裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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ロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ監督, 怪死

「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ_インタビュー(18分19秒)
アーロン・ルッソ
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415


自分の身の安全や権力の永久保証を拒否して
世界の人々のためにロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ。
2007/8/24日死亡。死因は不明。

アーロン・ルッソ監督

歌手ベッド・ミドラーや、マンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、
映画のプロデューサーとしては、

ミドラー主演の【ローズ】や、
エディー・マーフィー主演の【大逆転】を手がけ、

アカデミー賞ノミネートをはじめ、数々の賞に輝いた。

ルーソの最新作(映画)は去年リリースされた。

《アメリカ:自由からファシズムへ》

予備選で敗れたとはいえ、
自由党から2004年の大統領選にも出ていたルーソ。

新作では”徴収の義務”を明言したが法律が存在せず、
かつ憲法違反なのにもかかわらず庶民が支払わされている所得税と、

政府機関のように見えるが、実は大銀行家たちの金づるでしかない
連邦準備制度(FRB)を取り上げ、

オーストラリアでも導入がほぼ決まっている
国民のIDカード、

いくらでもごまかせる電子投票機や世界政府、

またすでに独裁的国家となったアメリカにも
言及しています。



「虚偽がまかり通る時代には、
真実を語ることは革命的行為である ジョージ・オーウェル」

アーロン・ルッソ

ニック・ロックフェラーと親交があったアロン・ルッソは、
プリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに
”友人”ニック・ロックフェラーとの会話内容を語った
インタビューを残しました。



インタビュアー「まず、どのようにロックフェラーと出会って
こういう話をすることになったんですか?」

アーロン・ルッソ「私の女性弁護士が"ロックフェラーの一人が会いたがっている"と言ってきたんです。
私は《怒り狂って》という映画を作ったあとで、彼はそれを見て私に会いたいと。

私は私でちょうどネヴァダ州知事選に立候補(1998年頃)していたので、じゃ、是非会いましょう と。

で、会って話して 僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語り合って、色んな意見を交換したんです。

その彼が、9/11の11ヶ月前に《これからある出来事が起こる》と言ったんです。

それがどんな出来事かは言わなかったけれども、
その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略して
カスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、
イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築して
あの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。

それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。

そうしたら彼の言ったとおりに9/11が起って。

彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、
【対テロ戦争】が始まるけれども本当は敵なんかいないし、
それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。
政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。」


インタビュアー「彼が【でっち上げだ】って言ったんですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。確かにそう言いました。
『対テロ戦争になる』って笑いながら。

9/11が起って、そのあと何も起きていない。
我々のセキュリティーが素晴らしいから9/11を実行したような連中が同様のことを出来ないとでも思っているんですか?
冗談じゃない、そんなの馬鹿げてますよ。
9/11は我々自身の政府職員や金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を植え付け、彼らに従属させ、彼らがやりたい放題できるようにするためにやったことなんです。
あれはそういうことだったんですよ。
で、この戦争《終わりなき対テロ戦争》を作り上げた。
それが最初の嘘だった。

お次はイラク攻撃だ。
『サダム・フセインをやっつけるんだ』『大量破壊兵器だ』って、
それが次の嘘だった。」

インタビュアー「これは6年ちょっと前のことですね?
9/11の11ヶ月前で。
弁護士でもあるニック・ロックフェラーが、それ以前からあなたの友人だった彼が『ある大事件が起きて、その結果永遠に続く対テロ戦争になる』と言ったんですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。永遠に続く・・
敵が存在しない戦争が。
だから勝者も特定できない。
ええ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって倒す敵がいないんだもの。
だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題だ。
アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。
いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です。茶番なんですよ。これを声に出していうのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気づくんです。言うとキチガイ扱いされる。
でも真実は、真実は暴露されなければいけない。
だから私はこのインタビューを受けてるんです。

紛れもない事実は、『対テロ戦争』は詐欺で茶番だということ。

えぇ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。
みんなあそこでは闘っている。
でも『対テロ戦争』はジョークだ。

9/11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは―――だってそれが『対テロ戦争』が始まった原因なんだから。
そこから発生してるんですからね。

9/11がこれを始めさせたんだから。その9/11の根っこを、
9/11の真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。」

インタビュアー「・・・昨夜話したけど、あなたが(州知事選挙で)30%票を取るだろうとか、効果を上げられる人で、『怒り狂って』を作ったし、彼らはあなたが憲法党を作ったことも知っていたし、活動を通じてイロイロと成し遂げる人で、映画も作ったし他にも成功していたからロックフェラーがあなたをリクルート(採用)することにして、
“君は僕らの仲間になるんだから心配するな。
君の(体内に埋め込むマイクロ)チップがちゃんと『俺に触るな』って言うから。”・・ってあなたに話したって?」

アーロン・ルッソ「えぇ確かにリクルートしようとしたんだけど、採用というか、もうちょっと微妙なんですが。」

インタビュアー「どんな具合だったんですか?」

アーロン・ルッソ「私たちは友人として家の行き来もして夕飯を一緒にとって話したり、いろいろな仕事の投資のことや、僕がカウンシル・オン・フォーリン・リレイションズ(CFR,外交問題評議会)に入りたいかどうか、“入りたいならレター(推薦状)がいるよ”とか、色んなことを話しました。
でも僕は彼に言われるようにはならなかった。それは僕の生き方じゃなかったから。

『ニック、君のことは好きだけど僕らは垣根の反対側にいるんだ。』
『人々を自分の奴隷にするなんて僕の信条じゃない』って言いました。」

インタビュアー「彼は『俺はやるよ』とか『それが彼ら(人々)の為だ』とか言ったんですか?」

アーロン・ルッソ「ん~、そうではなく・・なんというか・・
『彼ら(一般市民)が何だって言うんだ?』
『なんであんな連中のことを心配するんだよ?』
『君にとってどんな違いがある?』
『自分の人生を大事にしろよ。』
『自分の家族にとっての最善をやるべきだ』
『残りの人間どもが何だって言うのさ?』
『何の意味もないぜ。彼らはただの人間で我々に奉仕してるのさ』って。

それ(ニックの考え方)は思いやりの欠如で、僕はそんな風には考えられない。冷たいっていうか、そう、冷たい。

彼に聞いたんです、
『それで一体何になるんだ?君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい?何が最終目的なのか?』って。

彼は『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ(※)』と、銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。

それで僕は『CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?』と訊きました。
彼は『いや、そうじゃない。大半は正しいことをしてるよ』と言いました。
『社会主義的に見えた方がいいから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって気づかせない』と。
『アメリカは社会主義国家になりつつある』と、実は今や共産主義になってるけど。
彼の家で彼が語ったことのひとつは、・・笑いながら話し出したんだけど、
『ウーマン・リヴは何だったと思う?』って。
そのとき僕は型にはまった考え方で『女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ』と言ったら、笑い出して
『お前はバカだな』と。
『あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リヴを後押ししたんだ。
俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やテレビで取り上げたんだ。
どうしてか知りたいか? 理由はふたつ。

ひとつは、ウーマン・リヴ以前は人口の半分に課税できなかった。
ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちを家族から引き離して子供たちの考え方を好きなようにできる。州が、州の職員(教師)が子供たちの家族になる。それらがウーマン・リヴの主要な目的だった。』

それまでの僕の考え方では、ウーマン・リヴはとても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か?
何でやったのか?が見えたとき、僕が高潔だと思ったことの後ろに邪悪を見ましたよ。」

インタビュアー「グロリア・スタイナムともう一人が、
ウーマン・リヴの雑誌”Ms.”にCIAが資金を出していたと認めたことを知っていますか?」

アーロン・ルッソ「いや、知りませんでした。それは聞いたことがない。CIAが”Ms.”誌に資金を出したんですか?」

インタビュアー「女性に課税することと、家族を壊すことを目標として言明しつつ、CIAが“Ms。”誌に資金を出したんです。」

アーロン・ルッソ「ホントですか!?それは聞いたことがなかった。まぁ、でもニック(ロックフェラー)に言われてたからCIAが関係してたのは知ってたけど。」

インタビュアー「グロリア・スタイナムは、《CIAが「あなたが女性を助ける手助けをしたい」と言った。それで資金を出してくれた》と誇らしげに言っていましたよ。もちろんその運動を分裂させて征服したわけだけど。それに元々女性は色々ひどい目に遭ってきたけれども、彼らエリートは彼女たちを助けるどころか実はもっとひどい目に遭わせて、彼女たちから男を取り上げたんです。
黒人社会を見てご覧なさい。50年前には私生児の割合は10%だったけど、今や90%以上です。
福祉ときたら、(政府から)お金を貰おうと思ったら家の中に男がいちゃまずい。家族がこのようにすっかり崩壊させられ、総人口で見ても私生児の割合は50%以上です。」

アーロン・ルッソ「ニック・ロックフェラーとの付き合いの中で私たちは互いの考えや人生観などを語り合い、彼は私に仲間になってほしがった。

私がCFRのメンバーになることを望み、私にいろいろなビジネス・チャンスを与えようと言い、過去私が続けてきた闘いをやめるように。

彼は人々のための私の闘いに『一体、どんな徳があるだ?』という姿勢でした。

私は映画界でとても成功していたし、真実を、何か本当に起っているのかみつめてそれを人々に伝えようとしていた。

彼は私に、人々に向かって発信する代りに彼らの仲間になってほしがった。

僕が人々を揺さぶって動かすことの出来る人間だたから、
彼らに対抗するより自分の仲間にさせたがった。

簡単なことです。私をリクルートしようとした。
でも私はそれに乗らなかった。」

インタビュアー「彼は怒りましたか?」

アーロン・ルッソ「いいえ。あるとき彼は『仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。“K・M・A”』って書いてあるチップを」と言ったんです。

KMAってなんだい?と聞くと、『kiss my ass(俺のケツにキスしろ)さ。
誰でも――警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから。』と。

それから『なんで他の奴らのために闘ったりするんだ?どうしてだい?彼らは支配されているべきなんだ。彼らは…。
アーロン・ルッソ
君が支持している憲法ってのはホンの少数の者のためなんだぜ。
ホンの少数だけがそう生きられるものなんだ。
最良の社会とは、すべてを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている』と。

だから僕は「とてもそんな風には思えない。神が僕をこの世に生み出したのは、僕が人間としてベストを尽くせるようにだと信じている。それはすべての人間に言えることだ。君や他の連中の奴隷や羊になるためじゃない。どうして君がすべてを支配したがるのか?わからないよ。なんでそんな必要があるんだ?」と言ったんです。

CFRの人達がみんなニックを同じ考えなのか?訊いたけれども答えはノーで、彼らは社会主義が一番だと思っていて正しいことをしていると思ってると。

でもトップにいる人間たちは、他のメンバーは真実を、何が起きているのかをわかっていない。

ダン・ラザーみたいにCFRにいる2~3000人の人達は何が起っているのかなんてわかっちゃいない。

彼らがCFRに加入したのは、それが名誉あることだからですよ。
彼らの仕事柄有益だろうとか、そう考えて入っている。
本当はどんなことが起きているのか?そこ(CFR)から発生している悪事など、彼らは知らないんです。

僕から見て今存在する最悪の弊害と言えば、
9/11に起きたことはペテンだということです。

私たちは9/11の真実を全然わかっていません。

インタビュアー「そこをもうちょっと伺いたかったんですが、
ニックはあなたに何が起きるのかを11ヶ月前に話した。
9/11が起きたときに何を思いましたか?
どこにいて、ニック・ロックフェラーや彼に言われたことを考えましたか?」

アーロン・ルッソ「実は僕はタヒチにいたんです。
息子が電話してきてツイン・タワーが攻撃されて崩壊したって。
僕はタヒチで寝ていたんです。
飛行機が突入したとか言われて。
僕がいたところにはテレビがなかったので、島の反対側まで行って、ホテルでテレビを見たんです。
それが何が起ったのかを目にした最初でした。
これがニックが言っていたことだったとはすぐには気づきませんでした。
でもアフガニスタンを攻撃するとか、イラクへ展開していくにつれて、これが何だったのかわかったんです。

ニックと僕は色んな話をしたけれども、
その中の一つ、彼が言い出したんだけど、
世界人口を減らすということ。世界中に人間が多すぎるという話しをしました。見方によっては僕も同感だけれど、だからといって僕は自分に
『誰が死んで、誰が生き残るか』を決める権限などないと思っています。

でも彼らは、『世界の人口を半減させなければいけない』と考えていました。
そして彼はあるとき、イスラエルとパレスチナの問題解決がとてもやっかいだと言い、一度は『イスラエルをアリゾナに持ってくるというアイデアはどうかと思ってるんだ』と言いました。
イスラエルのみんなに100万ドルずつあげて移動させ、アリゾナ州の中にイスラエルを作ると言うんです。

インタビュアー「信じられない」

アーロン・ルッソ「あそこの問題を集結させるために。
ある意味で、その問題は彼らの担当ではなかったけれども。彼らはその問題をコントロールしていません。」

インタビュアー「ニック・ロックフェラーがこうした一連の話をあなたにし、また9/11が起きた後で彼に会いましたか?」

アーロン・ルッソ「いいえ、会ってません。

でも彼が僕に『兵士たちがオサマ・ビン・ラディンを追って洞窟を探し回る』と話したことは言いましたよね。」

インタビュアー「それらがみんな・・」

アーロン・ルッソ「ペテンですよ。全部ヤラセで、詐欺行為です。」

インタビュアー「彼は笑っていましたか、それとも冷たい口調だった?」

アーロン・ルッソ「あれは笑いに近かったですね。冷笑というか。笑って『そういうもんだよ』っていう感じ。

『なんてみんなバカなんだ、俺たちは何でもやりたい通りにできる』って。」



「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ_インタビュー(18分19秒)
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=600415


サダム・フセインは倒されるべき人物だったか?
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-24.html


人間の脳に半導体を埋め込む計画?
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_8.htmlアメリカの陰謀映画ディレクター Aaron Russo が二-ルロックフェラーに、「これから一般市民の脳に半導体を埋め込んで、ロボットにする計画がある」といわれたそうだ。

※情報:人体にマイクロ・チップを埋め込んで社会全体を支配
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-162.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/zas8.html
http://wiredvision.jp/news/200708/2007080623.html

アーロン・ルッソ

以下のビデオをご覧ください。
目から鱗の必見ビデオです。

■国際銀行家の実態が5分ほどでわかります。〔字幕付〕
http://jimaku.in/w/RHmflEATK4E/GwaUeUAVFhM
解説はこちらhttp://www.happybigapple.com/newpage11.htmlで読めます。

知られざるお金の仕組みと、その問題点を丁寧に教えてくれます。↓

■Money As Debt(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第一弾
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en

詐欺的な手口で世界を支配している国際金融資本を告発したビデオ↓

■Monopoly Men(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第二弾
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en
■ソース
Anti-Rothschild Alliance<反ロスチャイルド同盟>
http://www.anti-rothschild.net/

アーロン・ルッソ


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裏情報 |

地震兵器と気象兵器

荒野の声 No.30 地震兵器と気象兵器 より転載

地震と台風を人間が作ることが出来ると言うと、そんな馬鹿なことが、出来るはずがないという答えが返ってきます。
しかし、人間はすでに、サタンに導かれて、地震も台風もハリケーンも起こすことが出来るようです。

地震はすでに60年前、日本に原爆投下を討議したとき、人工地震による津波にするかどうか検討されたと言います。(後述のインターネット記事参照)

人工地震は地下核実験と同じことで何の問題もなく引き起こせます。
地下の不安定なプレートに核爆弾を爆発させれば人工とは思えない自然に近い地震を起こすことが出来るといいます。

私は1994年のロスアンジェルスと1995年の阪神淡路の地震は核爆弾だと思っています。

他にも電磁波や超長波などの方法があるそうですが詳細は極秘なので分かりません。彼らは(アメリカ、ロシアなどの軍部、さらにはそれらを操る人々)マグニチュード9以上の地震が起こせると言っています。

 また、台風やハリケーンは電磁波を一定の海域に照射することによって海水温を高め引き起こすことが出来るそうです。

信じにくいことですが、それを誘導することもできると言います。

これらの原因となる電磁波装置は(装置と言うより巨大な工業地帯というべきかもしれません)アメリカの場合、アラスカにある HAARPとして知られるものがありますが、HAARPはそのごく初期のもののようです。このシステムはロシアの方が格段に優れていると言うことです。

例えばイラク戦争の直前にアメリカ軍が終結したサウジの砂漠に起きた猛烈な砂嵐はロシア軍の攻撃だったと言います。プーチンはその手の内の全てを明かす前に止めたそうです。

 さて、今度のハリケーン、カトリーナは多くの疑惑があります。
第一にその大きさが異常です。自然に発生したとは思えないのです。
また、その後の対策も奇妙でした。それに関して私の機関紙から引用します。

疑惑のハリケーン・カトリーナ
  正直に言って、もううんざりなのだが、やはりハリケーン・カトリーナは自然災害ではないようだ。
すでにインターネット「阿修羅サイト」にはかなりな情報が流れている。
なお、似たような視点に立つ、「韋駄天サイト」は選挙の始まりと共に開けなくなった。

 ハリケーンそのものも、一説には道筋を曲げたという話もあるが、私はあの異常な大きさから自然ではないのではないかと思っていた。
また、その後の対策の遅れも異常だ。
さらに、私もちょっと疑ったのだが、堤防の爆破という話まで流れている。
また正規軍を使わないで州兵のみに出動命令が出た。
州兵というのは通常は職業を持った、いわば素人集団である。

 海軍は上陸準備をしていたが出動命令は出なかったという。
また、かの有名なFEMAは何をしていたのか。

さらに、ある投書にはブッシュが「兵器による災害」という言葉を発したというものまである。

何と赤十字まで入れなかった! 

これらは全てインターネットで検索できるので希望の方は阿修羅サイトを見ていただきたい。

 では何のために? 

答えはいくつかあると思う。

まず、犠牲になったのは黒人の貧困層である。

これはほとんどが生活保護を受けている。
従って、いわゆるuseless eaters(無駄飯食い)の削減にはなった。
またある種の実験かもしれない。

 現在、気象、地震兵器はロシアがアメリカより進んでいるというのがシスコさんの情報だが、今度のいきさつを見ていると、アメリカが下手人と思われる。ブッシュの落ち着きと笑顔が物語っている。

クリントン、ブッシュ・シニアまで登場してにぎやかなことだ。


  さらに驚くべき情報はニューオーリーンズの復興のためにハリバートン社が指名されたというものである。
ハリバートンはチェイニー副大統領の会社で、911の復興と、イラクの復興を請け負った会社である。

何と強欲なのだろう。

何か信じられないことがアメリカで起こっている。

途方もなく巨大で邪悪な濁流が流れている。
以下にインターネットから少しだけ引用する。
他にも沢山出ているので参照されたい。

カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ

投稿者 木村愛二 日時 2005 年 9 月 06 日 16:58:03: CjMHiEP28ibKM

ハリケーン・カトリーナ人為操作説の極致:本土安保省と国防総省の封印メモ
カトリーナに関しては、様々な情報が錯綜している。

情報の提供者も多い。

情報の総合分析には時間が掛かる。

特に、技術的な問題は、専門家でないと分からないから、簡単に紹介はできない。
しかし、9・11事件の場合には、当初から、無人飛行機説があったが、今や、それ以外の結論は、あり得ない状況になった。

以下は、ハリケーン「カトリーナ」の人為操作説を検討しているウェブサイトである。
まず、ここを訪問すると、アメリカでは大騒ぎだということが分かる。
http://www.cyberspaceorbit.com/ KATRINA CALL FOR INVESTIGATION.

 ここに、下記のような情報が紹介されていた。

 8月7日より、ちょっと前の時期に、「8月26日まで開封を禁じる」と注意書きが刷られ、本土安保省と国防総省の封印がついたメモが、FEMA(連邦緊急事態管理庁)の現場職員全員に送られていたとのことである。
この情報が本当なら、FEMAは事前に情報を得ていたことになり、カトリーナ災害がブッシュ政権の軍事部門の自作自演テロだった疑いが強まる。

FEMAに関しては、以下のごとく、9・11事件でも、事前情報なしには考えられない奇妙なことがあった。

木村書店刊、木村愛二編著『9・11事件の真相と背景』
(副題:「テロ」か? 自作自演の戦争挑発謀略か?アメリカ=イスラエル=世界支配構想の核心を突く)[中略]

 不思議なことに、FEMAが事件の前日、つまり10日の夜遅く、ニューヨーク市に配備されていたという情報があり、CBSのニュースキャスター、ダン・ラザーが、FEMAの一員から直接聞いた話として報道されている。

FEMAは、攻撃が起こる前日の夜、ニューヨーク市に探索・救出チームを送ったというのである。

信憑性は高いと思われるが、そうだとすると、FEMAは、11日朝に何かが起こることを知っていたことになる。 [後略]

ニューオリンズ:大洪水を起こすために、FEMAによって意図的な堤防破壊(サボテージ)があったのではないかといういくつかの説


投稿者 サラ 日時 2005 年 9 月 06 日 18:11:02: qRuhp5/W./QMw

証言I) 軍隊所属エンジニア(Army Corp of Engineers)に近いところからの情報によると

1)カトリーナがニューオリンズを直撃したときはカテゴリー2にダウングレードされた。

2)ニューオリンズすぐ東のハリケーンの直撃を受けた場所はカテゴリー4の勢力であった。

3)カトリーナがニューオリンズを去った12時間後に水位が上昇し始めた。

4)なにが原因でそうなったかというと、17番街の近くの堤防が「爆破(blowing up)されたからである。

5)さらに2箇所での堤防が完全に決壊(爆破?)されることで、ニューオリン ズ警察による救援活動を即座にすることが不可能となった。

6)警察はカトリーナが来る「前に」、3分の1の人員を失っていた。
彼らは消えてしまい、以来消息がわからない。

ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)

投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42: SO0fHq1bYvRzo

ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ
(エル・ムンド) エル・ムンド紙(電子版)9月4日付の記事です。

http://www.elmundo.es/elmundo/2005/09/04/sociedad/1125832838.html
'Hab?a polic?a y tanques, pero no hab?a comida ni agua, ni vimos a una sola persona de Cruz Roja'

「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字をつけた人も見なかった。」

これはニューオルリンズを脱出して4日(日曜日)にバルセロナ空港にたどり着いた初老のスペイン人観光客ジュゼップ・フステー氏(カタルーニャ州の職員)と妻のクララ・ディエス氏の証言です。

『協力体制も秩序も無く、戦場のようだった。人道支援の組織は全く無かった。警察と戦車だけがあったが、食料も水も無く、我々は赤十字をつけた人はたった一人も見なかった。通信の問題があったかどうかわからないが、救助体制の問題があったのは確かだ』

フステー氏はニューオルリンズ観光で市内のフランス人地区のホテルに泊まっていたのですが、先週の水曜日に命からがら脱出に成功しました。

証言を続けます。

『(ハリケーンが来たとき)我々に対する待遇は良かった。
しかしすぐに耐え難い状況が訪れた。水も無い、電気も無い、食料は乏しくなった。そこでホテルは10のバス会社を雇って約500名の客を避難させようとした。ところがバスはやってこなかった。軍隊がバス会社を混乱させバスを他の場所に誘導したのだ。』

フステー氏と他の観光客たちはやむなく脱出のために通りを歩き始めた。

『我々は、人々が食べるためにスーパーマーケットから品物を持ち出すのを見た。いくつかのグループは手当たり次第略奪をしていた。雰囲気は次第に険悪になり、ついには人々の渦が、悪く言うと略奪品センターが現れてきた。』

『多くの警察官と多くの軍人たちが現れた。しかしその誰にも「我々がどのように脱出できるのか、誰が我々を助けてくれるのか」を聞くことはできなかった。』


この記事にはそれ以降のことについては書かれていません。
スペイン外務省とカタルーニャ政府が彼らの救出に力を尽くした、という内容で記事は終わっています。
なおこちらの新聞によりますと、フステー氏夫妻のほかに、カタルーニャ州選出の社労党国会議員ロウルデス・ムニョス・サンタマリア氏がその前に帰国していますが、彼女はニューオルリンズの状況についてフステー氏と同様の証言のあと「人々は絶望し屈辱を感じている」と発言しています。

またバレンシアの学生ロレーナ・エルナンデス嬢が痩せ衰え歯がボロボロの状態で昨日マドリッド空港にたどり着いています。

彼女は「悲惨さと無秩序だけだった」という短いコメントを残しています。

しかしまだ少なくとも6名のスペイン人が行方不明のままになっています。


赤十字が入れない理由 (赤十字のHP)l
投稿者 kamenoko 日時 2005 年 9 月 06 日 22:38:36: pabqsWuV.mDlg
(回答先: ニューオルリンズ脱出のスペイン人の証言:見たのは警察と戦車のみ(エル・ムンド)

投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 9 月 06 日 20:45:42)
こんにちは。 >「警察と戦車はあった。しかし食料も水も無く、我々はたった一人の赤十字を>つけた人も見なかった。」そうなんです。それを赤十字も訴えていますよね。本当に酷い話。バルセロナより愛を込めてさんが下で既に指摘されているけど、赤十字のページも貼り付けておきます。
赤十字のFAQページhttp://www.redcross.org/faq/0,1096,0_682_4524,00.html#4524
ハリケーン・カトリーナ:「なぜ赤十字はニューオーリンズにいないのですか?」ナショナルガードと地元オーソリティが入れてくれないからです。彼らは被災者を避難させるのが先決といいながら、スーパードームとコンヴェンションセンターにいる人たちに食料や水を配っていないのです。


参照:米軍OSS機密文書「地震を使った対日心理戦争計画」(1944)
地震・津波兵器はホンマやった
http://www.asyura2.com/0505/war72/msg/822.html
投稿者 ジャック・どんどん 日時 2005 年 7 月 29 日 22:12:59: V/iHBd5bUIubc
新潮45 8月号 浜田和幸さんが、またまたビックリ仰天情報を紹介しています。一部紹介します。
・・・・・・・・・・・・(前略)
本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていたのである。

このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

曰く、「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。

ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。

日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」

実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。

同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。 ・・・・・

2,005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。

ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。

この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、

「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」

この秘密文書の最後には

「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」

と記されている。

荒野の声 No.30 地震兵器と気象兵器 より転載
裏情報 |

金融資本家の暗躍


http://www.youtube.com/watch?v=RHmflEATK4E↑このビデオの説明↓
サイト【金融界の実情】より転載
作年月日 平成19年6月23日 米国東部夏時間

国際金融資本家について 端的に述べている5分9秒の短いビデオがあります。
このビデオを使って、歴史に残る事実の裏でいかに金融資本家達の暗躍があったのか 追ってみたいと思います。
このビデオは ナレーションはなく音楽と共に画面に文章が出るのですが、その文章を読むだけでも国際金融資本家について物知りになれます。
 
出てくる秒を表示しながらその文章を翻訳しました。
例によってまず翻訳文をプリントアウトしてから ビデオをご覧になることをお勧めします。
http://www.youtube.com/watch?v=RHmflEATK4E
00:00  邪悪な国際金融資本家達
00:05 お金、権力、支配
00:10 ヘンリー・キッシンジャーの言葉
     ”金融を支配する者が 世界を支配する。”
{注:ヘンリー・キッシンジャーはデービッド・ロックフェラーの忠実な下僕です。}
00:16 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの言葉
     ”私に 国家の通貨供給をコントロールさせてくれ。そしたら誰が法律を作ろうが
      私には気にならない。”
{注:メイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは 自分の5人の息子を フランクフルト、ロンドン、パリ、ウイーン、ナポリに配し 銀行を作らせロスチャイルドの基礎を作った人物です。}

00:21 ヘンリー・フォードの言葉
     ”もし人々が銀行のシステムを理解したら、むかついて気分が悪くなるだろう。”
{注:ヘンリー・フォードは 反ユダヤ人として知られていますから、ユダヤ人が牛耳っている 銀行界にも あまり良い印象は持っていないようです。 そのためか彼の死後 時を経ずして ロックフェラーは資本をフォード自動車に入れ 反ユダヤ的言動を押さえ込んでいます。}

00:26 ルイス・マクファデン(下院銀行通貨委員会委員長)の言葉
     ”連銀は弱い者をくいものにする 強欲で邪悪な機構です。”
00:30 印刷して、存在していないお金を貸す詐欺です。
00:35 レジナルド・マッケンナ(20世紀初頭の英国ミッドランド銀行頭取)の言葉
     ”銀行というものは お金を作り出し、またそういうことが可能なのである。”
     
00:40 小額準備金銀行システム(Fractional Reserve Bankingという単語の適切な日本語訳が見当たらないので、自分で作りました。)
      金庫に預かっている金の10倍の金額の紙幣を印刷し、貸し出して利子を取って       私立の中央銀行は無からお金を生み出す。
00:49 逆さまにしたピラミッド
      (一番下の)連銀が$1ドルを所有していたら、$10ドルを市中銀行に貸します。
      次に市中銀行は 一般客に$100ドルを貸し出します。
      準備金は1パーセントなのです。
00:55 秘密と巧みな操作
00:58 国際的銀行家達は一般の人間は相手にしません。その代わりに、政府、企業と
      他の金融団体が取引先です。
{注:この方が取り扱う金額が大きく また確実に回収できるからです。 しかし政府が相手だと金額の大きいために 元金どころか利子の支払いだけでも大変な金額になり、政府は常に新しい税金を考え出し、税率は徐々に上げていかざるを得ない宿命にあります。} 

01:03 アメリカ連銀はその会合を秘密裏に行います。
      予算計画も出さず、会計検査が行われたこともなく、何の責任もなく その上
      株主達の氏名は全く公表されていません。
01:10 好景気と不景気を人工的に作り出して、富を移動させる。
01:15 ビジネスサイクルは 自然ではなくて人工的に操作されています。
      好景気、不景気の波は利益を作り出すために、巧みに計画、実行されています。
01:20 ラリー・ベイツ(大学教授)の言葉
      ”恐慌になった時 富はなくならないで 単に持ち主が変わるだけである。”
01:24 戦争と軍事費からの利益
01:29 国際金融家達は 軍がお金を使って人殺しをしている戦争における当事者双方に      お金を貸します。
01:34 上下からの圧力、問題解決、紛争調停、Ordo ab Chao(意味がわかりません)、
      戦争の捏造、事件の工作。

01:39 ヒトラー、サダム、スターリンの写真
     この3人共、ニューヨークとロンドンの国際的金融家によって資金を提供されていた。
{注:現ブッシュのお祖父ちゃんプレスコット・ブッシュは アメリカとナチスドイツが戦争を開始してからもナチスに資金提供を続けている事が発覚し 政府から停止命令が出されました。}
01:44 政府とマスコミをコントロールする。
01:49 銀行家達は政府を常に支配下においていましたが、第一次大戦終了後からは
      マスコミもコントロールするようになりました。
01:54 エドワード・マンデル・ハウスの言葉
     ”人間の心はコンピュターのようなもので、その入ってくる情報によって左右される。”

01:59 銀行の歴史的経過とその変遷
02:04 紀元前1491年
      モーゼ5書において 金貸しは禁止されました。
{注:モーゼ5書というのは旧約聖書の最初の5つの書ですから、ユダヤ教とキリスト教の両宗教における経典です。 ちなみにお金を貸してそれに利子を取ることは禁止されていたので、手数料と担保を取るようになりました。}
02:09 紀元前200年
      ジュリアス・シーザーは 両替業の勢力を制限しようとして暗殺されました。
{注:シーザーが暗殺された時に放った一言”ブルータス、お前もか!”で知られるように、シーザーが独裁権力を持ち始めたことに危機感を持った連中によって実行されたというのが 学校で習った歴史なのですが、実際はもっと生臭いものなのです。 彼の関係した女性は大変な数に上るそうですから そっちの方の可能性もあるかもしれません。} 
02:13 西暦30年
      イエス・キリストは 寺院から両替業者を腕力で追い出しました。
02;18 西暦400年ー1600年
     中世において カトリック教会とユダヤ教の両方から 金貸しは非難されました。
02:23 西暦613年ー現在
     金貸しは イスラム法において禁止されています。
02;28 西暦1100年
      英国王ヘンリー1世は お金と権力をゴールドスミスから奪い取ろうと決意します。
{注:金銀宝石の細工を業としていたゴールドスミスは 盗難防止用の保安管理がしっかりしていたので 人々は金銀を預けるようになり この頃になると銀行の役割を果たしていました。} 
02:23 西暦1118年
      テンプル騎士団は 最も権力のある銀行家になりました。
{注:武器を持つ修道士達ですから日本の僧兵の西洋版です。十字軍として聖地奪回に中東へ出向く王族や貴族たちの財産を預かる中で独自の金融システムを発達させました。}
02:38 西暦1694年
      英国に中央銀行ができました。
02:42 西暦1776年
      ベンジャミン・フランクリンは独立を宣言し、同時にアメリカ独自の通貨を発行しまた。
02:47 西暦1791年ー1811年
      アメリカの最初の中央銀行である米国第一銀行が議会で20年の時限立法として      承認後 運営を開始しました。
      第3代大統領トーマス・ジェファーソンと第4代大統領ジェームズ・マディソンによって       最終年1811年に葬られました。
02:51 西暦1801年ー1809年 米国第3代大統領
      トーマス・ジェファーソンの言葉
      ”通貨発行の権利は銀行家達の手から取り上げて、元来所属すべき人民の手に        戻すべきである。”
02:56 西暦1809年ー1817年 米国第4代大統領
      ジェームズ・マディソンの言葉
      ”歴史は記録しているのです。 通貨を発行し金融を支配する事で 政府を
      コントロールし続けるために 両替商達はあらゆる形態の悪用、策略、騙しや暴力      を使ってきたのでした。”
03:02 西暦1812年ー1816年
      ネイサン・ロスチャイルドが ナポレオン戦争終了直後に策略を使って英国の株式市      場を独占した時の言葉(ネイサンはマイヤー・アムシェルの息子でロンドンが本拠)
      ”こんなに儲かったことは未だかってない・・・・。”
03:07 西暦1816年ー1836年
      国際金融家達はあきらめずに 今度は米国第2銀行を法制化しました。
      これは 第7代大統領アンドリュー・ジャクソンによって葬られました。
03:12 西暦1836年
      アンドリュー・ジャクソンの言葉
      ”私は 銀行をつぶした。”
{注:ジャクソンは南部のサウス・カロライナ出身のためか 北部の政治家が進める連邦中心の政治よりも州に重きを置く地方自治に重きを置きました。その当然の結果として中央集権に繋がる中央銀行の存在を嫌ったのでした。
 だから必ずしも金融家達の真の目的に気づいていたわけではないと思います。
 彼はまた憲法に基づき政府発行の通貨を使い 政府の借金を全額返済に成功しましたが これはアメリカ史上で最初で最後の出来事なのです。
 ところで彼が進めた人種差別の見本の悪法であるインディアン強制移住法が 最高裁によって憲法違反と判決を下されたにも関わらず
 彼は無視して強制執行します。
 近年ジョージ・ブッシュが憲法に違反する法律を制定しましたが、
この国の政治家達が平然と憲法を無視するのは昔からの伝統のようです。
 それに対して司法が何の行動も起こさないのも昔からの伝統のようです。

 三権分立というのは こんなはずじゃなかったように学校で教わったように思うのですが・・・・・、建前と現実は違うと言うことでしょうかね。}

03;17 西暦1861年ー1865年
      第16代大統領エブラハム・リンカーンは中央銀行に反対しました。
      (1865年に暗殺されました。)

{注:アメリカはヨーロッパの金融家達の企みを見抜いている人間達が建国しましたから
 その国が統一され大きな勢力を持てば 自分達の最終的な目的である金融による世界支配が脅かされることになるので それを恐れた金融家達によって南北戦争は引き起こされました。

銀行から戦費調達が出来なかったリンカーンは北部だけに通用する紙幣を発行して支払いに回して戦費に充てて勝利しましたからその通貨発行の権利を欲しがる私立の中央銀行の必要性を全く認めなかったのでした。}

03:22 西暦1881年
      第20代大統領ジェームズ・ガーフィールドは 中央銀行に反対した直後            暗殺されました。
{注: 彼の任期は 6ヶ月と短かかったのですが、邪魔者の芽は早いうちに摘み取っておくということでしょうか?  但し暗殺の原因は 今のところ特定されていません。}
03:27 西暦1886年
      1866年に世間に出回っている通貨は1.8ビリオンありましたが、20年後の188      6年には 0.4ビリオンに減りました。 
      計画的な通貨供給量の引き下げは経済恐慌を引き起こします。
03:22 西暦1910年
      秘密の会合がジョージア州のジェキル島で開かれ 連邦準備銀行設立について        話し合われました。
{注:ここには7名の人間が集まり、身元が判明しないように お互いにファーストネームだけで呼び合っていたことが報告されています。}
03:37 西暦1913年
      連邦準備銀行は 通貨発行に関する独占的地位が与えられました。
{注:時の大統領は第28代ウッドロー・ウイルソンで 議会から送られてきた連銀に関する書類に拒否権を発することも出来たのですが、サインしてしまいました。}
03:37 西暦1919年
      任期中ですが 大統領ウッドロー・ウイルソンは 1913年のサインを後悔して、
     ”私は最も不幸な人間だ。 私はうっかりして この国を駄目にしてしまった。
      この偉大な産業国家は今 金融制度に支配されてしまった。”

03:47 西暦1917年
     共産国家ロシアはアメリカとイギリスの銀行が資金を貸しました。
{注:帝政ロシアは西欧の主要国家の中で 中央銀行を許可しなかった唯一の国家なので、
ロスチャイルドはそれを打倒するために 当時の金で2ミリオンという大金をばら撒き、アメリカに居たレーニンのロシア潜入を手伝ったりと、ニコライ2世打倒に執念を燃やします。 革命成功後のソビエト連邦復興事業の資金は 国際金融家達が用立てています。
共産国家ソビエト連邦も ユダヤ人を中心とする国際金融資本家に牛耳られていたのです。
それを端的に表現したウラジミール・レーニンの言葉です。
「ソビエト連邦は我々が望むようには機能していない。 車が言うことを聞かない。一人の男が運転席に座って運転しているように見えるが、車は彼の行きたい方向に動いていかない。 車は違ったパワーの望むように動いている。」
1991年のソビエト連邦崩壊の直接の原因は 共産国家では民衆は働かなくなるから 産業がうまく機能しなくなり 生活物資が手にはいらなくなり民衆の不満が頂点に達した事と言われてきたのですが、私は少し違うのではないかと思います。
信用できる数字がないので確定はできないのですが、ソ連は金融資本家達から多額の借金を抱えていたのは想像に難くないので、その返済が滞りがちになったのが一因であると 考えられるのではないでしょうか。}
03:52 西暦1934年ー1945年
     アドルフ・ヒトラーは国際的銀行家達に資金提供を受けていました。
{注:現ブッシュ大統領のお祖父さん プレスコット・ブッシュが資金提供者の一人だったことは良く知られた事実です。}

03:57 西暦1963年
     ジョン・F・ケネディーは 連邦銀行の持つ力をそぎ取る目的の大統領行政命令        11110号にサインした後に 暗殺が実行されました。
{注:歴代のアメリカの大統領で 在職中に命を落とした人は病気、暗殺を含めて6人います。 1945年の脳卒中によるフランクリン・ルーズベルトの死を除く5人の死の原因は 暗殺が4人と旅行中に食べた食事が原因で重い食中毒になりそれが原因で死亡(ところがNYタイムズは死因は脳梗塞と発表しました。事件は1923年ですが、この頃NYタイムズは既に買収されていたようです。)したのが1名ですが 、そのうち4名までが中央銀行に反対しています。
ちなみにその4人とは 1865年のリンカーン、1881年のガーフィールド、1923年のハーディング、1963年のケネディーの4人です。}

04:03 西暦1980年ー1989年
      サダム・フセインはアメリカから金融支援や武器援助を受けていました。
{注:イラク国内にバース党を支援しその政権を作らせたのはアメリカのCIAですから、フセインが他の政治団体を徹底的に弾圧し、アメリカが供給した毒ガスを使って北部のクルド人を虐殺した事件も当時のレーガン政権は見て見ぬ振りをしていました。}
04:07 西暦1985年
      伝えられるところのCIAとオサマ・ビン・ラディンとのつながりと アメリカが彼に            資金提供したという噂は 事実を確認できませんでした。 
{注:アルカイダは1979年のソ連のアフガニスタン侵攻を契機に ソ連追い出しを目的として CIAが資金提供し、隊員を訓練したということは多くのマスコミで報道されている事実なのですが、それが事実確認出来なかったというのは ちょっと信じられません。 ビン・ラディン一家はサウジ・アラビアの土木建築業を営む大富豪家族ですが、サウジ国内のアメリカ政府関係の土木建築工事を一手に引き受けています。 これはビン・ラディンとアメリカ政府の間に密約が存在すると考えても不自然でないと 私は思うのですが、皆さんはどう思いますか?}

04:12 近年 中央銀行のことを質問する人はいません。
      西洋における人々の相対的な給与は 下がっています。
      そして 軍が使う費用は・・・・・・。

04:16 銀行家の家族の隠された財産:
04:20 何故フォーブズ2000の億万長者リストに この銀行家の名前がでていないのか?
      ロスチャイルドのウエブサイトには どうやったら自分のお金が外部から見えなくできる      のかその方法を書いています。
04:25 ロスチャイルドのウエブサイトには
      あなたの財産を 他人から見えなくすることが可能です。 と書いてあります。
04:29 オフショアアカウントと言われるカリブ海諸国のタックスフリーの国の 銀行口座を使う       方法が紹介されています。
04:41 他の策略:
      インサイダートレードとfinancial Spiderwebbing(浅学のため説明できません。)

04:45  私はあるビデオを推薦します。
04:51 この素晴らしいビデオに繋がリンクにフォローしてください。
      ”The Money Masters"(英語) 金融の支配者達
04:55 このグーグルのビデオは2時間の長さですが、事情をうまく解説しています。

The Money Masters -
How International Bankers Gained Control of America
3時間35分19秒 - 2007/3/27
(英語)

☆こちらもご覧下さい☆
猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)

必見!リチャード・コシミズ 初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en
裏情報 |

ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の真相

ジョン・F・ケネディ
ケネディ大統領は、アポロ計画の目的を公表しようとして暗殺されたのです。

これにより、以後、UFO、宇宙人の情報はアメリカが独占するようになりました。
UFO推進技術をアメリカは極秘に研究、開発しています。

■UFOは実在する?
JAL貨物航空の機長、副機長、機関士の3人は、アラスカで巨大なUFOに並行飛行されました。

すぐ管理センターに連絡しましたが、レーダーにまったく映ってなかったので、「みまちがい」として処理されてしまいました。

アポロ宇宙飛行士たちは、月にたくさんの人間以外の住居と、UFOがいるのを目撃したのですが、かん口令をしかれ、その件はしゃべってはいけないと言われました。

米国の首都、ワシントン上空で、32機のUFOがデモンストレーションを行いました。
市民の8割が見たといいます。

しかし、後に米政府は、空軍のデモンストレーションであると発表したのです。

2002年10月5日に、ロシアの政府機関紙プラウダの公式サイトが月の都市の写真を発表。
http://www.enterprisemission.com/expect.htm

ロシアのプラウダ紙が火星のスフィンクスとピラミッドを発表。

ロシアは人工衛星や宇宙船の情報をキチンと公表してるけど、アメリカはうそばっかり公表しています。

最近のプーチン大統領は、「宇宙に関する情報はすべて公表すべき、地球人の一部の人だけが独占してはいけない」と言っています。
そのためにプラウダ紙に発表させています。

それによると、「月には都市がある。月面都市がある」と公表しています。

プーチンが大統領に就任してまもなく、そういう情報を発表しました。
プーチンは世の政治家の中で、一番政治家らしい政治家です。

まもなく宇宙人が到着します / 田村 珠芳



■ジョン・F・ケネディの草稿prism11さんからの情報

J.F.ケネディが演説で読み上げる予定だったある草稿が見つかっています。

その草稿を読む予定だった演説は、暗殺によって、なきものとなりました。

わがアメリカ国民、そして世界中の皆さん、
今日、我々は新しい時代への旅に出発します。
人類の幼年期である、一つの時代は終わりに向かい、
新たな時代が始まろうとしています。

私がお話しする旅とは、計り知れない試練に溢れていますが、
我々の過去のあらゆる努力は、成功するために
我々の世代を比類なくサポートしてきたものと私は信じます。

この地球の市民である我々は孤独ではありません。
無限の知恵を備えた神は、我々自身のように、他にも知的生命体を宇宙に住まわせてきました。

そのような権威に対して、私はどのように述べることができるでしょうか?
 1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の飛行船の残骸を回収しました。

まもなく、我々の科学により、この乗り物は、はるか遠くの宇宙空間からやってきたことが分りました。
その時以来、わが政府はその飛行船の製造者達とコンタクトを取ってきました。

このニュースはファンタスティックで、実際、恐ろしく思われるかもしれませんが、
皆さんは過度に恐れたり悲観して捉えることのないようお願い致します。
私は大統領として、そのような存在が我々に対して無害であることを皆さんに保証いたします。

むしろ、全人類の共通の敵である、圧制、貧困、病気、戦争を克服できるよう、
彼らはわが国家を助けてくれることを約束しております。
彼らは敵ではなく、友人であると我々は判断いたしました。

彼らとともに、我々はより良き世界を創造することができます。
未来に障害や誤りが生じないかどうかは分りません。
我々はこの偉大なる土地で暮らす人々の真の運命を見つけたものと信じます。
世界を輝かしい未来に導くことです。

なぜ彼らがここにやって来て、なぜ長期間に渡って我々のリーダー達が彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、皆さんはそれらについてさらに知らされることになるでしょう。

私は皆さんに、臆病にならず、勇気をもって未来を見ていくようお願い致します。
なぜなら、地球に存在した古代の平和のビジョンと全人類の繁栄を、
この我々の時代に、我々は達成できるからです。

あなた方に神のご加護のあらんことを




このようにケネディはUFOの存在、宇宙人の情報、アポロ計画の目的を公表しようとしていました。
この原稿は読み上げられることなく、亡き人となってしまいました。

NASAはUFOのことを隠蔽していて証拠もすべて抹消されました。

■なぜケネディは暗殺されたのか?フォトンベルトとファティマ大預言 コンノケンイチ著より)

ケネディは「アポロ計画達成のため、国民に言質を与えるべき」と言った。
これはつまり「アポロ計画の真の目的を国民に告げる」という意味で、ニューフロンティア・スピリッツ(開拓精神)に基づき、その言質の証拠(月異星人基地の存在)を国民に公表しようとしたが、それを阻止しようとする超国家勢力の手で暗殺されたというのが真相ではないのか。
暗殺現場が、ジョンソン宇宙センターに隣接するダラスだったのは偶然ではないだろう。
フィリップ・コーソは、「ペンタゴンの陰謀」で次のように述べている。

「あの日は有意義だった。大統領(ケネディ)がCIAを通じて受け取る情報は誤っている。
それも故意にねじ曲げられている。
ボビー・ケネディ司法長官にそう納得させることが出来たからだ。
司法長官は、ペンタゴンがただの戦争好きな軍人集団ではないことに気づいたようだ。
わたしはロズウェル事件や異星人の話はいっさいしなかったが、月面基地を先取りされては冷戦の勝利はソ連の手に渡ると力説した。
ボビー・ケネディは、とにかく大統領に話をすると約束してくれた。

私は話をしてつくづくよかったと思う、
ボビーと司法省で懇談した直後、ジョン・ケネディ大統領が国民に向けて発表を行ったのだ。
1960年代末までに米国は月に有人探査機を送りたい、と。
わかってくれたのだ。
あとは歴史が物語っている。
60年代、米国は次々と月着陸を成功させ、世界の脚光を浴びた。」


■マリリン・モンローは知っていた
アメリカのセックス・シンボルの代表マリリン・モンローが、1962年8月4日、全裸のままベッドで電話を握りしめた状態で、家政婦ユーニス・マレーに発見された。
享年36歳だった。

公式検死報告によれば、死因は睡眠薬による自殺とされた。

しかし当時、現場に居合わせたロス市警のジャック・クレメンスは、検死報告書の矛盾を次のように指摘している。

「瓶の中には多くの睡眠薬が残されたままで、大量の薬を飲み干したコップも見あたらなかった。
胃の中には何も残っていなかったし、大量の睡眠薬を飲めば、必ず何か残滓(ざんし)が残るはずだ。
また不思議なことに、なぜか保管していた臓腑も盗まれた。」と証言している。

死の直後、ある噂がささやかれていた。
「マリリンは殺されたのではないか?」
「マリリンは肛門から毒物を注入されて死んだ!」
「その死にはケネディ兄弟が関わっていたのではないか?」

マリリンがケネディ大統領と不倫関係にあったことはよく知られている。

死の直後から「マリリンは殺された!」と一貫して主張する人物がいた。

マリリンの元夫で、今年78歳になるロバート・スラッツアーで、彼は次のように語っている。

「離婚後もマリリンとは仲のいい友達だった。彼女が自殺するなんて、考えられない。彼女の死の先にはホワイトハウスとCIA、ケネディ兄弟がいる」

その後、新たな情報がニューヨーク・マンハッタンに住む弁護士、カール・ピアソンからもたらされた。

ケネディ大統領は上院議員の時代から、ローレンス・キューザックという顧問弁護士を雇っていた。
彼はすでに世を去ったが、ケネディ自筆の極秘資料は息子レックスに託され、めぐりめぐって今はピア村の手元で管理され、関係者の間でキューザック・ファイル(J・F・K極秘メモ)と呼ばれている。

そのメモがケネディの自筆であることは、ロンドン警視庁の筆跡鑑定でも証明されている。

膨大な資料の中には、マリリンとの関係を裏付けるメモもあったが、それ以上の衝撃の記述が残されていた。

「あのことは絶対に口外しない。口止め料として60万ドル(4億円)支払う」
というマリリンとの契約書のコピーだった。

CIA機密文書には「マリリンは危険な女だ。国家を脅かす機密情報を知っている」とタイプされている。

マリリンの友人ジーン・カーメンの証言では、
マリリンは喜んでジーンにこう話したそうである。
「大統領は〝ロズウェルで異星人を捕らえたんだけど、一緒に見に行かないか〟とマリリンを誘ったそうである。」

それを知ったある機関が、口封じのためにマリリンを殺したというのが真相のようである。

■「第3の預言を知っていたケネディ」
では、なぜケネディはアポロ計画の真相を国民に公表しようとしたのだろう?
ジョン・F・ケネディについては、死後どのように言おうとも、最も高く評価された第一級の大統領だったことに変りはない。
彼はニューフロンティア・スピリッツ宣言に見られるように、独立的傾向の強い人間で、明らかに「超国家権力」に属する人間ではなかった。
だからといって、従来の常識を覆すアポロ計画の真相暴露を行おうとするには、確固たる信念の裏打ちが必要だったろう。

その裏打ちとは、バチカンから送られたという「第3の預言」を読んだという推測である。
それを裏付ける記事が、イタリアの日曜紙「オッセルバトーレ・デラ・ドミニカ」の1978年10月10日号にある。

こうしてケネディもフルシチョフも世界の表舞台から消えていったが、秘密はどこからか漏れ出るもので、「第3の預言」の一部が外交官筋から漏洩文書として1964年10月15日、ドイツのシュツッガルトの「ノイエス・オイローパ」紙によってすっぱ抜かれたのである。

ただし核心部分は消去されていた。

内容は次の通り。
「21世紀の初め、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。
人類は多くの罪を犯し、今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。
秩序が支配している場所はどこにも見あたりません。

サタンは国家の最高部さえ支配し、物事の成り行きを決定しているのです。
サタンは偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。
もし、世界と教会の指導者たちがこれを阻止しなければ、後はこの私が引き受けます。
そして、私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

そのときはよろしいですか。神はノアの洪水より厳しく人類を罰し給うのです。
そのために偉大な者、力のある者も、取るに足らぬ者や、弱い者とまったく同様に非業の死を遂げるでしょう。

教会にとっても、彼らの間をサタンが闊歩することでしょう。
ローマでは大きな変化が次々と起ります。
腐ったものは倒れ、倒れたものは二度と起き上がれません。
教会は暗黒に包まれ、世界中が突然激しい恐怖に陥ります。

それはそれは大規模な戦争が後に起るでしょう。

その時は火と煙が天から降り注ぎ、
海という海の水は蒸発し、
水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し、立っているものはすべて崩れ落ちるのです。

次から次へと数え切れない人々が何千万、何億人と非業の死を遂げ、
生き残ったものは死んだ者を羨むことでしょう。

どこを眺めても土地は苦悶と悲惨さばかり、国という国は廃墟ばかりです。

さあ、ご覧なさい。

その時は迫り、地獄の縁は広がるばかり、
そこに入ったが最後、二度と救われることはありません。

善人は悪人とともに、大きい者は小さい者とともに、教会のプリンス(枢機卿、大司教、司教)はその信徒と共に、この世の支配者はその民とともに非業の死を遂げるのです。

いたるところで、思慮なき者やサタンの取り巻きのために大量死が起りますが、
そのときはサタンだけがこの世を支配しているのです。

それはいかなる国の国王も帝王も、枢機卿も司教も決して待ち望まないときとなるでしょう。

そのときは私は御父の計画どおり、罰と復讐を加えるためにやってくるのです。

しかしながらその後、すべてに耐えて生き残った人々がまだ生きているならば、彼らは新しい神とその栄光を声高く褒め称え、この新しい神に仕えることでしょう。

私は、わがイエス・キリストの教会を心から信ずるすべての人々、すべての真実なるキリスト教徒、現代に生きる者すべての伝道者に呼びかけます。

もし人類が改心せず、この改心の動きが上に立つ者から、この世と教会を指導する者たちから起るのでなければ、時の中の時が、あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。
ですが、何とも不幸なことに、もしこうした改心が起らず、きっとすべてが今のままか、なお一層悪くなるとすれば、どんなことになるでしょう。
さあ我が子よ、このことをはっきりと告げ知らせるのです。
そのような終わりの時も、私は最後まであなたのそばにいて助けてあげましょう。」



・・・第3の預言の恐るべきことは、サタンが偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器(核爆弾)を発明、大量に使用されると語られていることである。

これはまちがいなくハルマゲドン(核戦争)を指している。


だが、実は「ノイエス・オイローパ」紙によってすっぱ抜かれた文章には、肝心なことが抜け落ちている。
ファティマの聖母は、こうルシアに語っている。

「私たちがどこから来たのか、だれであるのか、その目的を話します」と。

パウロ6世が米ソ両首脳(ケネディとフルシチョフ)に知らせた文書には、これらのことが具体的に述べられていたはずである。


1950年代はアメリカやヨーロッパ全土にわたり、かつてない猛烈なUFOウェーブが吹き荒れた。
それゆえ、UFOという名称も生まれたわけで、それ以前は概念さえ存在しなかった。

そのような時代に、「第3の預言」を公表してもどうにもなるまい。

そしてケネディ大統領が登場し、アポロ計画が高らかに発表された。
当時はファティマの聖母が告げたように「第3の預言」に直結する「月のUFO基地」の実相を公表すれば、それを人々がもっとも理解しやすい時代と環境下にあったわけである。


しかし、ケネディ大統領は人々の見守る中で暗殺され、大統領職はリンドン・ジョンソンへ引き継がれた。
以降は軍産複合体の利益だけを追求する泥沼のようなベトナム戦争へと突入し、アメリカは衰退の道を転がり落ちることになる。

こうして「第3の預言」、「ケネディ暗殺」、「月の異星人基地」の実相もぴしゃりと蓋をされ、
ファティマの聖母が警告した人類再生の道も閉ざされてしまった。

今言えることは、ケネディ暗殺後のアメリカと世界情勢は、明らかに悪い方向へ暗転したという事実である。
それまで人類は選択のチャンスはあったが、ケネディ暗殺によって救いの道は永遠に閉ざされたようである。



参考文献:
フォトンベルトとファティマ大預言 コンノケンイチ著
まもなく宇宙人が到着します 田村珠芳著
マイミク prism11さんからの情報



ヒットラーはイスラエル建国の父

【転載歓迎】
リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載

P74
■アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵
さて、1940年代の世界の指導者のうち、残った一人はあのちょび髭を生やした独裁者である。
アドルフ・ヒットラーは、ユダヤ人600万人をガス室で虐殺した、ユダヤの大敵である。
ユダヤ人であるわけがないと誰もが思う。

アドルフ・ヒットラーは、ウィーンのロスチャイルド男爵の孫である。
つまり、ユダヤ大富豪の直系のユダヤ人である。

ユダヤ人裏組織高官からのメールの中にある文節に注目いただきたい。
「あなたはもうご承知のことと思うが、アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、2人の子供を作った。フィードリッヒとオルガは、現在、CJAの高官である」

こう書いてある。

噴飯モノの与太話であろうか?
だが、彼は何一つ嘘は言っていない。

ヒットラーはただの一人もユダヤ人をガス室で殺害していない。
そもそも当時ガス室はなく、戦後、ユダヤ独裁国家ソ連がねつ造したものである。

600万の犠牲者というのは、イランの大統領の言うとおり、伝説に過ぎない。

旧約聖書の原典になったと思われるセム族の史書に、イスラエル建国の際には、ユダヤ人口の3分の1が犠牲になると解釈できる記述があるという。
その予言が的中したと強弁したいシオニスト・ユダヤ人が600万人説をでっちあげたに過ぎない。
世界のユダヤ人口は、戦前戦後でほとんど変っていない。
アウシュビッツで死んだユダヤ人は6万人であり、当時収容所の内外で流行していた発疹チフスによる死者である。
アンネ・フランクもそのひとりだ。
ナチス・ドイツは殺虫剤、チクロンBを用いて、伝染病を予防しようと努めたが、防疫に失敗した模様だ。戦後、この殺虫剤がユダヤ人虐殺のための毒ガスだったことにされてしまったようだが。

収容所開放当時に撮影された捕虜の死体の山は実は連合軍の爆撃によって、ドイツ軍の補給路が寸断された結果の餓死者であったと思われる。
その爆撃を指揮したのは、隠れユダヤ人、アイゼンハワー将軍であった。(アイゼンハワーは、戦争末期、投降してきたドイツ軍やドイツの民間人にまともな食糧を与えず、100万人を餓死させたと言われている。これが本当の意味のホロコーストである。)

ヒットラーの役割は2つあった。

欧州のユダヤ人を追い出し、パレスチナに作るユダヤ人国家、イスラエルの国民として送り込んだ。
戦後、イスラエルが建国できたのは、ヒットラーのおかげであり、その意味で、ヒットラーはイスラエル建国の父である。

ホロコーストの嘘は、戦後、イスラエルの建国自体を可能にし、イスラエルが世界から莫大な援助を受け、特権を享受するのに大いに役立った。
戦後、米国のユダヤ人男性作家が書いたとされる『アンネの日記』は、世界中の人々の涙腺を刺激し、結果、イスラエルに巨額の援助が届けられる一因となった。

だが、『アンネの日記』による壮大な、民族ぐるみの詐欺行為は最近になって終焉を迎えている。
アンネが米国のペンパルに送った手紙の筆跡が、アンネの日記の筆跡と全く異なるものであったことが判明して、偽書であることが再確認された。

もっとも、ユダヤ権力と癒着した朝鮮半島宗教である創価学会は、いまだにホロコースト展なる詐欺行為を全国で開催してユダヤ権力の尻ぬぐいに必死になっているが。

一方で、ユダヤ財閥はドイツの台頭の可能性を喜んでいなかったようだ。
ドイツ民族を叩いて、将来のユダヤの世界支配の妨げとなる要素を払拭しておきたかったようだ。

ヒットラーがゲルマン民族の悪人を演じることで、ドイツは欧米諸国より叩かれ、疲弊して戦後を迎え、東西に分断されて国力を削がれた。

ユダヤ権力は、未来の手強い競合者、ドイツ民族の戦力を奪い去ることに成功した。
(日本が、ユダヤ人ルーズベルトとユダヤ人チャーチルの手で、戦争に巻き込まれたのも、同じ理由かも知れない。日本民族の将来性に気づいたユダヤ権力の謀略であったのか?)


ちなみに、ユダヤ人疑惑のあるナチスの幹部はヒットラーだけではない。
ヒムラーもボルマンもアイヒマンもハイドリヒもローゼンベルグも実はみなユダヤ人ではなかったのか?
アイヒマンにいたっては、ユダヤのイーディッシュ後が堪能な、正真正銘のユダヤ人であったと言われている。(アイヒマンは戦後アルゼンチンで捕まったが、ナチスとシオニストの関係を暴露しようとしてモサドに捕らえられたと言われている。)
また、ローゼンベルグとは、ユダヤの名家の苗字である。ナチスは、隠れユダヤ人によって構成されるシオニスト別働隊だったと考えるべきだ。

2006年11月に受領したユダヤ犯罪組織高官からのメールにも『ホロコーストはユダヤ人の仕業だ』とハッキリ書いてある。ご紹介しておこう。


> シャローム コシミズさん
> 私の部下の一人が、貴殿が私のメールをホームページで公開していると教えてくれた。
> これは受け入れがたい事実であり、貴殿に対して行動を起こすことになる。
> これには因果関係がある。貴殿はこのメールを貴殿のサイトに掲載することを許されない。
> 今回が、貴殿に行為を取りやめる最後の機会だ。
> このメッセージに解答してくれ。
> 貴殿がユダヤ人に対する名誉毀損を止め、我々のドリーデル・ヤムルケ作戦の継続を可能にするのであれば、我々は貴殿が生存することを許す。
> もし貴殿が我々の大儀の毀損をやめないのであれば、貴殿は生涯、自分の命を心配することになる。
> 貴殿が知っているかどうかはわからないが、ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。
> そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。
> 私は、この事実を貴殿に伝えることによって、貴殿が我々のすることに対して誤解を持たないようにしておきたいのだ。
>
> コシミズ、覚えておけ。
> 我々は数百万人を殺した。
> 我々が、さらにもう一人殺したところで、誰も気付きはしない。
>
> 私の警告に注意しろ。貴殿のような知的なゴイム(非ユダヤ人)を処分しなくてはならなくなるのは不名誉なことだ。


『ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。』
とユダヤ大臣閣下、平易に説明してくれている。
この事実を世界が知れば、ユダヤ権力の謀略は、もはや行使出来なくなる。


欧州では、ホロコーストの否定論を述べるだけで、時として罪となり投獄される。
ユダヤ人は、ホロコーストの多くの部分が作り事であり、実態はユダヤ人によるユダヤ迫害であったことが発覚するのを恐れている。
だから、闇雲に口を封じるために欧州各国で馬鹿げた法律を作らせた。

ちなみにイスラエル建国の父、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵は1945年4月30日ベルリンの地か宮殿で自殺などしなかった。

他のナチ高官と一緒にUボートで、ノルウェーのベルゲンから南米アルゼンチンに逃れ、チリとの国境近くの山間部に隠遁して、1980年代まで生きていたと思われる。

アイヒマンも当時は行動をともにしていたし、副総統、ボルマンもいたと思われる。
誰もが馬鹿げた話だと思うだろう。
ヒットラーが戦後も生きていたはずがない、と思うだろう。
だが、イスラエル建国を助けたシオニズムの英雄で、ロスチャイルド直系のヒットラーを、戦前戦後の世界支配者であるロスチャイルドが殺すわけがない。
身内の血縁者である。可愛い甥っ子である


ネット上で誰が書いたかわからない怪文書が出回っている。
それにはこう書いてある。

〝ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。
4:14pm April 30 、1945 エバ・ブラウンと共に飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米アルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティに守られて極秘に余生を送った。
遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。
その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。
最近、東京で展示されている(急きょ中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。
ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児(アイロス)の子。〟

事前知識のない人物には、この文章は、狂人の戯言にしか思えないであろう。
だが、ヒットラーという人物の正体を知るものにとっては、隅から隅まで納得できる、信頼できるに足る文書である。

そして、ご紹介したユダヤ裏組織の人物からのメールの記述に見事に合致する内容である。

>アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、二人の子供を作った。


のである。

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。

それに、ロスチャイルド家のの老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。

ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。


リチャード・コシミズ
裏情報 |

アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父

【転載歓迎】
リチャード・コシミズ

動画 2007年1月リチャード・コシミズ講演
「ヒットラーはユダヤ人だった。」 
「ヒットラーは南米に逃れて最近まで生きていた!」
http://video.google.com/videoplay?docid=-8249834850366562921

リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載

P74
アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵さて、1940年代の世界の指導者のうち、残った一人はあのちょび髭を生やした独裁者である。
アドルフ・ヒットラーは、ユダヤ人600万人をガス室で虐殺した、ユダヤの大敵である。
ユダヤ人であるわけがないと誰もが思う。

アドルフ・ヒットラーは、ウィーンのロスチャイルド男爵の孫である。
つまり、ユダヤ大富豪の直系のユダヤ人である。

ユダヤ人裏組織高官からのメールの中にある文節に注目いただきたい。
「あなたはもうご承知のことと思うが、アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、2人の子供を作った。フィードリッヒとオルガは、現在、CJAの高官である」

こう書いてある。

噴飯モノの与太話であろうか?
だが、彼は何一つ嘘は言っていない。

ヒットラーはただの一人もユダヤ人をガス室で殺害していない。
そもそも当時ガス室はなく、戦後、ユダヤ独裁国家ソ連がねつ造したものである。

600万の犠牲者というのは、イランの大統領の言うとおり、伝説に過ぎない。

旧約聖書の原典になったと思われるセム族の史書に、イスラエル建国の際には、ユダヤ人口の3分の1が犠牲になると解釈できる記述があるという。
その予言が的中したと強弁したいシオニスト・ユダヤ人が600万人説をでっちあげたに過ぎない。
世界のユダヤ人口は、戦前戦後でほとんど変っていない。
アウシュビッツで死んだユダヤ人は6万人であり、当時収容所の内外で流行していた発疹チフスによる死者である。
アンネ・フランクもそのひとりだ。
ナチス・ドイツは殺虫剤、チクロンBを用いて、伝染病を予防しようと努めたが、防疫に失敗した模様だ。戦後、この殺虫剤がユダヤ人虐殺のための毒ガスだったことにされてしまったようだが。

収容所開放当時に撮影された捕虜の死体の山は実は連合軍の爆撃によって、ドイツ軍の補給路が寸断された結果の餓死者であったと思われる。
その爆撃を指揮したのは、隠れユダヤ人、アイゼンハワー将軍であった。(アイゼンハワーは、戦争末期、投降してきたドイツ軍やドイツの民間人にまともな食糧を与えず、100万人を餓死させたと言われている。これが本当の意味のホロコーストである。)

ヒットラーの役割は2つあった。

欧州のユダヤ人を追い出し、パレスチナに作るユダヤ人国家、イスラエルの国民として送り込んだ。
戦後、イスラエルが建国できたのは、ヒットラーのおかげであり、その意味で、ヒットラーはイスラエル建国の父である。

ホロコーストの嘘は、戦後、イスラエルの建国自体を可能にし、イスラエルが世界から莫大な援助を受け、特権を享受するのに大いに役立った。
戦後、米国のユダヤ人男性作家が書いたとされる『アンネの日記』は、世界中の人々の涙腺を刺激し、結果、イスラエルに巨額の援助が届けられる一因となった。

だが、『アンネの日記』による壮大な、民族ぐるみの詐欺行為は最近になって終焉を迎えている。
アンネが米国のペンパルに送った手紙の筆跡が、アンネの日記の筆跡と全く異なるものであったことが判明して、偽書であることが再確認された。

もっとも、ユダヤ権力と癒着した朝鮮半島宗教である創価学会は、いまだにホロコースト展なる詐欺行為を全国で開催してユダヤ権力の尻ぬぐいに必死になっているが。

一方で、ユダヤ財閥はドイツの台頭の可能性を喜んでいなかったようだ。
ドイツ民族を叩いて、将来のユダヤの世界支配の妨げとなる要素を払拭しておきたかったようだ。

ヒットラーがゲルマン民族の悪人を演じることで、ドイツは欧米諸国より叩かれ、疲弊して戦後を迎え、東西に分断されて国力を削がれた。

ユダヤ権力は、未来の手強い競合者、ドイツ民族の戦力を奪い去ることに成功した。
(日本が、ユダヤ人ルーズベルトとユダヤ人チャーチルの手で、戦争に巻き込まれたのも、同じ理由かも知れない。日本民族の将来性に気づいたユダヤ権力の謀略であったのか?)


ちなみに、ユダヤ人疑惑のあるナチスの幹部はヒットラーだけではない。
ヒムラーもボルマンもアイヒマンもハイドリヒもローゼンベルグも実はみなユダヤ人ではなかったのか?
アイヒマンにいたっては、ユダヤのイーディッシュ語が堪能な、正真正銘のユダヤ人であったと言われている。(アイヒマンは戦後アルゼンチンで捕まったが、ナチスとシオニストの関係を暴露しようとしてモサドに捕らえられたと言われている。)
また、ローゼンベルグとは、ユダヤの名家の苗字である。ナチスは、隠れユダヤ人によって構成されるシオニスト別働隊だったと考えるべきだ。

2006年11月に受領したユダヤ犯罪組織高官からのメールにも『ホロコーストはユダヤ人の仕業だ』とハッキリ書いてある。ご紹介しておこう。


> シャローム コシミズさん
> 私の部下の一人が、貴殿が私のメールをホームページで公開していると教えてくれた。
> これは受け入れがたい事実であり、貴殿に対して行動を起こすことになる。
> これには因果関係がある。貴殿はこのメールを貴殿のサイトに掲載することを許されない。
> 今回が、貴殿に行為を取りやめる最後の機会だ。
> このメッセージに解答してくれ。
> 貴殿がユダヤ人に対する名誉毀損を止め、我々のドリーデル・ヤムルケ作戦の継続を可能にするのであれば、我々は貴殿が生存することを許す。
> もし貴殿が我々の大儀の毀損をやめないのであれば、貴殿は生涯、自分の命を心配することになる。
> 貴殿が知っているかどうかはわからないが、ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。
> そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。
> 私は、この事実を貴殿に伝えることによって、貴殿が我々のすることに対して誤解を持たないようにしておきたいのだ。
>
> コシミズ、覚えておけ。
> 我々は数百万人を殺した。
> 我々が、さらにもう一人殺したところで、誰も気付きはしない。
>
> 私の警告に注意しろ。貴殿のような知的なゴイム(非ユダヤ人)を処分しなくてはならなくなるのは不名誉なことだ。


『ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。』
とユダヤ大臣閣下、平易に説明してくれている。
この事実を世界が知れば、ユダヤ権力の謀略は、もはや行使出来なくなる。


欧州では、ホロコーストの否定論を述べるだけで、時として罪となり投獄される。
ユダヤ人は、ホロコーストの多くの部分が作り事であり、実態はユダヤ人によるユダヤ迫害であったことが発覚するのを恐れている。
だから、闇雲に口を封じるために欧州各国で馬鹿げた法律を作らせた。

ちなみにイスラエル建国の父、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵は1945年4月30日ベルリンの地か宮殿で自殺などしなかった。

他のナチ高官と一緒にUボートで、ノルウェーのベルゲンから南米アルゼンチンに逃れ、チリとの国境近くの山間部に隠遁して、1980年代まで生きていたと思われる。

アイヒマンも当時は行動をともにしていたし、副総統、ボルマンもいたと思われる。
誰もが馬鹿げた話だと思うだろう。
ヒットラーが戦後も生きていたはずがない、と思うだろう。
だが、イスラエル建国を助けたシオニズムの英雄で、ロスチャイルド直系のヒットラーを、戦前戦後の世界支配者であるロスチャイルドが殺すわけがない。
身内の血縁者である。可愛い甥っ子である


ネット上で誰が書いたかわからない怪文書が出回っている。
それにはこう書いてある。

ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。
4:14pm April 30 、1945 エバ・ブラウンと共に飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米アルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティに守られて極秘に余生を送った。
遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。
その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。
最近、東京で展示されている(急きょ中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。
ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児(アイロス)の子。



事前知識のない人物には、この文章は、狂人の戯言にしか思えないであろう。
だが、ヒットラーという人物の正体を知るものにとっては、隅から隅まで納得できる、信頼できるに足る文書である。

そして、ご紹介したユダヤ裏組織の人物からのメールの記述に見事に合致する内容である。

>アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、二人の子供を作った。


のである。

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。

それに、ロスチャイルド家のの老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。

ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。

リチャード・コシミズ
リチャード・コシミズ

■こちらもご覧下さい
アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm

動画 2007年1月リチャード・コシミズ講演
「ヒットラーはユダヤ人だった。」 
「ヒットラーは南米に逃れて最近まで生きていた!」
http://video.google.com/videoplay?docid=-8249834850366562921
ヒットラー肖像画

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ドル暴落にそなえる国々

ドル紙幣EU各国は、アメリカ崩壊と、ドル暴落にそなえて、それぞれの国の銀行券を再度流通させるために、猛スピードで印刷を始めています。

EUではアメリカ崩壊とドル暴落にそなえて、それぞれの国の銀行券、フランス・フラン、ドイツ・マルク、オランダ・ギルダーを再度流通させるため、それぞれの中央銀行と商業銀行に分配したという有力情報があります。

EU27ヶ国は、彼らの通貨を少しも信頼していなかったことになります。
アメリカとEU諸国は集団で詐欺的な活動に携わってきた。
米国の連邦準備制度理事会(FRB)は米国の債務を370兆ドルと信じ込ませているが、実際には1000兆ドルを上回り、1140兆ドルと思われています。

ゴールドマン・サックスに代表されるユダヤの世界的な銀行と証券会社は、その犯罪により潰れることになります。

連邦準備制度理事会は、まもなく消滅し、これまで同理事会が発行してきたドル札は紙くずとなり、あたらしい財務省通貨に替えられるようになります。

アメリカのイラクでの失敗は、米軍の解体につながる革命的な結果ともなるでしょう。
中国もまた、アメリカの犯罪者たちと共に崩壊することになります。

格下げされた米国ドルに対する評価の後、EUのユーロも欧州連合各国に吹き付ける経済的な混乱に戸惑うことになります。

場合によっては、欧州連合自体を内部分裂させる危機があります。

ドル紙幣米国国民がブッシュ政権による国際犯罪の現実を理解してきたら、イスラエルとゴールドマン・サックスの貪欲さに対して、激しい反ユダヤの巻き返しが起り、『イスラエル国家の消滅』が起ることも十分ありえます。

関係のあるユダヤ企業には、以下の名前が上がっています。

JPモルガン/チェースマンハッタン/バンクオブアメリカ/シティバンク/ゴールドマン・サックス/リーマンブラザース/FRBなど。

これらと取引している日本の銀行、生保、証券会社への影響は深刻です。

ブッシュやチェィニーを弾劾裁判にかけたら、ドルは暴落しますから、結局ユーロにもシフトしてくるでしょう。

EU加盟は27ヶ国で精一杯なのに、さらに、外国から来たお金は管理しきれないから、各国は自国の通貨を使おうじゃないかということなんだと思います。

EU加盟各国も、本音ではユーロを信用していないということじゃないんでしょうか。

新しいそのお札にはすべてICチップを入れて、ちゃんと管理できるようにしようということで準備しはじめています。

次期大統領は、本来なら何事もなければ、ヒラリーが大統領になったかもしれませんでしたが、ワンタ事件が表に出てしまったら、無理でしょう。
ヒラリーは、ワンタ資金をアメリカのグレナダ銀行から引き出している映像証拠を押収されています。
420億ドルの窃盗疑惑と、90兆円の税金横領疑惑がかかっています。

参考文献
まもなく宇宙人が到着します / 田村 珠芳

テーマ:テレビで言わない情報 - ジャンル:ニュース

裏情報 |

原油高騰も、目的はドル防衛

必見!リチャード・コシミズ 初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en

【転載大歓迎】
偽札作りをしたら、罪になる。
しかし、本物の札を無限に印刷することができたら?

今、アメリカドルが紙切れになりつつある。
それというものも、FRBなる銀行家数名があつまってできた組織が偽札作り・・いや、本物のお札を無限で刷り続けることを法的にみとめさせたからです。
くわしくはこちら参照
猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-35.html


そのドル紙幣が紙切れになったらどうなるでしょう。

アメリカと援助交際をつづけているイスラエルでさえも、
「いつ紙切れになるともわからないドルでお金をうけとるのはもういや!ユーロでちょうだい」
と言っている(あきれた話である)


以下はジャーナリスト、リチャード・コシミズ氏の著書
【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載リチャード・コシミズ3

■原油高騰も、目的はドル防衛

ここのところ、原油が著しく高騰している。
受益者は、ロックフェラーの石油資本、エクソン・モービルや産油国である。
では、ロックフェラーら、ユダヤ石油資本の金儲けのために原油価格がつり上げられているのか?

確かに、エクソン・モービルなどのユダヤ石油資本は空前の利益を上げている。
また、原油の高騰が、採掘コストの高いテキサスの原油の採算性をよくしている。
原油高騰で、米国内での新規の油田開発の動きも活発になっているようだ。
採算が取れる見通しが出てきたのであろう。
だが、原油の高騰は、一方で、米国ユダヤ権力の基礎事業である自動車産業に大打撃を与えている。
モルガン系のGMにいたっては、ガソリンをがぶ飲みする大型車がさっぱり売れずに、倒産すらささやかれている事態だ。
さらに、米国もまた、現状では原油の輸入国であり、原油の高騰は、貿易赤字を拡大している。

ちなみに、2006年7月の米貿易赤字は史上最高額の680億ドルに達した。

原油高は決して米国ユダヤ権力にとってプラスばかりではない。
それでは、原油高騰の真の目的はなんであろうか?
(自然の高騰でないことは、説明は不要であろう)


米国は世界最悪の債務国である。
毎日、巨額の借金を返済しなくてはならない。
だが、財政赤字で、返済の原資などない。
ドル札を刷って、返済に充てるしかない。

だが、ドルを野放図に乱発すれば暴落してしまう。

ドル崩壊、すなわち、国家破綻である。

原油の取引には、ドルが使われている。
原油の価格が2倍になれば、ドルの需要が2倍になる。
世界中で原油を買うためにドルが買われる。

米国が多少、ドルを乱発してもドル暴落は起らない。

国家破綻はまぬがれる。

原油高騰の陰に、キッシンジャー人脈の姿が見え隠れする。

米国ドル崩壊を阻止するために、原油価格に介入せざるをえないほど、
追い詰められているのだ

■郵政民営化も、目的はドル防衛

コイズミの強行した郵政民営化もまた、米国経済の破綻を阻止するのが目的である。
郵政民営化以後、郵貯銀行の株は、資金力のあるユダヤ金融資本によって買い漁られる。
ロックフェラーは、傀儡の新生銀行などを使って、郵貯銀行の経営権を奪取する。
気がつくと、郵貯銀行はユダヤ人たちの所有となっている。

新オーナーは、今まで引き受けていた日本国債の引き受けを減らし、350億兆円の資金の大半を、米国債の買い付けに回す。

米国の財政赤字3年分をカバーできる巨額の資金である。

国債さえ売れれば延命できる米国経済は、日本国民に紙切れ同然の米国債を押しつけて、何年か生き延びる。
さらには、郵貯銀行が日本国債を引き受けなくなることで、日本国債を暴落させ、国債100億兆円を抱える都市銀行を疲弊させて後に、ユダヤ資本が日本の金融業や製造業全体を乗っ取るもくろみもある。

これでもうお分かりであろうが、我が国の前首相、小泉は、ウォール街のユダヤ金融資本に飼われた、反日的な、売国政治家だったのである。

とても純粋な日本人の所業とは思えない。出自が大いに疑われる所以である。

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牛丼を食べに行く人へ

リチャード・コシミズさんの著書より転載(2006/12/11初版)

牛丼ついでといってはなんだが、販売を一部再開したアメリカ産牛肉による牛丼を
食べに行こうかなー、ツユダクにしようかな、卵は入れようかどうしようかと
悩んでいる諸氏に、有益な情報を提供しよう。

米国産牛肉の輸入が再開されたのは『検査体制が確立して、今後の安全性が確認されたから』ではないことをご承知おいていただきたい。

米国では毎年、何十万頭もの牛が〝ヘタリ牛症候群〟で死亡している。

アメリカ国内では、今でも、ろくな検査もしないまま、危険な牛肉が流通している。
危険部位も堂々と流通している。

京大医学部付属病院の福島雅典教授は、
『アルツハイマーや若年性痴呆と診断された患者にもBSE感染で発症する
変異型ヤコブ秒の患者がいる可能性がある』と指摘している。

米国ではアルツハイマー患者が400万に達し、激増している。
その程度の割合が、実際はBSEであるのか、だれにもわからない。

日本向けには、当面は、厳しい検査を励行して見せるだろうが、
『当面』だけであるかもしれない。

なぜ、信用できないのか?
一番信用できない人物が輸入解禁に絡んでいるからだ。

アメリカで、食肉や家畜の飼料を支配している穀物・食肉メジャーのうち、
最大手はカーギルという会社だ。
カーギルは、日本の牛肉輸入禁止で、業績不振に陥った。

従業員を10%近く解雇もした。

牛肉が売れなければ、資料となるトウモロコシも売れない。
そこで、米国ユダヤ権力に隷属するコイズミなる日本の総理に命令して、
拙速で、無理矢理輸入を解禁させた。

誰がそれだけの圧力をかけることが出来たのか?

カーギルのオーナーである デービッド・ロックフェラーである。


一方で、日本で米国産牛肉の流通に携わるのは、特定の「反日的」なマイノリティー集団に属するひとたちが主体となる。
連立与党の内部でも隠然たる勢力をもつ人達だ。

彼らも輸入禁止で商売が滞っていた。
ロックフェラーと提携関係にあるこれらの反日集団は、親分筋とともにコイズミに圧力をかけ、なにも知らない日本人の口を無理矢理こじ開けて、米国産牛肉を詰め込んだのである。


あなたはそれでも例の牛丼を食べに行く勇気があるのだろうか?



ちなみに、「ユダヤ陰謀論」と呼ばれるさまざまな説がある。
そのなかのひとつに、「BSE、狂牛病を使った民族浄化」なるものがある。

BSEは発症に5年、10年の時間がかかる。
罹患(りかん)してもすぐにはわからない。

10年後、発症してもアルツハイマー病と区別がつけにくい。
死後、解剖でもしないとわからない。
大半が、アルツハイマー病として処理されてしまうおそれがある。
BSEが知らず知らずのうちに国民の間に蔓延し、国家・民族丸ごと、BSEの海の中に沈んでいってしまうかも知れない。

豚を食べないイスラム教徒は、牛肉を接種する機会が多く、とくに大きな影響を受けるかも知れない。そんな事態が、数十年後には世界のあちこちの国で起っているかも知れない。

一方で、「コーシャーフード」と呼ばれる安全な食品だけを摂取する人達、特別な牧場で飼育した、BSEと関わりのない安全な牛肉だけを食べる特定のグループに属する人達がいる。
彼らはBSEに罹患しない。
数十年後、気がついたら、その特定のグループの人達以外は、狂牛病患者となっているかもしれない。これをユダヤ陰謀論という。
「論」である限りは実害はないし、そう願いたいが。
BSEが蔓延したとしても、社会に与える影響は緩慢で、わかりにくい。

だからこそ、ユダヤ裏組織の人物からのこんなメールがとても気になる。

From: "Yoav Golan" yoavgolan1@grmail.com
Sent: 2006/3/16 2:22 AM
Subject: To whom it may concern

我々が世界のために予測している、現在進行中の「作用」は、段階的で痛みを伴わないものだ。
我々はことを急ぎたくない。
そして、あなたが、他の人達と同様に、現代の通信手段を以ってこれを妨害することはお断りだ。
私が代理する人たちは、しかたない事態になれば、彼らの戦略を加速させるだろう。
そうなれば、変化はもっと困難なものになり、痛みを伴うだろう。

先に述べたとおり、あなたはあなたの生きている間には、この変化を感じることはない。
あなたの子供たちも一生の間、これを感じずに済むかも知れない。
それなのに、なぜ、あなたは、あなたの周りの全てを危険に晒す必要があろうか?

仕方のない事態になれば、我々は決定的な行動をとる。
そうなれば、あなたの住むささやかな夢の世界は、すぐにも、はるかに不愉快なものになるだろう。

これを警告と受け取ってくれ。以上だ。

Sincerely yours. Dr.Yov Golan



「現在進行中の作用は、段階的で痛みを伴わないものだ」そうだ。

そして、「あなたの生きている間には、この変化を感じることはない。あなたの子供たちも一生の間、これを感じずに済むかもしれない。」のだそうである。

つまり、ユダヤ裏組織は、既に何らかの仕掛けを発動させているということらしい。
こうした事情を知ると、狂牛病やらエイズやら0157やら鳥インフルエンザやらに、人工的なウイルスだとする説が付きまとうことが、とても気になる。
参考:エイズは黒人を狙って開発された殺人兵器
SARSは黄色人種を狙った対中国テロ

もっとも、牛丼を食べなかったところで、BSEは我々を解放してはくれない。
ラーメンのスープすら飲めなくなる。
牛肉以外にも牛から作られた食品は、我々の周りにいくらでも転がっている。
明日から、ヒンズー教に改宗して、牛肉を一切絶って、生き延びようか?
米国人だって、同じ牛肉を食べているんだ。安全だからだろうと、得心している貴方は、
思い出して欲しい。
発病しても、アルツハイマーと誤診されて、隠蔽されてしまうかもしれないことを。

米国でも、一般に流通する牛肉には手をつけない特定のグループの人達がいるであろうことを。

その人達はなんら躊躇することなく、自国民3000名をWTCで殺戮した人達と同一であることを。

リチャード・コシミズ

ジャーナリスト リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載。

補足説明:コーシャー Kosher (清浄食品)
ユダヤ教徒にとって、聖書に記載されている「食べてはいけないモノ」が存在します。
コーシャーとは、ユダヤ教のうち、食べ物に関する定め(律法)に合致した作り方をしたものを言います。
「コーシャー」とはヘブライ語で「ふさわしい」とか「適正な」という意味になります。日本語では「清浄食品」と訳される事が多いようです。

「アメリカのユダヤ人(The american Jews)」(明石書店)によると、律法では、基本的には「豚と貝類・甲殻類はいついかなる場合も禁じられる。禁止されていない牛肉と鳥肉は、掟にかなった方法――生きているうちに殺して血を注意深く出すなどの手順――で儀式的に屠殺されたものでなければ食べられない。それから牛肉と乳製品を同時に食べることは掟にそむく、あるいは不浄とみなされる。肉用の皿やガラス食器を乳製品用につかってはならない」
となります。
http://www4.ocn.ne.jp/~eclipse/books/Kosher.htm

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911自作自演テロとオウム事件の真相

必見!リチャード・コシミズ 初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
リチャード・コシミズ3
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en


以下ジャーナリスト リチャード・コシミズ著【911自作自演テロとオウム事件の真相】より転載。

911テロとオウム事件は同根です。
黒幕は同じ人物・集団でした。

とは言っても、それをご理解いただくには、多少の解説が必要です。
そして、そこがクリアーになれば、安倍晋三総理大臣が統一協会に祝電を送ったわけも、
高裁の審議なしにオウムの麻原の死刑が確定したわけもわかります。

そして911の次に起きるであろうテロと、そのあとにねつ造される冷たく重苦しい世界も見えてきます。
「彼ら」は、冷戦の再構築と、それに続く最終戦争を企画しています。

最終戦争の後に、彼らが完全支配する新たな世界を作ろうと目論んでいます。

それを「新世界秩序」と呼んでいるようです。

この本を出版するには多くの困難を伴います。
既存の出版業界の手法では、流通させることも難しいでしょう。
書店の店頭にならべることも、出来ないかも知れません。

出版して後も、妨害や中傷、脅迫もあるでしょう。
不用意に手鏡をポケットに入れたまま、エスカレーターを利用したり、
酒の席でハルシオンを混ぜられて前後不覚となり気がついたら痴漢にされていたといったことのないように気をつける必要もありそうです。
しかしながら、読者がこの文章を今、目にしていると言うことは、どうやら妨害中傷をすり抜けて、出版にこぎつけたということのようです。

それゆえに読者諸氏にお願いしたい。
それらの幾多の障害を潜り抜けてなんとか出版できたこの本を、ひとりでも多くの人に
読んでいただくために、宣伝に力を貸してください。
増刷の資金調達の意味でも、ご注文にご協力下さい。
日本と世界を、差し迫る直近の危機から救うために。
貴方と私の家族の幸福を守るために。

リチャード・コシミズ




氏のホームページはOCN側から削除の警告が出ています。
いつ消滅するかわからない情報なのでぜひ、この本を入手されることを
おすすめいたします。

【911自作自演テロとオウム事件の真相】リチャード・コシミズISBN4-9903573-0-6


この本のオウム事件に関連する部分だけの目次を揚げておきます。




=オウム事件の本番はこれからだ=
■オウム事件の検証
・坂本弁護士事件の犯人も死因も犯行現場も嘘
・第7サティアンは覚醒剤プラントだった
・オウムのサリンはサリン事件で使用されなかった
・オウムは、大石寺襲撃を計画していた
・ロシアの統一協会が、いつのまにかロシアのオウムにすり替わった
・薬物で口を封じられた麻原
・破防法適用除外も麻原死刑確定も、オウム本番遂行のため。

■オウム事件の本番
・ブッシュ政権と北朝鮮の成立は、表向きだけ創価・統一も実態は北朝鮮宗教
・米韓関係を絶とうとする謀略が進行している。
・北朝鮮の核の脅威を、いたずらに煽る米国。北朝鮮の核実験は、第三国制?
・朝鮮半島の赤色統一
・安倍晋三の役割は中国との戦争惹起(じゃっき)と冷戦体制の固定化。
・朝鮮半島共産化と日中衝突で冷戦が再現される。
・オウム事件本番の後は、安倍強権独裁政治
・トロツキーの世界革命とロックフェラーの新世界秩序と文鮮明の地上天国の中身はおなじ。
・日本の右翼は、朝鮮半島人である。
・オウム残党の隠れ家

■最終戦争と世界政府

* * * *
この本の主な項目(もくじ)

・911は、ブッシュ隠れユダヤ政権による内部犯行。黒幕はロックフェラー。
・911自作自演テロの主目的は、ドル崩壊の阻止。小泉の靖国参拝も、郵政民営化も同じ目的。
・WTCとペンタゴンの自作自演攻撃を、麻薬、石油、軍需利権確保を目的とした侵略の口実に。
・911攻撃で、ウォール街の金融犯罪の証拠を隠滅。審査関係者・当事者を大量虐殺。
・侵略を契機に中東には「大イスラエル」、カスピ海・黒海地域には「ハザール・ユダヤ王国」を建設。
・WTC突入機は、遠隔操作の無人軍用機。アラブ過激派ひとりも搭乗せず。
・WTCは、小型戦術核純粋水爆で破壊された。金融犯罪の証拠を一切合切抹消するために。
・ペンタゴンに突入したのは小型軍用機。ミサイルも併用。ボーイング機は近くの空港に着陸。
・ビン・ラディンもブッシュもクリントンもロックフェラーも隠れユダヤ人。
・911首謀者は、デービッド・ロックフェラー翁。司令部はCFR。
・小泉純一郎は、郵政民営化で、ユダヤ権力に日本の資産を根こそぎ献上した。
・安倍晋三は、統一協会を介して、ユダヤ権力に完全支配されている。
・日本は与野党とも朝鮮半島の支配下。背後にユダヤ権力。
・オウムとは、創価 + 統一 + 北朝鮮勢力の集合体だった。
・第二次朝鮮戦争に呼応した日本テロが計画されている。オウムが犯行を偽装。実行犯はCIAと北朝鮮。
・朝鮮半島が共産化され、日本は反共の砦として軍事要塞化される。安倍の強権独裁政治。
・紛争に中国が巻き込まれ、日米VS中・朝・韓による神・冷戦体制が構築される。
・最終戦争の後に「ワン・ワールド」の実現を目論むユダヤ勢力。世界人口を10億に減らし君臨。

+++リチャード・コシミズさんのサイトより抜粋+++
統一・創価の在日たちは、北朝鮮とつるんで、オウムで何をしようとしたのか?
【序 論】
オウム事件とは、「オウム、創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解しています。

統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考えるべきです。

日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さんたちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。

一方で、創価は創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以前に
創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクションから、
オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。

もちろん、日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、
CIAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されています。

宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。

そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、オウムだったわけで、
その収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するための、CIAの有難い配慮だったわけです。

なにしろ北の体制が崩壊すると、一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。

麻薬王にして、CIA の帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも、アッタリマエなわけですね。
今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね。

本リチャード・コシミズ第二作 
「世界の闇を語る父と子の会話集」
2007年4月20日発売・ 配本を開始しました。紀伊国屋書店の主要店舗でも店頭販売されます。
紀伊国屋新宿本店の「ビジネス・社会」フロアーでは、週間ベストテンの4-7位の間を行ったりきたりする局地的ベストセラーです。同じく新宿南店では、5階の社会フロアーで、一時期、第一位にランクされました。
A5 260ページ 
発行者・著者 リチャード・コシミズ
ISBN番号:978-4-9903573-1-3
定価1790円 (本体1705円)

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【アセンション】覚醒された人間144.000人が必要

地球【転載可】
(1)アセンションは、人類の大多数が同時期に
真実の意識(覚醒・悟り)に気づきはじめるという現象で、
これは2013年ごろを境に起こることが期待され、また、少なくとも
人類の10%以上の人たちが、この機会に恵まれるだろうというできごとです。

(2)地球、および動植物も含めた自然環境が、これを境に大きく変貌する。
 これは地球だけにとどまらず、太陽系全体、あるいは銀河系全体を含む変化でもあります。

この変化は、何らかの存在、たとえばETのような地球以外の知的生命体によって計画されたものか、人類自らの意志によって起こるものなのか、宇宙創造の進化のプロセスの一環として起こる自然現象なのか…、いろいろな見解があるようですが、私は、人類自らの意志がメインであるけれども、これら3つの要因が影響しあって起こるのだという見解を持っています。

(3)アセンションのプロセスが、急激に起こる(たとえば数日間)という人たちと、
数年間の時間的なプロセスを経て起こるという人たち、
この点でもいくつもの見解があるようです。

また、アセンション後の状況についてハッキリしたヴィジョンを示している人は、
私の知る限り少ないようです。

これは、個人の悟りについて
「あなたは悟った後、こういう生活をするようになるでしょう」
と予言するのに似ていますから、
アセンション後についての説明が少ないのは当然といえば当然です。

 さて、(1)についてですが、

意識の覚醒の程度がポイントです。
どのていどの覚醒になるかによって状況は大きく変わってきます。

もし東洋の宗教が目指すような解脱、あるいはニルバーナ(涅槃)の状態に移行するのだとすれば、その意識からは世界も地球も人間も完全に存在しなくなっていますから、存在しない状況についてあれこれいうのは無意味です。

 もし覚醒の程度が、「真善美」としての自己の神性という目覚めであるならば、
人類も自然も調和した霊的な王国が実現することになるでしょう。
これは人間としてすべての人が目指すべき理想の状態で、
地上天国ということもできるでしょう。

 これらのことが起こるとすれば、緩慢に何十年何百年かけて起こるのではなく、
ウランに連鎖反応が起こるように、ある臨界点を超えたとき、
ある数の人たちが起爆剤となって連鎖反応が起こるでしょう。


 その数は少なくとも144.000人以上は必要でしょう。


起爆剤となるに十分な魂が、現在地上に用意されて(つまり、生まれ変わっているということ)いるので、この人たちが2013年までの間に次々と目覚めていくことが期待されるわけです。

そして数年のズレはあるかもしれませんが、近い将来確実に臨界点に達するでしょう。
そしてアセンションという連鎖反応が、その時からスタートすることになるのです。

その結果、現在地上に住んでいる人に当てはめれば、
全体として少なくとも10%以上の人口に目覚めが起こることになります。

反対の極にいる何十パーセントかの人、つまり自我に仕える人たちとは、
アセンションが起こった時点でお互いに精神的にも肉体的にも接触できない状況に
急速に分離していくでしょう。

 現在すでにこの2極分化が起こっていて、この開きはますます大きくなっていくでしょう。
良いものはますます良くなり、悪いものはますます悪くなっていく時代です。

http://www.apg-j.gr.jp/21C_3.html

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