裏 ジャーナル

テレビでは報道されない真実。インターネットで暴露します

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猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)

【転載歓迎】
猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)
ドル紙幣
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771

(47分)
このビデオの字幕をタイプしました。(ゴールドスミス→ロスチャイルド)


━━アメリカの実業界において超大物の何人かの人々は
あることを恐れている。

彼らは知っている。

どこかにとても巧妙に用心深くかしこく
完全に連結され 邪道な組織化した
恐ろしい力があることを

そしてそれを糾弾する声を出してはならないことも
わかっている
ウッドローウキルソン元アメリカ大統領━━

━━いつのあらゆる時代でも 銀行はローンを作っている。

新しい信用貸し
新しい預金
真新しいお金が作られている。
グラハム・F・タワーズカナダ銀行(1934~54)━━

━━銀行がお金をつくるプロセスは 心が拒否してしまうほど
簡単で受け入れがたい。
ジョン・ケネス・ガルブレイス経済学者━━

━━通貨の発行と管理を私に任せてくれ。
そうすれば誰が法律をつくろうとも私の知ったことではない。
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド銀行家━━



■負債としてのお金
私たちの生活を支配している二つの大いなる神秘がある

愛とお金だ

「愛とは何か」という疑問は 物語や本、歌、映画
テレビなどによって際限なく探求されてきた。

しかしもう一つの疑問、「お金とは何か」については
同じような探求はされてこなかった。

お金の仕組みをあらゆる超大作映画が
教えてくれないことは驚くことではないが、
皆が通ってきた学校においてさえ
ほとんど教えられることはない。

私たちが
「お金はどこからやってくるの?」と疑問を持つとき
造幣局が紙幣を印刷したり貨幣を刻印している様子が心に浮かぶ。

私たちはお金が政府によって作られていると信じている。

それは本当だ でも真実の一端にすぎない

私たちがお金として考えている紙幣や貨幣は
造幣局という連邦政府機関によって生産されている。

しかし大半の莫大なお金は造幣局によって作られているのではない。

それは銀行と呼ばれる民間の会社で
毎日とてつもない金額が創造されているのだ

私たちのほとんどは預金者によって預けられたお金を
銀行は貸し出していると信じている。

だがそれは事実ではない。

事実は預金や銀行が稼いだお金を貸すのではなく
借り手が約束している返済からお金を創造している

ローンの書類への借り手の署名は銀行に対し
ローン金額と利息を払う義務を負う

返済できなければ家や車などの資産を失う誓約をさせられるのだ

それは借り手が果たさねばならない大きな約束である

同じ署名が銀行にも必要とされているだろうか?

銀行は借り手の口座にローンの金額をちょっと書き込むだけで
魔法を使ったようにその金額を手に入れる

それって絶対おかしくないか?
でもそれは事実なのだ。

この近代の銀行の奇跡を説明するために
ちょっとした昔話をしましょう

* * * *

ゴールドスミス(金細工師)の物語です

過去さまざまな時代にいろんな物がお金として使われてきました。

それは持ち運びできるものでなければならなかったし、
後になっても衣食住に関わるものに代えることができる。

人が「十分に価値がある」と認めるものでなければ
なりませんでした。

貝 ココビーンズ きれいな石 羽でさえ
お金として使われました。

金と銀はとても柔らかく簡単に加工できるものとして魅力的で
地域の人々の中から金属の専門家が誕生しました。

ゴールドスミスはコインを鋳造することによって
取引を簡単にできるようにしました。

このコインは標準化された単位として
重さと純度が保証されました。

そのお金を護るためにゴールドスミスは金庫を必要としました。

やがて町の仲間がやってきて彼らのコインや貴重品を守るための場所を貸してくれるように頼むようになります。

しばらくしてゴールドスミスは金庫の中を棚ごとに貸し出し
金庫貸しとしてちょっとした収入も得るようになりました。

何年か過ぎ、ゴールドスミスはずる賢い観察をしました。

預金者は彼らの金を実際に動かすことはめったにない
そして彼らがまとめて一度にお金を取りに来ることもない。

そこでゴールドスミスは金の預かり証に決済機能を与え
それがあたかもお金そのものであるかのように
街に流通してゆきました。

この紙のお金は重いコインよりとても便利で
支払いの時いちいちお金を数える変りに
金額をただ書き入れるだけでいいのです

一方ゴールドスミスは、金に利息をつけて貸し出すという
もうひとつのビジネスも始めました。

彼の便利な紙のお金が受け入れられることによって
借り手は金属に代わって紙のお金でローンを頼むようになりました。

産業が拡大するにつれてさらに多くの人々が
ゴールドスミスにローンを頼むようになりました

これが彼にさらに良い考えをもたらしました

彼はほとんどの預金者が
金を実際に動かすことがないのを知っていました。

彼は考えました

彼の持っている金に加えて、預金者たちの金を担保に
紙幣を貸すことができるのではないかと。

ローンが返済される限り預金者は何も気づかず
何も悪いことはない。

こうしてゴールドスミスはもはや金細工職人でも
金庫の貸し手でもなく、
とても大きな利益を生む「銀行家」という存在になりました。

何年かゴールドスミスは密かにすべての預金者の金を元手にして
金利の良い収入を得ていました。

今やゴールドスミスは傑出した銀行家となり、
同じ街の仲間よりも裕福になって、誇らしげにそれを誇示しました。

街の住人たちは、彼が預金者の金を使い込んでいるのではないかと疑いを持つようになりました。

預金者たちは集まって、もしゴールドスミスが彼の財産について
はっきりしないならば金を引き出すぞと脅かしました。

期待とは裏腹にこれはゴールドスミスにとって
惨事にはなりませんでした。

彼の計画は生来のペテンにもかかわらず
アイデアはうまくいったのです。

預金者は何もなくすことなく彼らの金は
ゴールドスミスの金庫の中で安全であったのです。

そこで今度は彼らは、金を引き出すよりも
ゴールドスミスに金利で得た分け前を支払うように要求しました。

これが銀行家の始まりとなりました。


銀行家は低い利息を預金者に払い、それから高い利子をつけ借り手に貸し出しました。

その差益が銀行の利益と営業経費をカバーしました。

この論理は簡単で 信用貸しの要求を満足させる
理にかなった方法のように思われました。

しかしこれは現在の銀行がおこなっているやりかたではありません。

わが銀行家ゴールドスミスは、預金者に分け与えられた金利の後に残った収入だけでは満足しませんでした。

この時代、銀行家に対する需要は世界的に拡大し、ヨーロッパでは急成長を遂げました。

しかしながら彼のローンは、金庫にある預金者の預金量に制限されていました。

そこで彼は大胆なアイデアを思いつきました。


●彼の金庫になる中身のことは彼以外誰も知らない。

●金がなくても紙幣を貸し出すことができるのではないか?


紙幣の持ち主が同時に金の返還を要求することはない。
誰も気づく者はいないだろう。

この新しい計画はとてもうまくいきました。


* * * *

そして銀行家は実際にはありもしない金の金利によって
莫大な富を築くことになったのです。


銀行家が何もないところからお金を作り出すアイデアは、
とても信じがたい乱暴な不法行為でした。

長い間この考えを人々はおもいつきませんでした。

しかしお金を発明するその力とアイデアは
あなたも想像できるように、銀行家をとても喜ばせました。

やがて銀行のローンの大きさと彼の仰々しい富が
また嫌疑を起こさせるきっかけとなりました。

何人かの借り手が紙の預かり証を持ってきて
本物の金を要求し始めました。

噂は広がって突然お金持ちの何人かが
彼らの金を引き出すために現れました。


ゲームは終わりました。


たくさんの紙幣の持ち主が
閉じられた銀行のドアの前に群がりました。


銀行は彼らの持ってきたすべての紙幣に見合う
十分な金銀を持ち合わせてはいませんでした。


これは銀行の取り付け騒ぎと呼ばれ、
すべての銀行家が恐れていることです。


この銀行の取り付け騒ぎ現象は個々の銀行を破綻させました。

そして当然のごとく銀行の信頼はボロボロになりました。

お金を何もないところから創るには法律を使うのが一番簡単な方法でした。

銀行家が提供する大量のお金がヨーロッパの産業拡大には不可欠なものとなっていたのです

こうしてお金を創る方法が法律化され規制化されました。

銀行家は無から創り出すお金の量の規制に合意したのです。

その限界は金庫にある金銀の実際の量より
何倍も大きなものであり続けました。

その通常の割合というのは実際の金が1の量に対し虚構の固化ねは9だったのです。

このような規制が政府の抜き打ち検査によって実施されました。

中央銀行は地方銀行を金の緊急注入をもって支え
それがまた取り付け騒ぎの際に調整として使われました。

一度にたくさんの取り付けが起きない限り銀行の信用貸しはバブルがはじけたり
システムダウンすることもなくなりました。

* * * *


■今日のマネーシステム

長い間のうち、中央銀行に支えられた銀行ネットワークの準備預金制度は世界的に広がりました。

同時にマネーに対する金の裏付けの割合は着実にしぼんでゆきました。

お金の基本の性質が変わったのです。

以前はお金は価値を表していたのですが
現在は負債を意味します。

過去においては紙幣のドルは金銀に交換できる兌換券でした。
現在では紙幣あるいは銀行口座の数字であるドルは
単に他の紙幣および数字のドルに交換できるものでしかありません。

過去には個人的につくられた受領証での支払いを
私たちが受け取ることを拒否できたように
人々が受取り拒否できる形で民間銀行の紙幣が存在しました。

現在では民間銀行がつくったお金が政府の認める合法的な不換紙幣となってります。


私たちがお金とみなしている
「ドル」 「カナダドル」 「ポンド」です。

法定通貨は政府によって作られます。

法律では市民がこの法定通貨を受け入れなければならないと言明しており、このお金を使わないと裁判所は助けてくれません。


そこで質問です。

もし政府と銀行、両方がお金を創造できるとして
一体いくらのお金が存在するのでしょうか?


過去にはお金の総量は実際にある金属の総量に限られていました。

たとえば地下の洞窟から新しい銀・銀が見つかった場合、それに見合うお金が創り出されていたわけです。

現在では文字通りお金は借金として創り出されています。

新しいお金は誰かが銀行からお金を借りると創られるのです。

結果としてのお金の総額は、人々が借りられる限界の総借金額となります。


■アメリカの総負債
1957年   5兆ドル
2006年  45兆ドル


政府は新しいお金の創造に準備預金制度として知られる
ルールを強制することによって法的限度を設けました。

基本的に預金準備率は任意で国ごとにそして時々変化します。

過去においては 銀行は少なくとも金庫の中の実際の金1ドルの価値に対して10ドルのお金を創造できるのが普通でした。

今日預金準備率は金の保有量に限定されず、新しく信用創造される金額は銀行が保有する資産によります。

今日、銀行は2つのものから成る資産を持っています。

政府の発行した現金と銀行が中央銀行に預けているお金プラス
銀行が持っている口座預金の総額です。

これを簡単に説明しましょう。
創造して下さい。新しい銀行ができました。
しかしながら銀行が資本金から1111.12ドルの現金を保証金のために中央銀行に預けます。

銀行の預金準備率は9:1です。


ドアが開き、新しい銀行は最初のローンのお客様を迎えます。

彼は車を買うために1万ドルが必要です。

新しい銀行は9:1の準備率で中央銀行に預金があります。

これはハイパワードマネーと呼ばれるもので

これを元に借り手の借金の誓約があれば9倍の1万ドルものお金を無から創造することが合法的に認められています。

この1万ドルはどこからか持ってきたものではありません。
その真新しいお金は単純に銀行の信用貸しとして借り手の口座にタイプされたものです。

借り手は中古車を買うために銀行クレジットの署名欄にサインします。

それから車の売り手は、新しく作られた1万ドルを彼女の銀行口座に預金します。
中央銀行に預金されたハイパワードマネーと違って、この新しく創られたお金は準備率によって増やすことができません。
その代りそれは その準備率によって分けられます。

9:1の割合で新しいローンの9000ドルが1万ドルの預金を元に創造されます。


もしその9000ドルがその後、第3者によって同じ銀行に預金されたとしたら
同じ銀行がつくったものであれ、あるいは違う銀行のものであれ、それは3回目の信用創造の合法的な基礎になります。

今回信用創造できる金額は8100ドルです。
(9:1=$8100:$900)

ロシア人形がその内側にさらに小さい人形が順番にはいっているようなものです。

各々の新しい預金が減少しながらも、次の新たなローンを生み出す元になっていくのです。

もしローンで創られたマネーが銀行に預けられないならばその工程は止まります。

それはお金の創造メカニズムにとってあってはならないことです。

しかし実際は新しいお金は預金され、この工程が繰り返されることによって10万ドルまで新しいお金が創造されることになります。

この新しいお金はすべて借金によって創られたものです。


このような工程が最初に中央銀行に1111.12ドルを預けることによって合法的に認められているのです。

1111.12ドルは中央銀行に誰にも触れることなく残っています。

しかもこの天才的システムのもとでは銀行の帳簿はその銀行の融資額よりも預金額の法が10%以上多いことになります。

このことは一般的な印象として銀行の融資が預金から出ていると誤解させ、預金を得ようとする現実的な誘引となっています。

どんな銀行でも単独では預金の90倍ものお金を創れません。

準備預金制度のおかげで創れるのです。

しかもそのシステムはひとつの銀行でつくられる信用貸しがもうひとつの銀行の預金となって循環していくのです。

このような工程はひとつの銀行の中で行えるものではありません。

準備預金制度によって銀行が最初に1111.12ドルを中央銀行に預けておくことにより

実際には持っていない10万ドル分の利子を集めることが許されるのです。


■銀行は自分で持っていないお金を貸し付ける!

それが奇妙におもわれるならこれはどうでしょう。
各国の中央銀行は預金準備率を規則通り守ってきましたがロビー活動によって最近10年では以前より高くなっています。

9:1が、あるところでは20:1
30:1も普通のことになっています。


さらに最近では準備預金を膨らますためローン手数料を利用することで銀行は今や完全に準備率の限界を打ち破りました。

ルールは複雑な一方ですが、現実はきわめて単純です。
銀行は私たちが借りられる限界までのお金をつくることができるのです。





━━誰もが潜在意識では銀行がお金を貸していないことに気づいている。

あなたが預金をおろすときに銀行はあなたに言わないでしょう。
「あなたはお金をおろすことはできません。なぜならそのお金は誰かに貸してしまっていますから」


マーク・マンスフィールド 経済学者 作家━━


途絶えることのない造幣局の稼業にもかかわらず
政府が作るお金は循環しているお金の5%以下にすぎません。

今日95%以上のお金は、銀行に対する誰かのローンによってつくられているのです。
なんのことはない、この信用貸しのお金は新しいローンが組まれるにつれて
また古いローンが償却されるにつれて、毎日莫大な量がつくられたり無くなったりしています。



━━私が残念なのは一般市民は銀行がお金を作ることができるのを知らされていないことである。

そして国家のクレジットを管理する彼らが政府の政策を指揮し、人々の運命を奴隷のように握っていることを

レジナルド・マッケンナ 元英国ミッドランド銀行会長━━



銀行は政府の積極的な協力があってはじめてマネーシステムを行使できます。


最初に政府は私たち国民に認可された国家通貨を使うよう法律を通します。

次に政府は、民間銀行の信用貸しがこの政府の認めた国家通貨で支払われるよう許可します。

3番目に、政府議会、裁判所が債務を強制します。

そして最後に政府は市民と金融システム機能と信憑性を保護するための法規を可決します。

その一方で市民に「お金が本当はどこから来るか」については何も知らせません。


明快な真実はローンあるいは抵当の書類にサインした時、その支払いは“罰則として資産を提供する”ことで裏付けされます。
万が一支払えない場合は実際に価値ある資産が没収されます。

その約束を守るというローン契約あるいは抵当が持ち運びでき、交換でき、売却できる紙片となっているのです。

それは借用証書です。
それはお金という形をした価値を表すものです。

このお金は借り手による銀行の《ローン》と呼ばれるものが形を変えたものです。

今、この世界において、貸し手がローンを貸すためには
何か担保を持っていなければなりません。

もしあなたがハンマーを必要とするとき、私がハンマーをあげる約束をするだけでは何の助けにもならないでしょう。
しかしお金というヴァーチャルな世界においては、持っていないお金を貸す約束をする銀行は許され、容認されているのです。


━━私たちの国家通貨は、銀行の思いのままに操られている。━━


銀行はお金を貸すのではなく、自分たちが持っていないお金の供給をたあd約束するにすぎない。

アーヴィング・フィッシャー 経済学者 作家


借り手が借金の誓約をしたら銀行は借り手の負債をコンピューターにちょっと入力するとデータ処理して帳尻を合わせます。
借り手の立場から見ればこれはローンのお金となります。
なぜなら政府がそうすることを認定していて誰もがそれをお金として受け入れなければならないからです。

繰り返しますが、基本的に事実は非常に単純なのです。

借り手のサインした書類がなければ、銀行は何も貸し付けることはできないのです。

あなたはどうしてこんな天文学的な負債を誰もが
抱えているのかと、今まで不思議に思ったことはありませんか?

あなたは疑問に思ったことはありませんか?

どうしてそんなにたくさんの貸し出しできるお金が銀行にあるのだろうかと?


今 あなたは気がつきました。

そこにはないのです。

銀行はお金を貸してはいないのです。


彼らはお金を借金から創っているのです。

そしてその借金は潜在的に無限であり、それがお金の供給源なのです。

そしてひっくり返せば、そのまた反対の状況も真実です。

私たちは周りにある信じられないほどの豊かな資源、
技術革新、生産力にもかかわらず、
政府、会社、個人、ほとんどが銀行に対し、大量の借金を負わされているのです。


これは一体どういったことなんでしょうか!?

人々が立ち止まって考えさえすればわかるでしょう。

それは一体どういうふうにしてできるんだろう?


どうやったらできるんだろう?と。


現実に世界で実際の富を築いている人々が借金に陥っている。
ただ単に富を表すお金を貸し出す人達に!!

さらに驚くことに、私たちがお金とは負債だと一端気づいたらもし借金がないのならお金は存在しないことがわかります。


━━私たちの貨幣システムというのは、そのシステムの中に借金がないとしたらそこにはお金が存在しないのです。

マリナー・S・エクルス 連邦準備理事会会長━━


もしこれがあなたにとってニュースなら
あなたは一人ではありません。

ほとんどの人が想像できます。

もし全ての借金が返済されたのなら経済は改善します。

それは確かに個人的なレベルで真実です。

私たちのローンの支払いが終わってもっと使えるお金を誰もが持てたら一般に使えるお金も多くなるはずです。

しかし現実はまったく反対に使えるお金が全然なくなるのです。

私たち皆が使っているお金のかなりの部分は
銀行の再信用貸し付けに依存しています。

ローンがなければお金がないのです。

かつて起った世界大恐慌のときにはローンの供給が干上がるにつれて
劇的にお金の供給がなくなったのです。

これはよろめくような現実です。

私たちは完全に商業銀行に依存しています。

現金であれクレジットであれ、我々の使っているドルは、誰頭が借りなければ生まれないのです。


もし銀行が充分なお金を創造したなら私たちは繁栄するでしょう。

そうでなければ私たちは飢えます。

私たちは恒久的な借金によるマネーシステムなしでは絶対生きられないのです。

誰かがこの状態を完全に理解したとしても
このばかげた悲劇的で絶望的な私たちの立場をほとんど信じられないでしょう。
でもここにあるのです。

━━ロバート・H・ヘンフィル
アトランタ連邦準備銀行クレジットマネージャー


そしてそればかりではありません・・・


銀行はただ元金だけを創造します。
支払うための利息は創らないのです。
それなら利息はどこから来るのでしょう?

借り手が利息を支払うためにお金を得られる唯一の場所は
市場経済の中だけです。

しかしそのすべての貨幣供給はやはり
銀行の信用創造によって創られたものです。

ですから私たちは創られた以上のお金を返済しなければならないのです。


借り手は全体の資金量が元金しかないところから
死にものぐるいで元金と利息を返済しようとします。

明らかに誰もが元金と利息を返済するのは不可能です。

なぜなら利息というお金は存在せず、単なるヴァーチャルな数字にしか過ぎないからです。

ここで問題なのは、長期ローンや政府の借金で
利息の総額が元金を上回ってしまうことです。


これは利息を支払うための充分なお金が創られない限り非常に高い確率で返済できない分の抵当を失うことを意味します。

社会的な破綻を招かないためには抵当権が実行される割合を低くすることが必要です。

そしてこれを成し遂げるためにはさらなる新しい借金が以前の借金の利子を支払うために創られなければなりません。

しかしこれはもちろん全体の借金を大きくすることになります。

そして結局もっと多くの金利を支払わなければならなくなり、結果的に山のような借金の渦の中から逃げられないことになります。

新しくローンとして創造されたお金が、全体的な不足分に追いついている間だけシステムの破綻を間逃れているにすぎません。

しかしながら銀行の飽くことを知らないクレジットの化け物は次第に大きくなっていきます。

さらにさらなる借金を創る必要性が緊迫しています。


■なぜそんなに利息が低いのですか?

なぜ頼んでもいないクレジットカードを郵便で受け取らなければならないのですか?

なぜアメリカ政府は以前よりも支出を早めているのですか?

それは全体の貨幣システムの崩壊をかろうじて食い止められますか?


━━道理をわきまえた人は尋ねなければいけません。

これは実際、永遠に続くのですか?

崩壊は避けられないのですか?

私たち準備預金制度について、ひとつ充分に理解しなければならないことは
子供の椅子取りゲームのように音楽が流れている限りはそこには敗者は生まれないことです。
━━アンドリュー・ゴーズ 歴史家


お金は商業生産を促進します。

貨幣供給が増加するにつれて、生産と取引量が同じように成長しない限り
お金の価値が下がってインフレになります。

また年3%の経済成長をしている時、私たちは経済が一定のレートで成長していると思っていますがそれは違います。
それは今年の3%は去年の3%より商品とサービスが増加していることを意味します。
毎年新しく3%が積み重なるのです。

グラフは直線的ではなく、徐々に急勾配を上昇する急激なカーブを描きます。

これを実現するには、実物経済の永久的な成長が必要で
それには世界の資源とエネルギーを永久に拡大して消費する必要があります。

さらに自然資源から取られた原料が毎年毎年永年にゴミになっていきます。

貨幣システムを崩壊から防ぐためにです。

━━とんでもない成長がこの世界で永遠に続くと信じているものはキチガイか経済学者ぐらいでしょう。
ケネス・ボーディング経済学者━━


■私たちはこのまぎれもなく恐ろしい状況に対して
何かできるでしょうか?


ひとつに、私たちはお金に対して、まったく異なった概念を持つことが必要です。
資源と技術の不足はあります。
しかし何故お金の不足がなければならないのですか?
多くの人々が自分自身と政府に問いかける時が来ています。

4つの質問があります。

世界中の政府が民間の銀行から利息付きのお金を借りています。
政府の借金は全体の借金の主要部分を占めており、私たちから税金を取って借金の返済に充てています。

今私たちは銀行が借金からお金つくり
政府がそれを許可して権限を与えていることを知りました。


そこで最初の質問です。

なぜ政府は必要なら自分たちで利子のないお金を創ることができるのに
民間の銀行から利息付きのお金を借りることを選択したのでしょうか?


第二の大きな質問です。

いったい何故 負債としてだけお金を生み出すのでしょう?


なぜ永久に流通する金利付きで借りなくても良いお金をつくらないのでしょうか?


3番目に

どうしたら永遠に成長し続けなければならないマネーシステムで持続可能な社会を築くことができるでしょうか?

永遠の経済成長と、環境を持続可能にすることとは両立しがたい論理ではないのですか?

そして最後に
永遠に経済成長しなければならない現在のシステムとは何なのですか?


持続可能な経済に転換するためにどういう変化が必要なのでしょう?


■金貸し


たくさんの金利をローンにつけることは高利貸しと呼ばれかつては死刑を含む厳しい刑罰が課せられました。
主要な宗教はみな高利貸しを禁止していました。

習慣に関する議論の大部分は道徳的でした。
お金の目的はモノとサービスの交換を容易にするものと信じられていました。

お金からお金をつくる行為は「泥棒」あるいは「寄生者」の行為とみなされていました。

しかし商業の増大に信用貸しが必要になるに連れて
貸すことは貸し手にとって危険と損失を伴うのだから
貸すことによって利益を得ようとするのは正当だとされました。

今日これらの概念は奇妙に思えます。

今日お金からお金をつくるという考えは理想として目指すべき姿だと思われています。

なぜあなたは働いてお金を稼ごうとするのですか?

しかし持続可能な未来を思い描くとき、利息を課すことは非道徳的で問題があることは明かです。


何世紀もの間、存続できる社会と経済を想像してみてください。

資源の蓄えを浪費する代りに、1日に得られる資源の範囲内で生活することを
地球が生産できる以上の資源を無駄に使うことはやめましょう。

太陽や重力、地熱、磁気その他、
全てのエネルギーは再生可能です。

再利用し全てをリサイクルすることによって資源の再生可能な範囲内でのみ、この社会は持続可能です。

人は死んだり生まれたり、人口は自然に置き換わっています。

そんな社会は永遠の経済成長を必要とするマネーシステムを使っていては決して実現しないでしょう。

少なくとも崩壊することのない安定したお金の供給を必要とするでしょう。

この安定したマネーサプライの総容量は
地球による生産量の範囲内であるべきです。

また金貸したちが実際貸すためのお金を持っていると仮定しましょう。
もしその貨幣で銀行家たちが利息付きの貸出を始めたとしたらやはり彼らは儲かり成長するでしょう。

もし彼らが利息で稼いだすべてのお金を再び貸し続けるならばどんな結果が起りますか?


それが金貨か借金のお金かは問題ではなく、金貸したちは全てのお金をものにしているのです。

そして閉鎖や破産が起こされた後でまた彼らは本物の財産を手に入れるわけです。

全住民のあいだで貸出金利の収益が均一に分配されたときだけこの問題は解決します。

銀行利益への重税は、この目標を解決に導くかもしれません。

しかしそうすると何故銀行はビジネスをすることを望むのでしょう?

もし私たちが現状から自由になることができたとしたら
銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させることを想像できるかもしれません。

論理と根拠を持って連邦政府が自分のお金を借りていることを正当化できる人間にあったことはない。

人々がこれを変えることを要求する日がやってくることを私は信じる。

━━この国においてバカげたシステムが続いていることを許しているくせに
怠惰に座っている議会員。

あなたや私が責められる日がやってくると私は信じる。

ライト・パットマン民主党議長1928~1976
銀行通貨委員会 1963~1975



もしそれがシステムそのもの構造的な問題だとしたら
システムをヘタにいじくり回しても問題は解決できないでしょう。

システムそのものが置き換えられなければなりません。

金には信頼性の長い歴史があると主張して多くの通貨の評論家が金に基づいたお金に戻るべきだと述べています。

しかし彼らは金によって行われる多くの詐欺行為を無視しています。


コインを軽くしたり金属の質を下げたり市場を独占したり
これは古代ローマ帝国から行われていて
帝国滅亡の一因にもなりました。
ある人は金よりも豊富にあり独占を困難にする銀を薦めています。

貴重な金属を再び使うことには多くの疑問があります。

誰も重いコインのサックを持って買い物に行くことなど望みません。
紙 デジタル方式 プラスチックあるいはバイオIDマネーが
私たちが今もっている制限のない借金を創るための媒体となっているのは確かなことです。

でもそれを飛び越えてもしゴールドが再びお金の合法的な基礎となったら
ゴールドを持っていない人達は突然まったくお金がなくなってしまうでしょう。

他の貨幣改革論者は強欲や不誠実が主要な問題であり
正直で公正なマネーシステムをつくるには金や銀に戻るよりも良い方法があるかもしれないと述べています。

創意に富む心はお金を創造する代りの方法の多様性を提唱します。
多くのプライベートな交換取引システムが銀行がやるように借金のお金を創造しています。

それらは金利を課すことなしに公然と行われています。

一つの例として時間をお金の単位として使うバーターシステムとしてタイムダラーがあります。

全ての仕事が作業時間によって等しく評価されその時間が商品のドル価格と同じように認められます。
この種のマネーシステムはやる気があって信頼できる参加者を見つけられれば
そして会計の手法を少し工夫すれば誰でも構築できます。

地域のバータシステムを構築することはたとえそれが今ほとんど使われていなくてもあらゆる地域社会において緊急な課題となるでしょう。

貨幣改革、選挙改革


選挙改革のような貨幣改革は大きなトピックであり変化への意欲と既存の概念にとらわれない考え方を必要とします。

また貨幣改革は選挙改革のように簡単にはいきません。

何故なら既得権益を守るために彼らは懸命に阻止しようとするからです。

お金はタダのアイデアであり現実のお金は何であれ私たちも創ることが出来ることを見てきました。

ここに熟慮すべきひとつのお金の簡単な代替案があります。

このモデルは過去に英国やアメリカで機能してきたシステムに基づいています。

銀行家ゴールドスミスたちと彼らの準備預金制度によって蝕まれ破壊sれてきたシステムです。

永続する金利のないお金を基礎にした経済をつくるために
お金は政府によってつくられ使われなければなりません。
経済を促進させる 道路、鉄道、橋、港、市場のような社会インフラ整備に使われるのが好ましいでしょう。

このお金は借金によって創られるものではなく価値として創造されるものです。

その価値は何であれ 費やされた後 形として残るものです。

もしこのお金が必要性に応じてつくられ取引高に応じて容易に増減できるならば、インフレなど決して起りません。

もしこれによってインフレが起ったなら
2つの有効な方策があります。


インフレはお金に関して一律税の効果に等しいものです。

お金の価値が20%落ちるのも政府が私たちから20%の税金を取るのも私たちの購買力に対する効果は同じです。

このようにみれば必要な費用をまかない、限度を超えない限り、課税に代わるインフレーションも許容できるかもしれません。

あるいは政府は過剰なお金を税金として徴収し、お金の供給を減らして
その価値を復元するというインフレ対策を行うことも出来ます。

賃金や物価が下落するデフレをコントロールする場合は、政府は支出を増やし、お金の供給を増やします。

民間銀行間の貸出競争がなければ政府は国家のマネーサプライをもっと効果的にコントロールできるでしょう。

事態が悪くなったら大衆は誰が批難されるべきかもわかるでしょう。

お金の価値を変動させず保つことは政府の責任となるでしょう。

政府は今おこなっているように税金も補助的に徴収しますが、民間の銀行家たちに利息を払う必要はなくなります。

連邦政府が必要なだけのお金を創るなら国家に借金は存在しないでしょう。

銀行が財政赤字の利払いを通して私たちを永久に隷属させることは不可能になるでしょう。


━━お金は奴隷の新しい形です。
それは人格を持たないと言うことから特別扱いされてきました。
主人と奴隷の間に人間的関係などないのです。
レオ・トルストイ━━━━━━


■目に見えない力

━━━自分は自由だと誤って信じている者は奴隷以下である。

ゲーテ━━━



私たちが民主主義や自由として教えられ信じてきたことは実際には巧妙で目に見えない形の経済的独裁でした。

私たちの社会全体が銀行の信用貸しによる貨幣供給に頼っている限り
銀行家はお金を、そして社会をコントロールする力を持ち続けるでしょう。

近代の銀行システムは何もないところからお金を創造します。
その過程はおそらくかつて発明されたものの中で最もビックリ仰天するような巧妙なものです。

銀行は不正の中で妊娠し、罪の中で生まれました。

銀行は地球を所有しています。

彼らからそれを取り上げよう。

彼らからお金を創造することをやめさせよう。

しかし彼らはペンをちょっと走らせるだけでまたそれを取り戻す充分なお金を作るでしょう。

この協力な力を彼らからもぎ取ろう。

そうすれば鉱山のような大きな財産は消えるでしょう。


彼らは消え去るべきなのです。



そうすればより良い、より幸せな世界になります。


しかし、もしあなたがこのまま銀行に対し支払いを続け奴隷のままでいるなら、
銀行家たちはお金を創造し続け、クレジットを支配し続けます。

ジョシア・スタンプ卿 イングランド銀行総裁(1928~1941)
当時イギリスで2番目の財産家


植民地の無力な人達がジョージ3世の手から
永久に自分たちのお金の発行権を獲得しようとして
国際銀行家たちとの間で起ったのが独立戦争の主な理由だったのです。

━━━ベンジャミン・フランクリン


今日ほとんどの人が気づいていないことがあります。
1776年の革命以来 米国の歴史は大部分において欧州の国際銀行家による支配との自由を得るための闘争であったことを。

この苦闘は結局1913年に忘れられました。

ウッドロー・ウィルソン大統領が
連邦準備制度理事会条例にサインしたのです。

アメリカのお金の創造の権利が、国際銀行カルテルに引き渡されたのです。
私はもっとも不幸な人間です。
私はうっかりして私の国を滅亡させてしまいました。

大きな産業国家はその国自身のクレジットシステムによって管理されています。

私たちのクレジットシステムは一点に集結しました。

したがって国家の成長と私たちのすべての活動は
ほんのわずかの人達の手の中にあります。

私たちは文明化した世界においての支配された政府
ほとんど完全に管理された最悪の統治の国に陥ったのです。

もはや自由な意見による政府
信念による政府
大多数の投票による政府はありません。

小さなグループの支配者によって拘束される政府と化しました。



■ウッドロー・ウィルソン


このシステムの力は深く浸透してしまっていて
この件に関して教育やマスコミは沈黙しています。

何年か前、カナダの首相が路上で普通の常識を持った人々と高等教育を受けた専門職の人々両方に調査しました。
そして誰一人としてお金がどのようにして創られるか正確に理解していなかったのです。

事実、銀行の第一線にいる従業員を含むほとんどの人が
この問題について考えたこともないのです。


あなたは?




アメリカで起る紛糾(ふんきゅう)、貧苦、混乱のすべては
憲法や連邦の欠陥ではなく、
美徳や名誉を欲することから来るものでもなく、

紛れもなくお金、クレジット、流通手形の本質を知らないことが原因なのです。

━━━━━━━━ジョン・アダムズ アメリカ憲法の父
42.40

現代の借金によるマネーシステムは300年ほど前に生まれました。

イングランド銀行が王室から特許状を与えられ
2:1の穏やかな比率で金の受領書を発行したときです

このささやかな割合が悪夢の始まりだったのです。

そのシステムは今世界中に及んで
無限のお金を無から創造し、
地球の誰もが永遠に決して払うことのできない
膨張する借金で鎖につながれています。


これは偶然に起ったものでしょうか?

あるいは陰謀?


明らかでしょう。

━━━私たちはとてつもなく大きい危険にさらされています。

私たちの国においてお金をコントロールする者が産業や商業の頭となっています。
あなたがシステムの頂点にいるほんのわずかな力ある人間によってとても簡単に管理されていることに気づく時、如何にしてインフレや不況が起こされてきたかを知るでしょう。

ジェームズ・A・ガーフィールド 元アメリカ副大統領━━━



━━━政府は消費者の購買力と政府の消費力を満足させるために必要とされるすべての通貨やクレジットを創造、発行、そして流通させるべきであります。
これらの法則の採用によって納税者は莫大な金利の支払いから救われるでしょう。

通貨の創造・発行の特権は、唯一政府の至高の特典であるだけではなく政府による最も偉大な有意義な機会なのです。

アブラハム・リンカーン 暗殺された元アメリカ大統領━━━

ドル紙幣


━━━通貨とクレジットの管理が政府に返還され、そしてそれがもっとも際だった神聖な責任として認められるまで議会主権と民主主義について話すことは無効で無益なものである。
一旦国がクレジットの管理を手放したなら国の法律を誰が作るとかは問題ではない。
一度高利貸しの手に入ってしまったらどんな国でも破壊されてしまうだろう。
ウイリアム・リオン・マッケンジー・キング 元カナダ首相(カナダ銀行を国営化した)━━━




━━━ほぼ40年にわたってワシントンポスト ニューヨークタイムズ タイムマガジン そしてそのほか偉大なる出版社の取締役が我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで静かにしてくれていたことに感謝している。
それらの年月の間もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、我々の計画を発展させることは不可能だったろう。
しかし世界は今さらに洗練されて世界政府に向けて行進する準備は整っている。

その超国家的な知的エリートと国際銀行家の支配力は確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやりかたより望ましいものだ。

デヴィッド・ロックフェラー 1991年三極委員会の演説にて━━━




━━━唯一小さな秘密は保護される必要がある。
とても大きな秘密は 大衆の疑い深さによって
後悔されずに保たれるものだ。

マーシャル・マクルハン・メディア導師━━━



■負債としてのお金の字幕より
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771
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9.11 それでもマスコミはダンマリこくる。

9.11テロがユダヤのせいだと決めつけるのも、1つの陰謀だと思う。
9.11テロの問題は、全くのアメリカ政府のねつ造なることがわかってきているわけです。
民間機はどこかで藻くずになってしまって、ビルに突っ込んだのは軍事基地から飛び立った軍用機で、全部無人でやった。あの飛行機自身をよく見ると、窓のない黒い軍用機で、下がふくらんでいて、ビルに入る前に稲妻のように光が出ているのです。ミサイルによる自作自演です。
アメリカ政府が仕組んだものであって、すぐにFBIが来て、だれも入れないようにした。

しかし、映像を取った部分は全部残っている。
ちょうどフランスのテレビ局がニューヨークの消防士の取材に来ていたのです。
だから、ビルの上に上って帰ってきた消防士たちが、『各階に全部爆薬が仕掛けてあって、バンバンと爆発していた』という。

地下にまで仕掛けてあったから、ビル解体のようにきれいに落ちていった、飛行機が突っ込んだだけでは、あんなには落ちないです。75分にわたるビデオ、DVDに、真相はこういうことだったということが全部出ているにもかかわらず、世間のマスコミは沈黙している。

犯人とされた人は、今、みんなアラブ諸国のどこかにいて、テレビに出たりしている。

あの中の一人の奥さんは、小切手とかみんな持っているわけです。
彼らはCIAとかFBIからお金をもらってアパート代も払っていたし、いろいろやっていた。

彼らは敬虔なるイスラム教徒でも何でもない。
とてもプレイボーイで、お金が好きで、二重スパイみないに使われていた人たちです。

そういう事実があってあのときになくなった人の400家族が、スタンレー・ヒルトンという有名な弁護士を代理人にしてブッシュ政権を訴えているのです。しかし、そう言う証拠も、訴えている事実も、マスコミには1字も出ない。

9.11は国家がねつ造したテロにもかかわらず、これから中東大動乱まで起こして、全石油を奪おうと思っているのでしょうが、やはり9月11日があったからと、1時間の講演の中で5回も言っているわけです。

国家がここまでねつ造して、世界をめちゃくちゃに持って行ったのに、それをマスコミも何とも言えないし、ちゃんとした政府も一言も言えない。そこをノータッチとかアンタッチャブルといったら、国民は全然わからないわけです。

『アンタッチャブル』という一言が政府から言われていることが全部を語っている。

マスコミは朝からイチローが何本打った、松井が何本打った、それからサッカーがどうした、
スポーツ、スクリーン、セックスの 『3S』だけで、国民が本当に白痴化してきているということを感じます。

アレを見ていたらなにも考えなくなってしまいます。

NHKがそんなものをやってはいけない。
もっと大事な政治のことがいっぱいあるのです。

ドイツを始め、世界ではいろんな人がそのビデオ『911ボーイングを探せ』を見始めていますが、たとえばそれをもしNHKの会長に見せて、それを放映した場合、その日のうちに彼の首が飛ぶのです。そこまでマスコミが押さえられているということだから・・・。

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悪魔からメッセージを受ける「闇の権力」

悪魔
結局、真実のメッセージを邪魔しようという勢力が「闇の権力」なのです。

日本と中国、朝鮮半島の間にいつも波風を立たせておきたい。
東洋では北朝鮮を暴発させる。
中東ではイラクを暴発させるのは十数年前から企画にきちっと入っていたのです。
それを着々と行っている。

今は石油を取りたいということのために、いろんなことをねつ造してイラクに入って、どんどん広大して収拾がつかない。ベトナム化していきました。
イランに対する先制攻撃というか、イラクの中に、アメリカはイスラエルと一緒に基地まで作っているのです。やがて中東大動乱にも持って行く。

そうすると、ロシアと中国も黙っていない。
彼らはあわよくば第3次世界大戦まで起こそうという、そこまでのシナリオがある。

何でこんなばかげたことをと思うけれども、要するに、大きな違いは、黒魔術、悪魔信仰なのです。

これは驚くべきことなのですが、オカルトでも天使からのメッセージでもなく、悪魔からのメッセージを受けて世界を動かしていく。そういう体制になっているから、たとえばベルギーのある神殿の城の地下室では、毎日、赤子がいけにえになって、その血をインクにして、24時間いろんなことを書いていく。

ロスチャイルドの邸宅では、ごはんを食べるときでも、1つの席をあけておく。
悪魔のためです。
悪魔というのはルシファーなのです。
魔の目。

ルシファーは7大天使の1人だったけれども、地上に出てきたとき、サタンという名前で栄耀栄華を極めて、地下に落ちた人です。そういうサタンパワーを頼りにしてのものですから、私たちが常識で考えることとは違うのです。




旧約聖書の中、イスラエルの民は、神によってカナン人の絶滅を命じられたのにもかかわらず、失敗しています。それどころかイスラエルの民は、カナン化し、バール神の偶像崇拝に堕してしまうものもいた。

カンニバル=人食い とは、このカナンとバールの合成語なのです。

『 汝、身内の者のみを愛せよ

不正を愛せよ   

卑猥を愛せよ

汝の支配者を憎め

真実を語るべからず 』


このカナンの次世代に語り継がれた遺言は、バビロニア・タルムードに記録されて今も残っています。


日米は同格

日本は本当ならアメリカと同格になる国なのです。
アメリカは軍事力は強いかも知れないが、道義心はゼロに近い。今、世界中を引っかき回しているし、文化・伝統の力、芸術力、道義心などは日本がずっと上で、経済力は日米互角みたいなものでしょう。両方を全部あわせると、日本とアメリカは両横綱なのです。

両横綱であるにもかかわらず、アメリカの軍事力に小泉さんみたいな者がべったりくっついてしまって、自分の国の国益を守るための情報機関も持たず、シンクタンクも持たず、アメリカから全部情報をもらって、言うなりに動いているのが日本の姿です。属国以下です。

本来は互角であって、アメリカに対してアドバイスもできる。

430兆円の米国債も、たとえば200兆円を日本が自由に使ったとしたら、日本は増税する必要もないし、失業者もなくなるし、自殺者も少なくなるし、世界で1日2万5000人も餓死する人を救っていける。
21世紀こそは、日本が世界を救うリーダーになれるのです。

こんな国が、今、全く催眠術にかかったみたいに、政治家も何も全部うずくまってしまっているのは情けないです。
男はなよなよ、全部去勢されてしまって、ふぬけになってしまった。

アメリカは、イラクに侵攻する2日前まで、ブッシュもラムズフェルドもイラクに武器を売っていたのです。
イラクは中東では一番組織立った、ぴしっとした素晴らしい国だったのです。
今、アメリカはあの国をめちゃくちゃにしています。理由がないなら、国際法で言えば、アメリカはフセイン大統領を元の席に戻さなくてはいけません。
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郵政民営化はただ単に郵便局がヤマト運輸にかわるということではない。

日本は借金漬けです。日本の借金は赤ちゃんも入れて国民1人に対してだいたい650万円です。
虎の子みたいな350兆円をアメリカに売り飛ばすのが、郵政民営化だったのです。
小泉さんは条文がわからないか、確信犯なのでしょうが、要するにこれから郵貯銀行、簡保会社(郵便保険会社)をつくるのです。その20%以上は外資を入れてはいけないという歯止めをかけなくてはいけない。もう一つは、持ち株会社として郵政株式会社というのをつくるわけですが、それが持っている資金の20%以上の外資を入れてはいけない。この2つの歯止めをかけない限り、今の法案だとそのままアメリカに持って行かれてしまう。

竹中さんは巧妙に隠してやってる。あの竹中という人物は、ブッシュの第一期政権の時の経済諮問委員会委員長ハバードという人物が後ろ盾なのです。
彼が全部操作している。その人は今、コロンビア大学のビジネススクールの学長になっているのですが、竹中さんはブッシュとその人に言われて、350兆円、おいしいものを渡そうとしているのです。小泉さんはそういう筋書きも全然わかっていないのです。言われたことをやっているだけですが、小泉さんは約束しているのですから確信犯です


ある人が言っていましたが、郵政民営化はただ単に郵便局がヤマト運輸にかわるということではない。郵便局は郵便配達ではなくて、日本の統一したコミュニティが崩壊することです。
つまり、日本の国家が崩壊することにつながっていくのだと主張する人もいます。
ところが、そういうことも含めて、郵政民営化とは何か、小泉さん自身もわかっていない。
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天使と悪魔の戦い

旧5000円札
旧5000円札。
まず、皇室を意味する菊の御紋がまっ二つに分けられている。
そしてその真ん中に彼らの象徴である「万物を見通す目」。
これは皇室が彼らのコントロ-ルを受けていることを示している。
また日本がはじっこにある不思議な地図。
これは太平洋を彼らが支配していることを示している。
そしてこの人物、新戸部稲造は初代国連の事務次長として彼らに尽くした人物である。
裏側に富士山が印刷されているが、その手前にある湖面には「彼ら」の象徴であるシナイ山が描き込まれているのである。
http://rerundata.hypermart.net/aum7/2/oz2/oz205.html

今まさに、天使と悪魔の戦いです。
1ドル紙幣を見ればわかるように、アメリカも最初からそれに組み込まれている。
http://www.eonet.ne.jp/~maxim/contents/column/column_AC026.html

いろいろ嫌なものが、全部あの中に入っている。
旧5000円札は菊の御紋を割ってみたり、造幣局の中にも「闇の権力」が忍び込んでいる。

最初に紙幣を作った人はマイヤー・アムシェルです。
国債とか、外債とか、LC(信用状)とか、みんなユダヤ人が作りました。
結局彼らは職業としてお金しかいじれなかった。

彼らには強烈な選民意識があります。
自分たちこそ神に選ばれた。それは非常に間違った信念、歪曲されたものです。

ユダヤ民族が抱いている、自分たちだけが選ばれているという選民意識から、統一のためには手段も選ばず、力の道でも何でも使いこなしていく。

一つの民族の生き方にも光と闇があります。
その闇の部分が、彼ら自身にはわかっていない。自分たちが選ばれたのだから、手段も選ばずいろんな形で力の道で、あるときは軍産複合体を使って、いうことを聞かなければ爆撃してでもいうことを聞かせる。あるいは、金融メーソンというか、金融の力で有無を言わせず世界を統一していく。それは力の道ですから、神の目から見たら反したものです。
歪曲した信念はすごく怖いと感じます。

そういうことではないのです。

爆撃していうことを聞かせるといっても、平和になるどころか、もっと難民をつくって、もっと国をぐしゃぐしゃにしてどうなるのという感じです。

彼らはほとんど魔の世界からの導きでやっていますから、歪曲した信念をそのまま力の道で押し通そうおというのでしょう。それは違うよということを、私たちは信念を持って、人間がより人間らしく生きていく世界にするためにはどうしようかということを、肉体を持った人間として、知恵と勇気と洞察力を持ってやっていく。そういう力を恐れずに対抗してやっていく。

真実を伝えていかなければなりません。今の国民のこのザマを見てください。郵政民営化という真っ赤なウソで、アメリカに牛耳られている。奴隷以下の国家に成り下がっています。

マスコミが全部封じていますから、そのようなことを国民が知らないのです。

ですから一人でも多くの人に知らせていくことが大切です。

日本の民族は、民度がすごく高いと思います。
知らないからこんな結果になってしまって、これから1~2年の間、この反動は大きいと思います。

命がけでこの国を立ち上がらせなければ、こんなすばらしい国家なのに、とんでもないことです。

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「アメリカ」も闇の権力に使い捨てにされる運命にある。

ブッシュが揚げた「脱シオニスト」の矢先に起こった9.11

 しかし、9.11テロはその傀儡国家(かいらいこっか)としてのもろさを露呈してしまいました。アメリカ
 このテロには闇の権力の一翼を担うシオニスト過激派が
 大きく関係しています。
 シオニストとは、
 「シオンの丘(パレスチナ)にユダヤ人国家を建設しよう」という
 〝シオニズム〟運動を扇動しているユダヤ人民族主義者のことを言いますが、ここで言うシオニスト過激派とは、「武力で他民族を抹殺してでも目的をかなえようとする一部の過激な勢力」のことを指します。


彼らはアメリカでのロビー活動を通じて、議会や政府に多大な影響力を持っています。
その影響を大きく受けていたのがクリントン政権です。


クリントン前大統領はシオニストを閣僚に起用し、あたかも彼らの代弁者のような政権運営をしていました。

たとえば、1999年のユーゴ空爆について、共和党からは「国益にならない。シオニストの利益にしかならないではないか」と激しい反対の声があがっていましたが、クリントン前大統領は強行しました。

彼は何度かシオニスト過激派に抵抗を試みたこともありましたが、
そうなるとたちまち闇の権力が経営権を握る大手マスメディアにスキャンダルを突きつけられる、という宿命にありました。

これに対して、ブッシュ大統領は就任すると、閣僚にもユダヤ人は起用しませんでした。

そして、クリントン政権時の政策の見直しに着手し、
シオニスト過激派向けだった政策にメスを入れました。


また、CIAの機構の見直しや、FEMA(米連邦緊急事態管理庁)の長官に自分の息のかかった人間を据えるなど、大統領の権限集中に取り組んでいました。


FEMAは災害からあらゆる緊急事態に対応することを建前にしていますが、非常時には大統領に代わって命令を下せる強大な権限を持ち、1979年の発足当初からシオニスト過激派の影響が指摘されていた機関です。


そうした見直しの矢先に9.11テロ事件は起こったのです。


そのタイミングは、あたかも自分たちの意見に従おうとしない大統領をシオニスト過激派がけん制したかのようです。

ブッシュ大統領には断片的な情報は以前から知らされていたでしょうが、テロ実行に関する具体的かつ詳細な情報までは知らされていませんでした。


同じく就任早々〝脱シオニスト〟を揚げたロシアのプーチン大統領もこれには非常に同情し、ロシアが蓄積していたシオニスト過激派の情報を惜しげもなく提供したと言われています。


「脱シオニスト」を揚げたブッシュ大統領が、シオニスト過激派の関与があったとされる9.11テロ事件後、急速に支持率をのばしたのは皮肉なことです。

有効な景気対策がとれずに支持率が伸び悩んでいたブッシュ政権にとって、テロは追い風になりました。

しかし、そのためにブッシュ大統領はシオニスト過激派の意見を無視するわけにはいかなくなり、結局「テロとの戦い」に突き進んでいくことになったのです。


アフガン戦争やイラク戦争をもっとも望んでいたのはシオニスト過激派を含む闇の権力者たちでした。

もし9.11テロがなければアフガン戦争もイラク戦争も、これほど世論を見方につけることはできなかったでしょう。

戦争に慎重だったアメリカの世論は9.11を境に一気に転換したのです。


現在アメリカは、9.11テロ事件とシオニスト過激派の関与をほぼ断定しています。

アメリカは以前からイスラエルを利する政策を実行してきています。
そのため両国はよく「コインの裏表の関係にある」と言われます。
それはアメリカが闇の権力の傀儡国家であることの証左となりますが、
アメリカの情報はイスラエルに筒抜けです。

アメリカの国益を何よりも優先する愛国心あふれたFOXニュースによれば、アメリカの通信ネットワーク技術はイスラエル企業に依存しており、
イスラエルはその立場を利用してスパイ活動を行い、
9.11テロの情報を知っていながらアメリカに警告しなかった、と言います。

番組に登場したFOXニュースの記者は、

「テロに関与の疑いで捜査当局に逮捕されたイスラエル人約60名が、捜査当局がいつ誰に電話したかを知っているという。
われわれがずっと追求してきたとおり、イスラエルがアメリカ国内でスパイ活動を行っているのは明らかなのだ」

と論じました。(参考:FOXニュース)


アメリカの情報がここまでイスラエルに筒抜けになっている証拠を突きつけられて、アメリカ国民もさぞおどろいたことでしょう。

FOXニュースの懸念をしり目に、アメリカはイスラエル、それもイスラエル右派との関係を密にしています。その実力部隊として暗躍するブッシュ政権内、それも国防総省で政権政策に当たる「ネオコン」は、イスラエル右派の代弁者としてアメリカ世論をアフガン戦争、そしてイラク攻撃へと一気に駆り立てました。


両戦争で圧倒的な勝利をおさめたことで、多くのアメリカ国民は
ブッシュ政権を称賛し、自分たちの正義に酔いしれています。

しかし、闇の権力のある人物が国連宛てに出した書簡には、
アメリカも近い将来消滅する、と書かれています。
アメリカを次々と戦争に駆り立てて無用な人口の削減に貢献させた後、
ほかの大国と戦わせて使い捨てるというわけです。

そして余計な人間がすべて片付いたところで
「世界統一政府」を樹立するのだと言います。

超大国が自らの力をおごったところから崩壊の道をたどることは、
歴史が語っています。

アメリカは財政的にも「双子の赤字」を抱えており、
このまま軍事大国化が進めば間違いなく破綻の道を進むことになるでしょう。


アメリカの同盟国である日本はアメリカにひきずられることなく、
国益に基づいた国家戦略を実行すべきなのです。

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