部に埋めてあって、カードの読み取り機のような装置でチェックされるだけだ」と言う・・・

しかし、現在身分証明書や個人識別IDなどへの生体認証チップの埋め込みすら問題視されている・・・プライバシー侵害の危険性が劇的に増加するからだ

9.11以降、先進各国は人権侵害などの意見よりも、身分詐称や不法移民、組織犯罪への対策などの意見が優先されているが・・・

このシステムを悪用されないという保証はないし、昨今の個人情報の漏洩が日常的になっている現状で、果たしてデータシステムや情報システムなどの機密性が保全されるのだろうか疑わしい・・・

今月英国下院では生体認証IDの導入、そしてパスポート申請は強制的に生体認証ID登録を可決した・・・

そして近いうち米国への入国者は、RFIDチップの移植者でなければ、査証が必要となるだろう・・・今回のRFIDチップ装備のパスポートを、世界中に国々に強要したことからもわかる・・

利便性の追求だけを考えることなく、RFIDチップは、まさに「諸刃の剣」であるということを・・・決して忘れてはならない。



■中丸薫氏の話
「2008年後半からすごい食糧危機と水不足が生み出される。
 9、10、11年を持ちこたえられるかどうかがポイント。
 もし、食料が欲しければ管理のためのICチップを体内に埋めれば食料を渡すということになる。
 実際に体内埋め込みようのチップの大量生産がもう始まっている。
 少しでも耕せるところを確保した方がよい。

 闇の権力の人たちは、地球の次元上昇にはついて生けない。
 今息苦しくてしょうがない、最後の悪あがきをしている。」

 2008年後半からの食料危機で。

 現時点でもオーストラリアの農業は旱魃による壊滅的な被害を受けており、2007年の小麦の世界在庫は25年ぶりの低水準となることが予想されている。

 去年九州の米は近年にな凶作となったが、今年の暖冬で北日本の米作地帯では根雪が少なく、夏場の雪代が不足する可能性も充分ありうる。

 今年2007年と来年2008年と2年続きで世界的な凶作となれば、彼らのシナリオも現実味を帯びてくる。

凶作の中、巨大資本で世界の食料を買い占めてくるつもりなのだろう。
 今後も農業の情報には注意を払っていきたい。

 もし、食べ物が欲しければICチップを埋めてこの列に並べとくるようだと
いよいよヨハネの黙示録の実現が近づいてきた。


ヨハネの黙示録のRev. 13:16-18

小さき者にも、
大いなる者にも、
富める者にも、
貧しき者にも、
自由な人にも、奴隷にも、

すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、
または、その名の数字のことである。

ここに、知恵が必要である。

思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は666である。


デイリー ルーツファインダー
http://plaza.rakuten.co.jp/OmMaNiPadMeHum/diary/200702150000/

バーコードの正体
http://www.geocities.jp/gscsapporo/siranaitoson.htm

■ 個人認識 ICチップ 米で人体移植実験
■ 社員の体内にICタグ・米社の個人認証めぐり論議
■ 米国で人体へのICタグ化の実験・入室用ICカード代わりに利用
■ 鍵代わり体内チップ・社員に埋め込み 米の警備会社
■ RFID(無線ICタグ)の基礎知識と技術解説
■ RFIDチップの基礎知識 (株)デンソーウェーブ
■ 街中を丸裸で歩くときが来る・・・
■ パスポートが無くても楽々入国 ・・・ ニッポン!
■ 指を切り落とされた、ベンツSクラスオーナー
■ RFIDパスポートから個人情報の窃盗
■ 体に埋め込まれる生体認証RFIDチップ
■ ナショナルIDカード
■ 特需に沸く新空港 (2)
■ ルックアライクは、もう通じない!2
■ 爆撃開始前の お さ ら い
CASA ROSSA
http://blog.livedoor.jp/happy2japan/archives/50452413.html

食料は闇の存在からの配給制になる。
マイクロチップを全員に埋め込みコントロールを計画。
(心まで支配される)
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-162.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/zas8.html
http://wiredvision.jp/news/200708/2007080623.html

■こちらもご覧ください
人類家畜化計画 洗脳の3Sとは

人類の奴隷化、家畜化を加速させるIT社会

戦争で「ムダ飯食いの駆除」と「金儲け」を同時にする仕組み

「国連は平和を守る機関」・・・ではない。


【重要】仰天重大秘密曝露VTR 中丸薫対談
http://www.768.jp/ondemand/viproom/archive/4.php
第2話でICチップに言及

追記:
マイクロチップの真の目的 デーヴィッド・アイク
人間は無限の力を持っているがほとんどの人がそれを忘れている。
これから、やってくる時代は、人間の周波数が上がり、無限の意識(神)とコンタクトがとりやすくなる。
その兆候が、ある人たちには既に現れている。
しかし、人間を管理している人々は、人間が自分の力を知り、無限の意識とコンタクトをして欲しくないので、そうならないようにしている。

マイクロチップは人間にIDを付けて管理する目的はある。
しかし、真の目的は、人間の肉体の電気・化学的なプロセスを管理して、無限の意識と交信できないようにする
http://icke.seesaa.net/article/45886568.html

■こちらもごらんください。
食品添加物のしかけ デーヴィッド・アイク
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-7.html


2008/05/22追記:
《アーロン・ルッソとロックフェラーの会話》
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-39.html


君の(体内に埋め込むマイクロ)チップがちゃんと『俺に触るな』って言うから。”・・ってあなたに話したって?」

(中略)
彼に聞いたんです、
『それで一体何になるんだ?君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい?何が最終目的なのか?』って。

彼は『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ(※)』と、銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。


それで僕は『CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?』と訊きました。
彼は『いや、そうじゃない。大半は正しいことをしてるよ』と言いました。

(中略)
インタビュアー「彼は怒りましたか?」

アーロン・ルッソ「いいえ。あるとき彼は『仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。“K・M・A”』って書いてあるチップを」と言ったんです。
KMAってなんだい?と聞くと、『kiss my ass(俺のケツにキスしろ)さ。
誰でも――警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから。』と。

    * * *

ここではウーマンリヴのことにも触れています
ぜひご一読ください。
ロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ監督, 怪死">ロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ監督, 怪死
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裏情報 |

マスコミが伝えない2008年6月からの国家非常事態

日本のメディア報道ではチベット問題、聖火リレー、パンダのレンタル料が1匹1億円、ガソリン値上げ(中国が原油買い占め?)などなどの中国関連のニュースでモリモリですが、4月25日に日本の国債の先物市場で起こった事実は伝えない様です。

今現金をお持ちの方は、円転(円を円以外の国際通貨へ両替すること ドルを除いたほうが良いです)することをお勧めします

できれば外国為替取引の知識もあれば、当面は大丈夫でしょうが、
世界レベルの金融恐慌になったらどのような通貨も不安定になりますので、
食料が最終的な通貨の代わりになるんじゃないかなと思います。

共同体による自給自足体制なども具体的に視野に入れないと、
食料自給率が40%をきっている日本では餓死が発生してもおかしくありません。

先週の25日の日本の債券の先物市場で異常事態が起こりましたが、
ほとんどのマスコミがこの事実をほとんど報じていません。

しかし、今回起こった事態はいずれ日本の「国家財政破綻」が現実的になってくる出発点であり、
いよいよ日本円が紙切れになる日が近いことをうかがわせるような「歴史的な日」であったと言えます。

そこで4月25日の金曜日に実際何が起こったかというと、
財務省が6月に売り出す国債が先物市場でストップ安寸前まで売られ、
その直前に市場の判断で15分間取引停止という処置がとられたのです。

これまでこのような国債の取引市場で取引停止がおこなわれたことは過去に一度もなく、
極めて異例の処置だったのです。

しかし、この日に起きた暴落で長期の金利が今後上昇し、
今年の6月段階で日本の国債がデフォルトする可能性が出てきたのです。

この日先物市場で日本国債の売りを仕掛けてきたのは、
ほとんどが外国人投資家でした。

つまり、外国人の眼からみたら国家的な機能不全、
さらには首相をはじめとする政治家の無能さにあきれ果て、
それが国債売りに現実になって表れたためです。

外国から見たら、現在の日本は未来の無い国になっています。

これで山口の補選で破れた自民党が衆議院で再度暫定税率を引き上げを再度可決したりすると、おそらく外人投資家がますます「日本国債売り」を仕掛けてくると予想されます。

これまで何度もお伝えしてきたように、今年は日本の国家財政にとって極めて重大な年度となっています。

バブル崩壊の後遺症に苦しむ小渕政権時代に景気対策として200兆円のバラ撒きがあり、
その償還(関係者の間では「小渕の呪い」と呼ばれている)が2008年度より3年間続きます。

日本政府は国債の償還のために毎年30兆円近い予算を組んでいるような苦しい財政状況にありながら、今年からはそれに加え130数兆円もの「借換債」の発行を余儀なくされているのです。

今後国債の先物市場での暴落で今後の国債の償還では金利が上昇し、
国家財政に大きく影を落とすことになります。

これまでは郵貯や簡保、日銀や金融機関などに国債を押し付けてきましたが、
郵便局が民営化され郵政公社は引き受け手でなくなっています。

仮に国債が売れ残れば予算の原資が枯渇し、国家財政破綻ということになります。
(先日、郵政民営化で旗振り役だった竹中平蔵慶大教授は、CS放送朝日ニュースレターの番組の中で、郵政公社の預金はサブプライムローンで苦しむ米国に貸すべき、と米国の代理人らしい発言をして一部で話題になりました)

それに重ね日本の長期金利の上昇は、世界の中で数少ない貸し手である日本の金融機関の金利の上昇をもたらし、サブプライローン問題を切っ掛けに「信用の収縮」で極端な資金不足に陥っている欧米の金融機関の経営にも多大な影響を与えます。

また、長期金利の上昇は、国内で資金を必要とする企業経営にも打撃を与えます。

この苦境を脱するには、財務省が抱えている米国国債を売り飛ばすしかありませんが、
売れば米国国債の暴落の引き金となりまねませんし、
米国もそれを決し許さないでしょう。

日本が米国国債売りを行えば、世界恐慌が現実となる可能性があるのです。

近いうちに財務省は歌手の谷村新司を起用し、団塊の世代向けにCMを制作し
「個人向け国債」販売に力を注ぐ予定です。

狙いは団塊の世代の退職金で、巨額資金を国債に取り込もうという作戦です。
これまでも高齢者向け、あるいは海外向けに国債の売込みを図ってきましたが、
ことごとく失敗しています。

この現状において高額で、しかも事前に損することが分かっている危険な金融商品の販売を、国家主導で行うことは究極の悪徳商法と言えるでしょう。

おそらく今回の販売でも税金を無駄使いし、巨大広告代理店電通と民放テレビ局、
新聞社・雑誌社が恩恵を受けるだけで終わる筈です。

今後政府の財政状況が今後極端に悪化することで、
北海道・夕張市以上に財政財政を余儀なくされます。

公務員の大規模リストラや給与やボーナスのカット、
そしていよいよ追い詰められてくると金融封鎖によって国民の資産からの収奪が現実化するでしょう。

その結果、自民党政治家や財務省の予定通りに日本はハイパーインフレとなり、
それによって日本の財政赤字は実質的に負担が大きく削減されます。

何故日本の大手マスコミが4月25日に国債の先物市場で起こった事実を伝えようとしないのか、まったく不可解でなりません。政府という巨大な広告主をおもんばかってのことなのでしょうか。

しかし、このような重大事実を一切伝えようとしない新聞・テレビは、民衆に必要とされるのでないでしょうし、民衆から捨て去れる日も近いと思われます。 フォトンベルト・レポートより転載


● ガソリン価格高騰。中国が産業用・軍事用に世界中から原油を買いあさっている事が高騰原因の一つ。


● 原油価格上昇、中国の需要増だけが原因でない=サウジ・アラムコ幹部


● 中国:石油購入ジレンマに陥る


●大幅値上げ、GSは閑古鳥

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