裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

人類の奴隷化、家畜化を加速させるIT社会

―― 中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」より

P62 闇の権力の考える「新世界秩序」とは、人類の奴隷化、家畜化にほかなりません。
家畜は囲いの中で監視され、勝手な行動をとらないよう焼き印を押されて管理されます
私たちの住むこの社会も、まさに家畜化が進んでいるではありませんか。

高度に発達したIT社会の中では、住所や生年月日はもちろんのこと、図書館で何の本を借りたか、どこでいくらくらいの食事をしたか、どの道路をいつ通ったかなど、私たちの行動の多くは記録に残されます。

また、最近では徘徊防止や迷子防止のために、人体やペットにICチップを埋め込むこともごく普通に行われるようになりました。

電話やFAXやEメールも、アメリカ人が主導する人工衛星を使った通信傍受網『エシュロン』によって24時間監視することが可能です。

もし私たちが何らかの理由で『危険人物』だと見なされれば、会話や行動が逐一、エシュロンで監視されることになるのです。

IT化の進展は、私たちの言動の自由を奪うだけではなく、心身の危険も増すという現実もあるのです。


ダイアナ元皇太子妃の暗殺説を検証したテレビ番組では、イギリス諜報機関の現役工作員が、
「今の車は電子制御システムで動いているので、パソコンを使った遠隔操作で、エンジンやブレーキのトラブルが簡単に起こせる」と語り、実際にそれを実演して見せました。。

そのうち私たちはテロや犯罪の防止、急病や災害時の速やかな処置などの名目で、個人情報を搭載したカードの携帯を義務づけられ、ICチップを埋め込まれることになるでしょう。


高度情報化社会もキャッシュレス社会も、その実態は人類の家畜化、奴隷化に向けた地ならしなのです。


中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初版


超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力
(2004/02/18)
中丸 薫

商品詳細を見る

スポンサーサイト
裏情報 |

テレビ・メディアが闇の権力の洗脳手段

     ―― 中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」より

・エンターテイメントとマスメディアの洗脳の日々に晒される私たち

闇の権力は、精神分析の研究を応用して、エンターテイメントやマスメディアを通じて日常的に洗脳、マインドコントロールを行っています。

たとえば、ここ数年で流行った映画やゲームだけを見ても、暴力、人殺し、オカルト、呪術、セックスを題材にしたものがなんと多いことでしょう。
映画や音は、私たちの精神に重大な影響を与えるため、こうしたものは見ている人に恐怖を与えたり、退廃的にさせたり、逆に攻撃的にさせたりします。

人々が安易に犯罪に走ったり、いとも簡単に自殺を図る昨今の情勢を見ていると、現代人の精神と心が邪悪なエネルギーによって破壊され、感情の制御不能、欲望の異常増大、思考停止、無気力、自暴自棄など、さまざまな問題を引き起こしていると考えられます。

ハリウッド映画も闇の権力の重要な洗脳手段です。
ハリウッド映画には、戦争を正当化したり、自由主義陣営を礼賛するイデオロギー色の強いものが数多くあります。

また、世紀末にはハルマゲドンや終末思想を描いたものも流行りました。

スペースファンタジーが多いのも特徴で、そこに出てくる宇宙人の多くは、地球人の意識やDNAを操作したり、地球を支配するためにやってくる存在として描かれます。

これは、「人間などしょせん無力で、奴隷的な存在だ」という刷り込みを行うのに一役買っています。

中には人々の勇気を奮い立たせたり、良心を刺激するものもありますが、闇の権力が映画を戦略的に使って人々の精神支配を進めていることは覚えておいた方がいいでしょう。

かつてブームになったアメリカ海軍、空軍を舞台にした恋愛映画も、多くの若者たちに最先端戦闘機の華麗な姿を見せ、兵士を募ることを目的につくられたのです。

ほかにも、たとえばサブリミナル効果のように、私たちの無意識層に直接働きかける方法もあります。サブリミナルとは、sub(~の下)とlimen(識閾=意識作用が出現したり消失し始めたりする司会を意味するラテン語)の合成語で、意識作用の下=潜在意識のことを意味し、顕在意識には知覚されないけれども潜在意識には届く視覚的、聴覚的な刺激を利用して刷り込みを行うことを言います。

たとえば、映画の中に視覚的にはまったく認知できないコカコーラの映像を数カット入れておくと、映画を見た人は無性にコカコーラが飲みたくなる、という具合です。

これには、画像を高スピードでフラッシュさせたり、絵やメッセージを画像の中に忍び込ませて視覚に訴える方法と、人の耳が感知できないほどの高音域を吹き込んだり、音楽や雑音に音を重ねて聴覚に訴える方法があります。

闇の権力は世の中に出回っている映像や音に処理を施し、絶えず人々の心と精神を破壊、無秩序、不調和に誘導しようとしています。

一方、第一章でも触れたとおり、マスメディアによる洗脳やマインドコントロールも深刻です。

多用されている評論家や学者、コメンテーターの中には、闇の権力のエージェントや、ワシントンのスポークスマンのような人が非常に多く見受けられます。

この業界は表に出る人も、裏で支える人も、このような太鼓持ちほど出世するし、もてはやされるのです

ここ数年の日本でいえば、「グローバリズム」の伝道者や、銀行の淘汰を叫ぶ評論家などがいい例でしょう。

アメリカ流の金融理論を身につけたエリートと思われている人の多くは、日本の金融機関をつぶし、外資に二束三文で売り渡すためのミッションを担って、日本のためではなく、闇の権力のために働いているのです。


マスメディアは人々の価値観にも重大な影響を与え、社会運動を扇動します。
かつてアメリカで女性の権利を主張する「ウーマンリブ」運動が大流行したことがありますが、これも実は家庭を壊し、出生率を下げるという闇の権力の戦略にのっとって意図的に生み出された社会運動でした。

私には、ウーマンリブ運動に感化されて離婚を経験した友人がいます。
彼女は自分がなぜあのような過激な運動に心酔し、平穏だった家庭を自ら破壊してしまったのかよくわからず、今になって離婚したことを後悔しています。

(アーロン・ルッソは2001年になってようやくそれを知ったが、 宇野正美は1989年の講演で既にウーマンリブの本質を知っていた)

ロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ監督, 怪死

1960年代 ウーマンリブはユダヤが仕掛けた→女も働くようになると税金を払う国民が2倍に増えるから 宇野正美


中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初版

超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力
(2004/02/18)
中丸 薫

商品詳細を見る

裏情報 |

フリーメーソンと13という数字

―― 中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」より

・イルミナティは科学と呪術の両面からマインドコントロール技法を開発した

イルミナティは古代の人々の英知を独り占めし、それを人類支配の道具として使っています。
その典型的な例がアメリカの1ドル札です。
ドル紙幣

1ドル札には「万物を見通す目」と一緒にピラミッドが刷り込まれていて、闇の権力はそれによってアメリカ国民の精神を支配しようとしていることはすでに述べました。

ピラミッドはエジプト人が超古代文明アトランティスから受け継いだ英知であり、本来なら人類共通の遺産として人々の幸せと繁栄のために使われるべきものです。

ところが、秘密結社はその英知を独り占めし、自分たちの野望=人類支配のために使ってきたのです。

ピラミッドパワーだけではありません。たとえばキリスト教文化圏では13という数は「不吉」、「縁起が悪い」と忌み嫌われていて、クリスチャンでなくてもそれを信じている人も多いでしょう。
ところが、フリーメーソンによって建国されたアメリカは、建国当初13州でスタートし、それを星条旗の星の数と13のストライプとして表現しています。
もし13が本当に縁起の悪い数であれば、これらの事実はどう説明すればいいのでしょうか。

実は13は非常にパワーのある数字で、フリーメーソンはこれを好んで使います。
そして、そのパワーを独占するために、「13は縁起が悪い」というデマを流し、大衆を欺いているのです。

ロンドンにタビストック研究所という機関があります。

表向きには精神分析の実践、研究、調査を行う機関ということになっていますが、この研究所が1921年に英国王室によって建設され、1945年以降ロックフェラーが財政支援を行ってきたという事実が示しているとおり、実は闇の権力と深い関係があります。

第二次世界大戦中には、砲弾ショックを受けた英軍兵士の心理研究が行われ、人間が長時間心理的ストレスにさらされた際の精神の崩壊過程が研究されました。

その結果は諜報活動や洗脳技法に応用され、大衆コントロールに大いに利用されてきました。

この研究所は「精神分析の権威」として世界的に知られていますが、実は闇の権力による洗脳、マインドコントロールを成功させるための研究機関という顔を持っているのです。


中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初版

超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力
(2004/02/18)
中丸 薫

商品詳細を見る

裏情報 |

イルミナティとは?

P125 欧米では街中にごく普通にロッジを見ることが出来るし、フリーメーソンを単なる社交クラブとして楽しんでいる人も大勢います。
ですから、闇の権力=フリーメーソンと考えるのは早計です。

世の中には「フリーメーソン陰謀説」なるものもありますが、こうした説は闇の権力が自分たちの存在を隠すために流布しているデマにすぎません。

しかし、フリーメーソンには階級があり、その上部に位置する人々が一般会員も知り得ないさらに秘密主義的な集団を形成しているという点は、非常に重要です。

彼らは18世紀に創設された「イルミナティ」という秘密結社に属し、ルシファー(聖書に登場する随天使)信仰や、黒魔術など、オカルトに基づく人類支配、世界制覇を進めています。

秘密結社はその全容がわからないからこそ「秘密」結社なのですが、イルミナティへの入団にはフリーメーソンより遙かに陰惨な儀式が行われ、より多くの流血を引き起こした人に、より高い階位が与えられるという、狂信性を有していることは確かです。

たとえば、フランクリン・ルーズベルト元アメリカ大統領には「33」という最高位の階位が与えられています。
彼は、第二次世界大戦の賛成に消極的だったアメリカ国民を戦争へ引きずり込むために、無線の傍受と暗号解読によって事前に日本の真珠湾攻撃を知っていながら、あえて日本に「先制攻撃」をさせ、大戦争を勃発させた人物です。

多くの国々を巻き込んだ第二次世界大戦がどれほど犠牲者を出したかについては、今更説明するまでもないでしょう。
「33」は、革命、戦争、大流血を起こした人に与えられる階位だと言われていますから、彼はまさしく受賞に値するというわけです。


■悪魔信仰の原点 ――カナン人秘密結社

イルミナティは創設こそ近代に入ってからのことですが、
その悪魔信仰の原点は旧約聖書の主役の一つ、「カナン人」に求めることが出来ます。

カナン人とは、イスラエル民族がパレスチナにやってくる前からこの地に暮らしていた人々のことで、パレスチナは別名「カナンの地」と呼ばれています。

カナン人は、多産の女アシラとその相手であるバアル神を崇拝していました。
彼らは、バアル神とアシラ女神の性交が肥沃(ひよく)、豊饒(ほうじょう)、多産をもたらし、それは売春という「儀式」によって、いっそう刺激されると信じていました。

それゆえ、神の忠誠を誓うと称して、娼婦や男娼たちが売春を行ってお金を稼ぐという行為が、神殿で行われていたのです。

「バアル神をあがめるのは神の意志に反することで、罪である」と認識していたイスラエル民族は、カナン人と自分たちを区別するために割礼を行い、性を神聖なものとして扱うことによって、自分たちが神の正統な血統であることを示したと言われています。

イスラエル民族を引き連れてエジプトを脱出したモーゼは、シナイ山で神から「十戒」を授けられました。


それら十の戒律は「~せよ」ではなく、「汝、殺すなかれ」「汝、姦淫するなかれ」「汝、盗むなかれ」のように、すべて否定形で表現しています。

このことは、当時そのようは行為がいかに蔓延していたかを象徴しています。


神の命にそむき、悪魔の教えに従うカナン人の悪行はとどまるところを知らず、ついに神はイスラエル民族に「カナン人を絶滅させよ」と命じました。

しかし、イスラエル民族はそれを躊躇したばかりか、言葉巧みな彼らと共存し、やがて混血するようになったのです。

その結果、いつの間にか正統なイスラエル民族がカナン化し、カナン人がイスラエルの民の仮面をかぶるという逆転現象が起きてしまいました。

すっかりイスラエル民族になりすましたカナン人は、一部が地中海周辺に流れ、フェニキアと改名して通商で繁栄を極めました。

地中海周辺にはフェニキア人の植民地が数多く出現しています。
その代表格がカルタゴで、それがローマ人によって滅ぼされると、彼らはローマ帝国に散らばり、奴隷貿易などでさらに富を蓄積して行きました。

彼らはたぐいまれな商才を生かし、東ローマ帝国でも商人として繁栄を続け、その末裔は先祖の名にちなんで「ベニス」を再建したと言われています。

ベニスはフェニキア→ベニツィアからつけられた地名です。

そこから彼らは財力にもとを言わせてヨーロッパの貴族社会に進出し、「黒い貴族」となって現代の国際金融財閥を築いていったのです。


カナン人は神に呪われた民族としてのアイデンティティを後世に伝えるために、次のような遺言を子供たちに残しています。

―― 汝、身内の者のみを愛せよ
不正を愛せよ
卑猥を愛せよ
汝の支配者を憎め
真実を語るべからず


この遺言は、旧約聖書とバビロニア・タルムード(ユダヤ教の聖典)に記録されました。

旧約聖書に関しては、後世になってカナン人の末裔によって抹消されましたが、その教えは秘密結社を通じて後世に伝えられました。

それを継承しているのがイルミナティなのです。

中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初版

超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力
(2004/02/18)
中丸 薫

商品詳細を見る

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

裏情報 |

ロックフェラー家が予言する「終末のとき」―中丸薫

           中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」より

地球上にいくつもの軍事共同体が現れる様子は、本当にハルマゲドン(世界同時戦争)が起こる予兆のように思えます。
そして実際、世の中にはそれを待望して対立をそそのかし、世界を混沌に陥れようとする、ほんの一握りの権力者が存在するのです。

63億人と言われる世界の人口を近い将来20億人にまで減らし、やがて自らが支配する世界政府を樹立しようと考えているのです。

『終わりの始まり』と名付けられた一通の書簡があります。
そこには次のように書かれています。


―― 終末の時が近づいている。
好むと好まざるにかかわらず、それは我々すべてが直面せざるを得ない運命である。
2001年9月11日、世界は終末の目撃者であった。
我々が見たもの、経験したことは、まもなく明るみに出るはずの大災害には比べるべくもないだろう。

これまで非常に多くの生命が失われてきたが、それ以上に多くの生命が失われるだろう。
今、存在している、あるいは古代からある人間の政府は、ひとつも完全な支配はできなかった。
いかなる政府も失敗してきたし、失敗するだろう・・。

* * *

この手紙はロックフェラー家が国連に出したものです。
(注:ロックフェラーは言うまでもなく「闇の権力」の総帥です。国連の本当の姿は闇の権力の機関です。  )


彼らがよく口にしていたのが、『世界はひとつ』という言葉です。
私(中丸)も「世界はいつか、あらゆる宗教、民族、イデオロギーを超えてひとつにならなければならない」と思っていたので、世界有数の富豪家である彼らが同じ志を持っていることに喜びを感じたものです。

しかし、ロックフェラー一族が言う『世界はひとつ』と、
私(中丸)が目指す「世界はひとつ」は実はまったく対極にあるということが次第にわかってきました。

私が目指す「世界はひとつ」とは、相互理解と助け合いを礎(いしずえ)とした「命の道」による協調を意味します。
ところが、彼らが目指しているのは、有無を言わせず人々を自分たちに従わせる「力の道」による支配のことだったのです。

初めてロックフェラー家の人々と出会って以来、私は世界の国王、大統領や首相に直接会ってインタビューをし、各国を回っているうちに、私は「偶然に起こる紛争や戦争はない」と思うようになりました。
(※ 戦争は情報操作によって意図的に作られる )

それが確信へと変わったのは、フセイン元大統領に会ったときのことです。
当時、アメリカと友好関係にあったイラクはイランと戦争状態にあり、私は大統領専用機で戦争の最前線に赴きました。
そのとき、イラン兵の捕虜に引き合わされ、

両国がまったく同じ武器を使っていることを知ったのです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

それを見たとき、「死の商人」がこの戦争で大儲けしていることに愕然とし、そのために罪のない国民の尊い命が犠牲になっていることを考えると、暗澹たる気持ちになりました。
そしてまた、国際社会がある意図のもとに動いていることを確信したのです。

文中にある「まもなく明るみに出るはずの大災害」とは
第三次世界大戦のことです。
この手紙には、近未来の世界を書いた以下のメモも添付されています。


▼中東和平の完璧な、手の施しようのない瓦解(がかい)
▼バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊される。
▼すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止される。
▼世界中の平和と安全の宣言に続いて、国連は臨時単一世界政府を樹立する。
▼新しい単一世界国家の市民が出現する。
アメリカ、イギリス、中国の政府は瓦解し、そのほかの政府も無政府、無秩序状態に陥る。
▼新政府機構は14万4000人のエリート官僚と、600万人+αの役人が支配する。
▼新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始される。
経済システムは復活し、インフラストラクチャーは再建される。
疾病は消滅し、加齢現象自体がなくなる。
ひとつの新しい復元された人間の家族によって、地球は徐々にパラダイスと化す。

***

ロックフェラーが書簡の中で示している近未来図は『新世界秩序(ニューワールドオーダー)』と呼ばれるもので、「既存の国家・政府を破壊した上で、新しい秩序を打ち立てる」ことを意味します。
これを提唱している権力者たちを私は「闇の権力」と呼んでいます。

なぜ闇かと言えば、表には決して出ず、裏で国際政治や国際経済に多大な影響力を及ぼしているからです。

ロックフェラー家は、この闇の権力の一翼を担っています。


中丸薫著「闇の世界権力をくつがえす日本人の力」
2004・2・29初刷
超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力超パラダイムシフト 闇の世界権力をくつがえす日本人の力
(2004/02/18)
中丸 薫

商品詳細を見る

裏情報 |

『私は金星から肉体波動を落として地球へやってきた』金星人女性クリスティーナの告白

2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト (超知ライブラリー 26)2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト (超知ライブラリー 26)
(2007/07)
ハワード・メンジャー、コニー・メンジャー 他

商品詳細を見る

金星人クリスティーナ

写真:金星人女性クリスティーナ
《私はまだ慣れない三次元の肉体の扱いにとても大変な思いをしました。
声帯を使って声を出すことにも苦労しました。また、アストラル体では私は全方向の視界を持っていたのに、ここでは視野が限定されてしまうことにも不自由さを感じました。それから三次元の世界では、何か物質的なものを手にするには、肉体的な努力をしなければいけないことにも気づきませんでした。食べ物や本など、何でもです。 ――クリスティーナ》


【転載可】
『私は金星から肉体波動を落として地球へやってきた』
金星人女性クリスティーナの告白

アダムスキーとならぶアメリカでは有名なコンタクティ(異星人と交流経験のある)ハワード・メンジャーの著書、「天使的宇宙人とのコンタクト」を翻訳した、益子祐司さんによるビックリ仰天の情報を転載いたします。
(アミ小さな宇宙人を読んだことのある方は、ハワード・メンジャーはペドゥリートのような存在だと思ってください)

天使的宇宙人(優良惑星の宇宙人)はヒマラヤ聖者やインドの聖者のサマディ状態(視界が360度だったり、肉体が拘束具のように感じているくだり)とよく似ています。


2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト P371より

クリスティーナ:私が地球に来たのは1950年代の初めの頃です。
地球に来る前、私は金星での私の精神的な指導者と私を育ててくれた人達から、ある提案をされました。

それは、地球へ行って子供として育てられ、成長していく過程を通して、地球の人と同じ立場で、彼らの意識の状態、先入観や偏見、太古の昔から地球と関わってきた金星人、つまり一部の地球人の祖先でもある私たちの種族についての情報をもたらしながら人々を啓蒙するという役割を担うものでした。

(※「彼らは私たちの祖先である」とメンジャーも語っていて、次のように述べています。「他の惑星から非常に多くの人々が地球に来て、私たちに紛れてくらしている。宇宙船に乗って直接来る者もいれば、生まれ変わりを通してくる者もいる。それはあなた方の隣人かも知れないし、スーパーやレストランであなた方に接客する人かも知れない。彼らは私たちが生命や生きる意味についての理解を深め、自らを成長させていくのを手助けするために、愛と慈悲の心を持って地球にやって来ているのだ」)

クリスティーナ:私は地球に行く決意をし、レッツという町へ行きました。
そこは金星で唯一、三次元とアストラル界に同時に存在する場所なのです。
私は自分のアストラル体のバイブレーション(波動)を落とし(低くし)、三次元の肉体を顕現させ、金星の家族に別れを告げました。

そしてスカウトシップ(偵察用円盤)と私たちが呼ぶ小型宇宙船に乗り込み、金星の地表を飛び立ちました。

レッツの町は天空をドームに覆われています。
ドームの周辺はガスや炎で覆われていますので、離れた場所から町の様子を見ることは出来ません。

(※メンジャーは月面旅行に連れて行かれた際に、月面の環境に適応できるように、宇宙船内でおよそ10日間の適応処置を受けています。また、進化した惑星から地球へ魂が生まれ変わる場合も、「魂はその周波数をいわば“後退させて”生まれ変わらなければならない。そして地球に転生した多くの人達は、過去世をなかなか思い出せず、前世の仲間に会っても気がつかないことが多い」と述べています)

クリスティーナ:小型宇宙船は上空で待機する巨大な葉巻型の母船内へと入っていきました。
宇宙船は磁気の波動を帯びていて、時間旅行をするので、肉眼では見えにくくなります。
地球へはおよそ24時間で到着します。
私が再び母船内の小型宇宙船に搭乗する際に、乗組員から、私は最初はチベットのモンテソーリ山に行き、そこで僧侶たちと暮らしながら、地球社会で生活するための準備をすることになると告げられました。

(※メンジャーは、自分自身の考えとして、「宇宙船はタイム・トラベル(時間旅行)をしているのだろう」と述べています。また「宇宙船のバイブレーションが上昇すると肉眼には見えなくなる。これは扇風機の羽根が高速回転すると消えたように見えるのと同じだ」と説明していますが、これはアダムスキーもまったく同じ扇風機の喩えで説明しています)


クリスティーナ:チベット僧たちはとても精神的に覚醒していたので、彼らとの暮らしに不都合はなかったのですが、私はまだ慣れない三次元の肉体の扱いにとても大変な思いをしました。
まるで重たい鎧(よろい)を身につけているように感じたのです。
最初はあるくことすらままならず、声帯を使って声を出すことにも苦労しました。

私は歩行のバランスがうまく取れず、よく転んで擦り傷をこしらえていたものです。
肉体の感じる苦痛というものに私はなかなか慣れることができませんでした。

また、アストラル体では私は全方向の視界を持っていたのに、ここでは視野が限定されてしまうことにも不自由さを感じました。

それから三次元の世界では、何か物質的なものを手にするには、肉体的な努力をしなければいけないことにも気づきませんでした。
食べ物や本など、何でもです。

アストラル界では、ただ必要なものを心に思い描くだけで、それらを物質化することができたのです。(訳注:アストラル界の物質は三次元の物質とは波動が異なる)
最初は何もかも大変につらかったのです。

やがて私は、地球の社会に入り込んで暮らすために、米国テネシー州のある一般家庭の養女になりました。
ちょうどその家庭の7歳の女の子が交通事故で亡くなってしまったからです。
ただ、実際の育ての親は祖母で、両親については祖母から話を聞くまではあまり多くのことを知りませんでしたが、いろいろと複雑な家庭事情があったようです。

私はその後成長してシカゴに移り、さまざまな職業に就きながら、結婚して3人の子供を育てました。
そして1990年に、金星の指導者たちのアドバイスにより、自分の素性を公にし、人々に平和と人類愛のメッセージを伝える活動を始めました。

私は今でも私の母星(金星)の人達と時折コンタクトを取っています。それは主にテレパシーによるもので、簡単な言葉や挨拶のようなものです。ただ一度、肉体の病気になってしまったときに、私はネバダ州の砂漠に連れて行かれて、そこからスカウトシップに乗って三次元の肉眼では見えない領域に運ばれ、処置を受けました。
鎮静剤のようなものを与えられ、安らいで眠っている状態で処置を受けました。また、私たちにはヒーリング能力もあります。
ただ、私自身はあまり人にヒーリングはしません。
そこには精神の法則がかかわってくるからです。
人は病気になることで、そこから学びを得ることがあるのです。
ですからその貴重なレッスンの機会を奪わないために、私はヒーリングを頻繁には行わないのです。

私たちはテレパシーで会話をします。
地球の人達は、肉体というものにあまりにも閉じこめられてしまっていて、より高いレベルの次元とコミュニケーションが取れなくなっています。
地球人が言葉でしか意志を伝え合えないことに私はとても驚きました。

金星人も肉体(アストラル体)を持っていますが、清らかな外見をしているために、聖書などでは天使として描かれてきました。
特徴としては、頭蓋骨の形が少し違っていて、額が広く、山脈のように突起しているところがあり、目が大きく、そして指は中指にむかって他の指がカーブを描いていて、ちょうどキャンドルの炎のようになっています。

けれど、あなた方も自分たちの中に私たちと似た特徴を見出すことができるでしょう。なぜなら、私たち種族はあなた方の祖先であり、その後に他の血が混じることがあっても、遺伝子は引き継がれているのです。

その他の違いとしては、私たちは地球人よりも心臓の鼓動が速く、また妊娠期間も長くなります。

先ほどもお話ししたレッツという町は、金星上でただ1ヶ所だけ、三次元の物理的世界とアストラル次元に同時に存在しているところです。

そこはネバダ州の砂漠地帯の気候にかなりよく似ていて、とても乾燥しています。けれども、気候をコントロールしているドーム内にありますので、非常に快適な環境です。

アストラル界には多くの植物があります。
なぜなら、環境は私たちの想念によって想像されるからです。

寝室の中を吹き抜けのように伸びる木を生やすことも出来れば、家の中を流れるいくつもの小滝を創ることも出来ます。

そのほか、広大な庭園やさまざまな植物や動物など、地球上で見るのと同じような環境を作りだしているのです。

違いはほとんどありません。食べ物も似たようなものです。
地球にあるトウモロコシやヒマワリは、今から何千年も前に、金星からもたらされた植物の中の一種です。
金星の植物の中には地球の環境でも育つものもあるのです。

このよに、アストラル次元と地球の環境の差はあまりないのですが、あるとすれば、何にしても私たちの方がより豊富に持つことができるということです。

私たち金星人は確かに三次元の物理的な存在ではありません。
しかし、それを超えた次元に存在しているというだけの違いです。
金星人の女性も同じように子供を産みます。
私は自分が母親の子宮にいたことも、生まれたときのことも覚えています。

アストラル次元にいても、三次元の肉体にいるのと同様に、全ては現実的なものとして感じられるのです。

アストラル界でテーブルなどに触れても、とても堅い物体として感じられます。

しかし三次元の肉体を持つ人がアストラル次元のものに触れようとしても、まるで指の中をすり抜けていくように感じるだけでしょう。

私たちの体はそれぞれの惑星に応じたバイブレーション(波動)で出来ているのです。

(※クリスティーナの言うアストラル体というのは、形を持たない霊と言うよりも肉体に近いものです。このあたりが、いわゆる体を持たない霊的な宇宙人とチャネリングをしていると主張するコンタクティと、クリスティーナ、メンジャー、アダムスキーのような“肉体”を伴ったコンタクトとが一線を画しているところです。
メンジャーは惑星のバイブレーションについて次のように述べています。「金星と土星のバイブレーションは地球よりもずっと高く、肉体も構造もより希薄なものになっている。もし地球人が他の惑星の環境へ適応処置を施されることなく、今の物理的な身体のままで金星や土星を訪れたとしたら、おそらく自分よりも高いバイブレーションで振動している生命体を肉眼で見ることができないかもしれない。金星と土星のバイブレーションの振動数はおても近いので、彼ら同士はお互いを見ることが出来、文明も互換性がある」)


クリスティーナ:最後に地球の皆さんへのメッセージとして伝えたいのは、まず私たちの太陽系または他の太陽系からの訪問者たちに対して、あまり恐怖心を持たないで欲しいということです。

そのために私も何らかのことができればと願っています。
私たちは兄弟姉妹であって、ずっと昔からこの地球に来ているのです。
私たちは、地球人が意識のレベルを向上させて、私たちの保護が必要ではなくなったときには、進んだテクノロジーを提供するつもりです。
そうすることで、あなた方は他の惑星を訪問することになるでしょう。
全ての種族はお互いを尊敬し合い、国の違いに関係なく、人類としての一つの意識にまとまることで、私たちは本来享受できるはずの、広大な、そしてシンプルで優美な人生を送ることが出来るのです。

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

UFO情報 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。