裏 ジャーナル

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『私は金星から肉体波動を落として地球へやってきた』金星人女性クリスティーナの告白

2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト (超知ライブラリー 26)2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト (超知ライブラリー 26)
(2007/07)
ハワード・メンジャー、コニー・メンジャー 他

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金星人クリスティーナ

写真:金星人女性クリスティーナ
《私はまだ慣れない三次元の肉体の扱いにとても大変な思いをしました。
声帯を使って声を出すことにも苦労しました。また、アストラル体では私は全方向の視界を持っていたのに、ここでは視野が限定されてしまうことにも不自由さを感じました。それから三次元の世界では、何か物質的なものを手にするには、肉体的な努力をしなければいけないことにも気づきませんでした。食べ物や本など、何でもです。 ――クリスティーナ》


【転載可】
『私は金星から肉体波動を落として地球へやってきた』
金星人女性クリスティーナの告白

アダムスキーとならぶアメリカでは有名なコンタクティ(異星人と交流経験のある)ハワード・メンジャーの著書、「天使的宇宙人とのコンタクト」を翻訳した、益子祐司さんによるビックリ仰天の情報を転載いたします。
(アミ小さな宇宙人を読んだことのある方は、ハワード・メンジャーはペドゥリートのような存在だと思ってください)

天使的宇宙人(優良惑星の宇宙人)はヒマラヤ聖者やインドの聖者のサマディ状態(視界が360度だったり、肉体が拘束具のように感じているくだり)とよく似ています。


2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト P371より

クリスティーナ:私が地球に来たのは1950年代の初めの頃です。
地球に来る前、私は金星での私の精神的な指導者と私を育ててくれた人達から、ある提案をされました。

それは、地球へ行って子供として育てられ、成長していく過程を通して、地球の人と同じ立場で、彼らの意識の状態、先入観や偏見、太古の昔から地球と関わってきた金星人、つまり一部の地球人の祖先でもある私たちの種族についての情報をもたらしながら人々を啓蒙するという役割を担うものでした。

(※「彼らは私たちの祖先である」とメンジャーも語っていて、次のように述べています。「他の惑星から非常に多くの人々が地球に来て、私たちに紛れてくらしている。宇宙船に乗って直接来る者もいれば、生まれ変わりを通してくる者もいる。それはあなた方の隣人かも知れないし、スーパーやレストランであなた方に接客する人かも知れない。彼らは私たちが生命や生きる意味についての理解を深め、自らを成長させていくのを手助けするために、愛と慈悲の心を持って地球にやって来ているのだ」)

クリスティーナ:私は地球に行く決意をし、レッツという町へ行きました。
そこは金星で唯一、三次元とアストラル界に同時に存在する場所なのです。
私は自分のアストラル体のバイブレーション(波動)を落とし(低くし)、三次元の肉体を顕現させ、金星の家族に別れを告げました。

そしてスカウトシップ(偵察用円盤)と私たちが呼ぶ小型宇宙船に乗り込み、金星の地表を飛び立ちました。

レッツの町は天空をドームに覆われています。
ドームの周辺はガスや炎で覆われていますので、離れた場所から町の様子を見ることは出来ません。

(※メンジャーは月面旅行に連れて行かれた際に、月面の環境に適応できるように、宇宙船内でおよそ10日間の適応処置を受けています。また、進化した惑星から地球へ魂が生まれ変わる場合も、「魂はその周波数をいわば“後退させて”生まれ変わらなければならない。そして地球に転生した多くの人達は、過去世をなかなか思い出せず、前世の仲間に会っても気がつかないことが多い」と述べています)

クリスティーナ:小型宇宙船は上空で待機する巨大な葉巻型の母船内へと入っていきました。
宇宙船は磁気の波動を帯びていて、時間旅行をするので、肉眼では見えにくくなります。
地球へはおよそ24時間で到着します。
私が再び母船内の小型宇宙船に搭乗する際に、乗組員から、私は最初はチベットのモンテソーリ山に行き、そこで僧侶たちと暮らしながら、地球社会で生活するための準備をすることになると告げられました。

(※メンジャーは、自分自身の考えとして、「宇宙船はタイム・トラベル(時間旅行)をしているのだろう」と述べています。また「宇宙船のバイブレーションが上昇すると肉眼には見えなくなる。これは扇風機の羽根が高速回転すると消えたように見えるのと同じだ」と説明していますが、これはアダムスキーもまったく同じ扇風機の喩えで説明しています)


クリスティーナ:チベット僧たちはとても精神的に覚醒していたので、彼らとの暮らしに不都合はなかったのですが、私はまだ慣れない三次元の肉体の扱いにとても大変な思いをしました。
まるで重たい鎧(よろい)を身につけているように感じたのです。
最初はあるくことすらままならず、声帯を使って声を出すことにも苦労しました。

私は歩行のバランスがうまく取れず、よく転んで擦り傷をこしらえていたものです。
肉体の感じる苦痛というものに私はなかなか慣れることができませんでした。

また、アストラル体では私は全方向の視界を持っていたのに、ここでは視野が限定されてしまうことにも不自由さを感じました。

それから三次元の世界では、何か物質的なものを手にするには、肉体的な努力をしなければいけないことにも気づきませんでした。
食べ物や本など、何でもです。

アストラル界では、ただ必要なものを心に思い描くだけで、それらを物質化することができたのです。(訳注:アストラル界の物質は三次元の物質とは波動が異なる)
最初は何もかも大変につらかったのです。

やがて私は、地球の社会に入り込んで暮らすために、米国テネシー州のある一般家庭の養女になりました。
ちょうどその家庭の7歳の女の子が交通事故で亡くなってしまったからです。
ただ、実際の育ての親は祖母で、両親については祖母から話を聞くまではあまり多くのことを知りませんでしたが、いろいろと複雑な家庭事情があったようです。

私はその後成長してシカゴに移り、さまざまな職業に就きながら、結婚して3人の子供を育てました。
そして1990年に、金星の指導者たちのアドバイスにより、自分の素性を公にし、人々に平和と人類愛のメッセージを伝える活動を始めました。

私は今でも私の母星(金星)の人達と時折コンタクトを取っています。それは主にテレパシーによるもので、簡単な言葉や挨拶のようなものです。ただ一度、肉体の病気になってしまったときに、私はネバダ州の砂漠に連れて行かれて、そこからスカウトシップに乗って三次元の肉眼では見えない領域に運ばれ、処置を受けました。
鎮静剤のようなものを与えられ、安らいで眠っている状態で処置を受けました。また、私たちにはヒーリング能力もあります。
ただ、私自身はあまり人にヒーリングはしません。
そこには精神の法則がかかわってくるからです。
人は病気になることで、そこから学びを得ることがあるのです。
ですからその貴重なレッスンの機会を奪わないために、私はヒーリングを頻繁には行わないのです。

私たちはテレパシーで会話をします。
地球の人達は、肉体というものにあまりにも閉じこめられてしまっていて、より高いレベルの次元とコミュニケーションが取れなくなっています。
地球人が言葉でしか意志を伝え合えないことに私はとても驚きました。

金星人も肉体(アストラル体)を持っていますが、清らかな外見をしているために、聖書などでは天使として描かれてきました。
特徴としては、頭蓋骨の形が少し違っていて、額が広く、山脈のように突起しているところがあり、目が大きく、そして指は中指にむかって他の指がカーブを描いていて、ちょうどキャンドルの炎のようになっています。

けれど、あなた方も自分たちの中に私たちと似た特徴を見出すことができるでしょう。なぜなら、私たち種族はあなた方の祖先であり、その後に他の血が混じることがあっても、遺伝子は引き継がれているのです。

その他の違いとしては、私たちは地球人よりも心臓の鼓動が速く、また妊娠期間も長くなります。

先ほどもお話ししたレッツという町は、金星上でただ1ヶ所だけ、三次元の物理的世界とアストラル次元に同時に存在しているところです。

そこはネバダ州の砂漠地帯の気候にかなりよく似ていて、とても乾燥しています。けれども、気候をコントロールしているドーム内にありますので、非常に快適な環境です。

アストラル界には多くの植物があります。
なぜなら、環境は私たちの想念によって想像されるからです。

寝室の中を吹き抜けのように伸びる木を生やすことも出来れば、家の中を流れるいくつもの小滝を創ることも出来ます。

そのほか、広大な庭園やさまざまな植物や動物など、地球上で見るのと同じような環境を作りだしているのです。

違いはほとんどありません。食べ物も似たようなものです。
地球にあるトウモロコシやヒマワリは、今から何千年も前に、金星からもたらされた植物の中の一種です。
金星の植物の中には地球の環境でも育つものもあるのです。

このよに、アストラル次元と地球の環境の差はあまりないのですが、あるとすれば、何にしても私たちの方がより豊富に持つことができるということです。

私たち金星人は確かに三次元の物理的な存在ではありません。
しかし、それを超えた次元に存在しているというだけの違いです。
金星人の女性も同じように子供を産みます。
私は自分が母親の子宮にいたことも、生まれたときのことも覚えています。

アストラル次元にいても、三次元の肉体にいるのと同様に、全ては現実的なものとして感じられるのです。

アストラル界でテーブルなどに触れても、とても堅い物体として感じられます。

しかし三次元の肉体を持つ人がアストラル次元のものに触れようとしても、まるで指の中をすり抜けていくように感じるだけでしょう。

私たちの体はそれぞれの惑星に応じたバイブレーション(波動)で出来ているのです。

(※クリスティーナの言うアストラル体というのは、形を持たない霊と言うよりも肉体に近いものです。このあたりが、いわゆる体を持たない霊的な宇宙人とチャネリングをしていると主張するコンタクティと、クリスティーナ、メンジャー、アダムスキーのような“肉体”を伴ったコンタクトとが一線を画しているところです。
メンジャーは惑星のバイブレーションについて次のように述べています。「金星と土星のバイブレーションは地球よりもずっと高く、肉体も構造もより希薄なものになっている。もし地球人が他の惑星の環境へ適応処置を施されることなく、今の物理的な身体のままで金星や土星を訪れたとしたら、おそらく自分よりも高いバイブレーションで振動している生命体を肉眼で見ることができないかもしれない。金星と土星のバイブレーションの振動数はおても近いので、彼ら同士はお互いを見ることが出来、文明も互換性がある」)


クリスティーナ:最後に地球の皆さんへのメッセージとして伝えたいのは、まず私たちの太陽系または他の太陽系からの訪問者たちに対して、あまり恐怖心を持たないで欲しいということです。

そのために私も何らかのことができればと願っています。
私たちは兄弟姉妹であって、ずっと昔からこの地球に来ているのです。
私たちは、地球人が意識のレベルを向上させて、私たちの保護が必要ではなくなったときには、進んだテクノロジーを提供するつもりです。
そうすることで、あなた方は他の惑星を訪問することになるでしょう。
全ての種族はお互いを尊敬し合い、国の違いに関係なく、人類としての一つの意識にまとまることで、私たちは本来享受できるはずの、広大な、そしてシンプルで優美な人生を送ることが出来るのです。

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